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緋弾のアリア 4 堕ちた緋弾(MF文庫J)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.8
  • 出版社: メディアファクトリー
  • レーベル: MF文庫J
  • サイズ:15cm/292p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8401-2873-5
文庫

紙の本

緋弾のアリア 4 堕ちた緋弾 (MF文庫J)

著者 赤松 中学 (著)

東京武偵高校、そこは武力を行使する探偵—通称『武偵』を育成する特殊な学校。強襲科の超エリートでSランクの最強武偵・アリアのパートナーに選ばれてしまった(普段は)ただの一般...

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緋弾のアリア 4 堕ちた緋弾 (MF文庫J)

626(税込)

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商品説明

東京武偵高校、そこは武力を行使する探偵—通称『武偵』を育成する特殊な学校。強襲科の超エリートでSランクの最強武偵・アリアのパートナーに選ばれてしまった(普段は)ただの一般人・遠山キンジは、夏休みを利用して足りない単位を補うことに。キンジが目を付けたのは、カジノの警備というちっぽけな任務—のはずだったのだが…。『砂礫の魔女』パトラの呪弾に倒れたアリアの死まで24時間。そしてキンジの前に立ちはだかる『不可視の銃弾』の使い手、カナ。アリアを消そうとするカナの真の目的とは!?大スケールアクション&ラブコメディー第4弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

秀逸なストーリーだがスケールの広がりに設定が追い付かないところも

2009/08/26 23:13

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

本巻に至って敵の全容と思惑が随分と明らかになってきた。なかなか壮大なスケールの物語になってきており、アリアの当初の目的を忘れそうである。ただ、どんどん強い敵が現れ、無敵級に扱われるキンジ(兄)みたいな強者も登場しているため、バトルが何だか無味乾燥……とまでは言わないが、絵空事っぽく感じられ始めているように思う。つまり、いくら高い能力を有しているからって、その戦い方は最早反則では?との「何でもアリ」感が漂っているのである。振り回した斧が音速に達するのはさすがにやり過ぎでしょ、と少し興醒めした。あれだけの強さを見せ付けながら、そして他方のヒステリアモードが解除されているとはいえ、キンジの兄弟対決においても、その緊迫感の割に超展開かつあっさり気味な結末によって少しバランスに欠けたところを感じてしまった。本巻ではキンジとアリアが、いわゆる「選ばれた人物」っぽくなっているのだが、現状ではそれがまだイマイチ伝わって来ない。いやいや、周りの人達の方が全然強いじゃない、との思いを抱くのである。白雪にしても、やり合う相手が今回も強過ぎるせいか、その桁違いとされる強さがあまり活かされておらず、また恋の争奪戦においてもキンジが本心を自覚したようでこれも劣勢と、かなり可哀想なポジションに立ちつつある。白雪派としては、今回もナイス過ぎる挿絵がP.141にあったことだし頑張って欲しいのだが、今回、登場こそ少なくも要所要所で光る存在感を見せたジャンヌが思わぬ好印象というか、意外なドジっ娘振りで魅力を振り撒いたのでジャンヌ派に鞍替えしてしまいそうである。

と、ここまで気になった点ばかりを列挙したが、ストーリーは相変わらず面白い。今回も強力な引きによって続きを楽しみなものにさせている。これまた「おいおい、マジかよ……あり得ねー」なビックリ展開ではあるが。

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2009/08/28 14:15

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2010/08/05 21:40

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2012/10/01 21:06

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2013/05/09 12:08

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