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勝ち馬に乗る! やりたいことより稼げること
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.2
  • 出版社: 阪急コミュニケーションズ
  • サイズ:19cm/228p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-484-07101-5
  • 国内送料無料

紙の本

勝ち馬に乗る! やりたいことより稼げること

著者 アル・ライズ (著),ジャック・トラウト (著),高遠 裕子 (訳)

「自分」という馬のオッズは100倍。「会社」馬は50倍。かなりの穴馬です。では、本命馬は? 成功に導いてくれるのは、誰あろう、自分以外の他人なのだ。凡人も勝者になれる、き...

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勝ち馬に乗る! やりたいことより稼げること

1,620(税込)

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商品説明

「自分」という馬のオッズは100倍。「会社」馬は50倍。かなりの穴馬です。では、本命馬は? 成功に導いてくれるのは、誰あろう、自分以外の他人なのだ。凡人も勝者になれる、きわめてまっとうなキャリア戦略!【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

アル・ライズ

略歴
〈アル・ライズ〉マーケティングの戦略家。「ポジショニング」概念の提唱者。ライズ&ライズ社経営。
〈ジャック・トラウト〉マーケティングの戦略家。トラウト&パートナーズ社社長。共著に「ポジショニング」など。

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.8

評価内訳

2007/04/25 22:08

投稿元:ブクログ

有名な某アルファ系ブロガーに取り上げられていたので読んでみた。とりあえず細かい事抜きに面白い。極端なきらいはあるけれど、世の中の大多数の事例は大抵この本に書いてある通りの事だと思う。少しナナメってる目線の人には面白い本だと思います。

2009/04/28 22:45

投稿元:ブクログ

不景気の世の中・・・ふと、こんな時代にも景気のいい業界はあるし、そこで働く人たちは高給を稼いでいるのではないかと思った。
人生は勝ち馬に乗った人間が勝つ。そんな思いを胸に、「勝ち馬に乗る」という言葉を何気なく検索エンジンで打ち込んで出合った本。
内容は自分の思ったとおり、これでもかとばかり勝ち馬に乗った人たちの実例が満載。
著者は世界的に著名なマーケティングの戦略家という。
「成功とは、自分自身の中にある何かから生まれるものではない。成功とは、他人から与えられる何か、なのだ。」
「成功は、予期せぬチャンスが訪れたときに、どれだけ機敏に反応できるかで決まる。」成功に関する記述もこれでもかと出てくる。
特に秀逸なのが最終章の「勝ち馬を見つけるために、心に刻んでおきたい7項目」だ。
1 知性よりも性格が大事
2 純粋な民主主義社会では、機会は平等でない
3 夢を手放す・・・チャンスは巡ってきたときに捕まえる
4 キャリア・プランは意味のない練習である
5 早すぎることもなければ、遅すぎることもない
6 沈黙は金
7 前線の馬を探す
もし、以上の言葉のいずれかが貴君の心の琴線に触れたなら、ご一読あれ!

2010/08/01 21:47

投稿元:ブクログ

家族、友人、商品。
自分ひとりの力ではなく、それらを使って成功するべし。

今まで他人のことなんて気にせずに
ひたすら一人で”ガンバル”ることが必要なのだと思っていたが、
この本を読んで、新しい考え方を得た。

考えてみれば、ビジネスで成功するということは
自分の能力なり商品なりを他人に買ってもらうこと。
つまり自分以外の”人”がいないと成り立たない。

だから他人の力を借りるというのは至極当たり前のことなんだなあと。

やっぱり人に好かれるっていうのはすごく大事なことなのだ。

あ、でもサブタイトルの~やりたいことより稼げること~てのは私は受け入れられない。”やりたいこと”で稼ぎたい!

2011/02/10 14:31

投稿元:ブクログ

例が一杯載ってるが中身の軽い本だった。
自分の能力とかアイデアではなく、
会社や、人脈、他人のアイデアや商品に乗った方がいいということ。

2012/01/03 19:13

投稿元:ブクログ

本書はアメリカのコンサルが書く、いわゆる「成功本」のカテゴリーに入る本。ただ、世間一般にある成功本がスキルアップやキャリアと言った「自分のこと」を強く説く一方で、本書は「自分の能力なんかどうでもいいから成功したければ他人の力に頼れ」という異色かつシンプルな発想が売り。

いわく、成功のためには、あらゆる自分の外にあるチャンスを積極的に使うべきと説く本書。「昇進したければ社長に気に入られろ」「有力者とのコネはどんどん使え」「縁故知人に有力者がいれば仕事やポジションを紹介してもらえ」「良い商品やアイディアは他所から持って来い、誰か頭の良い奴に考えてもらえ」など、いかに自分以外の所からチャンスを得るかを優先させるべしとの趣旨。確かに、いくら実力(そもそも実力というものが何をさすのかもハッキリしないが)があっても、「地道に愚直に努力さえしていれば、いつか誰かが見てくれて報われるはず」などと自分の成功を他人任せにしているようでは駄目で、むしろ図々しくでもチャンスを外から自分の所に引っ張ってくることに努力のベクトルを向けたほうが現実的ではありそう。

本書はそういった他社依存の指針を示すとともに、スピード感についても言及している。良いと思った人・モノ・チャンスがあれば迷わずチャレンジしろとのこと。うまくいくかどうか熟考しているようでは話にならないとのことのようで。その意味で、成功を目指す人は今のポジションを諦めて捨て身で身を投げ出せる覚悟を日常的にしている必要があるってことのようで。

種本は1991年出版という古めかしい本。したがって、文中に豊富に出てくる実例はアメリカのビジネス事情に詳しい人以外には正直ピンとこないというデメリットはあれども、幹となっているアイディアは悪くない。「自己啓発本はどれを読んでも似通っていてもう飽きた」という人にとっても、本書はまあまあタメになる内容かと思われます。文中の具体例は退屈なら飛ばしていけばサクサク読めますよ。

2012/11/07 23:46

投稿元:ブクログ

自分の力でなんでもできるはず、失敗したら自分の力不足、
自分の能力を伸ばすことに重きを置く、
そういう生き方が格好いいと思っていたが、
勝ち馬を見つけて乗れ、というある意味極端な意見に目からウロコが落ちた。

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