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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.1
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/184p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-478-73300-7

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紙の本

マインドマップ読書術 自分ブランドを高め、人生の可能性を広げるノウハウ

著者 松山 真之助 (著)

ものごとを構造的に見ること、体系化すること、図解思考することといった頭の整理の仕方を、「本を読む」というごく日常の出来事に適用して、より価値ある読書を提案。知的ビジネスマ...

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商品説明

ものごとを構造的に見ること、体系化すること、図解思考することといった頭の整理の仕方を、「本を読む」というごく日常の出来事に適用して、より価値ある読書を提案。知的ビジネスマンになるための必須技術を磨け!【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

松山 真之助

略歴
〈松山真之助〉名古屋大学工学部電子工学科修了。航空会社勤務。金沢工業大学大学院客員助教授。会社勤務のかたわらメールマガジンを発行。講演やラジオ番組のパーソナリティでも活躍。

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みんなのレビュー54件

みんなの評価3.3

評価内訳

紙の本

マインドマップ読書術

2004/12/20 12:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:松山真之助 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本の著者、まつやましんのすけです。ビーケーワンのサイトにお越しいただきありがとうございます。

マインドマップとは、コンセプトや課題などを放射状に展開しながら書く、ひとつの思考ツールです。今から30年ほど前にイギリスで生まれました。最近は、コンサルタントの方やIT系のマネジャーさんなどで注目されているものです。箇条書きでは生み出せない発想の広がりや物事の関連性(つながり)などを表現できるところや、思考を鳥瞰しながら進めることができるところなど・・・そんな点が優れているところです。

この本は、読書の記録とそこから生まれる自分のひらめきの記録として「マインドマップ」を使ってみましょう・・という趣旨の本です。

実はこの本、ある出来事がきっかけで生まれました。それは、拙著「バランススコアカードの使い方がよくわかる本」につけたオマケから始まります。その本にはマインドマップの読者コメントを募集する付録をつけました。あまり期待しないで・・・。ところが、多くの読者から、その本をどう読んだかというマインドマップ(読書マップ)が送られてきたのです。そこには、読んだ人の思考や人生哲学を垣間見ることができるような感動的なものがありました。

また日ごろWebook(書評メルマガ)を出していて気がついた「発信することの素晴しさ」とマインドマップを結びつけることも面白いのではないかと思っていました。

こんなところから生まれたのがこの本です。せっかく読んだ本を自分のものにする(記録する)いいツールはないかと思っている方にはうってつけです。

この本の中には、Webook読者などから寄せられたユニークな読書マップや、Webookのお薦め本の読書マップなども掲載されています。

多くのビジネスパーソン、学生の方などに読んでいただきたいと思います。

この本は次の3つの仮説に基づいて書きました。
 1.読んだものを読書マップにすれば記憶に残りやすい
 2.読書マップにして外に出せば(他人に見せれば)、知のネットワークが広がる。
 3.出せば成る(活動領域が広がる、人生の選択肢が増える)
というものです。
この仮説を一緒に検証する仲間も募集しています。詳しくは本を読まれた後に、読書マップ倶楽部のサイトにお足をお運びください。→ http://webook.tv/mmclub.htm

では、読書マップの世界へ会いましょう! (松山真之助)

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紙の本

いいですねー。マインドマップ

2005/03/28 16:11

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:知りたい人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回のレビューも実はマインドマップで書きたいなって位です。
私も本を読んだあとはマインドマップ化してました。
本当にこの著者は素敵です。
早朝起業、メルマガ、マインドマップ、BSC、それとコーチング。
私のやりたいことを全て一歩も二歩も先で「実行」して頂いてます。
いつも、参考にしている(勝手に師匠と思ってます。)方です。
で、この本では、
そもそも、マインドマップとは何ぞや?から始まり、
その意義、具体例について書かれています。
で、マインドマップとはトニー・ブザン氏が開発した方法です。
文章化しづらいので、こちらを参考にしてください。
この本の著者のマインドマップのページです。
http://webook.tv/mmclub.htm
このようなツリー化した図です。
大き目の紙に多色のペンを使って書いていくといいみたいです。
(私はスケッチブックか、A4の紙を使ってます。)
マインドマップを作成する意義として、
知の連鎖、体系化が図れ自分の中に定着させることが出来る。
(前提として多量のインプットがあるものとしていますが。)
が一番大きいことです。
この著者のように毎日メルマガを発行していると効果も大きいものになるん
ですよね。
具体的なマインドマップ作成例も豊富でした。
中でもトム・ピーターズの
「ブランド人になれ」
と久米直行氏の
「メール道」
は読んでみたい本です。
この著者のすごいところは、早朝起業、メルマガ、マインドマップで「自分
ブランド」を確実に作り上げているところです。

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紙の本

「読むこと」から、「書くこと」へ

2005/05/12 00:31

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆうどう - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者は、メルマガや「Webook of the day」というHPで有名な方で、文字通り365日、1日も休まず毎日1本、書評を書き続けている。もちろん、私もメルマガの愛読者である。また、バランススコアカードの伝道師(?)であり、『バランススコアカードの使い方が分かる本』(中経出版)という著書もあり、某航空会社勤務のサラリーマンとのことだが、多方面に活躍するマルチな人のようである。
「本を読む」ことは、本来、情報のインプットを行う作業だが、著者が提唱し、実践しているのは、それを「何らかの形にまとめ」、「外に向けて情報発信」すること。ドイツのヘルマン・エビングハウス(1850〜1909)が導き出した忘却曲線によると、何かを記憶したまま「反復」作業をしないと、人は、わずか20分で42%を忘れてしまうらしい。1週間たつと記憶に残っているのは30%程度だとか。その忘却曲線を緩やかにするためには、読んだ内容をまとめることが効果的なのではないだろうか。そのための手段として、読んだ本のマインドマップを作ろう、ということだ。それにより、読んだ内容の10%でも20%でも頭に残れば儲けものだ。
また、ある程度年齢の達した者にとっては、単に知識を蓄積するだけではなく、それを人に伝えていくことも必要になっていく。「読書マップ」をさらに一歩進めて書評を記し、メルマガやホームページで公開していければ言うことなしだ。
なお、マインドマップは、手書きでもよいし、デジタルでもいい。本書には、マインドマップ支援ソフトの紹介もある。特に書き方の詳細は記されていないが、要は、箇条書きではなく、図解によってノートを取るということ。ある程度自由に書けばいいのだろう。

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2005/03/22 10:23

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2005/09/14 08:58

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2005/09/15 23:50

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2005/12/04 09:19

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2006/09/08 14:19

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2007/10/16 00:05

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2006/08/25 20:04

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2006/11/06 23:24

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2007/01/06 13:04

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2007/04/01 17:53

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2007/03/11 23:28

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2009/06/01 22:51

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