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「あの日」のこと 東日本大震災2011・3・11
  • みんなの評価 5つ星のうち 2 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.6
  • 出版社: ポプラ社
  • サイズ:27cm/63p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-591-12528-1
  • 国内送料無料
写真集

紙の本

「あの日」のこと 東日本大震災2011・3・11

著者 高橋 邦典 (写真 文)

世界の戦場を目の当たりにしてきたカメラマンが見たものは、すさまじい破壊のあとと、はてしなくひろがる悲しみの大地だった−。東日本大震災で被災した人々の写真と「言葉」の記録。...

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「あの日」のこと 東日本大震災2011・3・11

1,728(税込)

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東日本大震災を忘れない 5巻セット

東日本大震災を忘れない 5巻セット

  • 税込価格:7,39868pt
  • 発送可能日:1~3日

商品説明

世界の戦場を目の当たりにしてきたカメラマンが見たものは、すさまじい破壊のあとと、はてしなくひろがる悲しみの大地だった−。東日本大震災で被災した人々の写真と「言葉」の記録。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

高橋 邦典

略歴
〈高橋邦典〉1966年宮城県生まれ。カメラマン。90年渡米。フリーランスとしてインド/ムンバイに拠点を置き、活動している。著書に「ぼくの見た戦争」「戦争が終わっても」など。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店三宮店

 東日本大震災の惨禍...

ジュンク堂書店三宮店さん

 東日本大震災の惨禍を収めた写真集が、数多く発売されている。各新聞社による報道特別写真集や、プロ写真家による『THE DAYS AFTER』(石川梵、飛鳥新社)など、その切り口、伝え方は様々だ。
 戦場カメラマンの高橋邦典が手がけた本写真集は、そのファインダーを、被災地の光景自体よりも、そこに生きる「人」へと向けている。被災地の風景写真とともに、現地の住民たちの白黒ポートレイトと、彼らへのインタビューが入る構成になっている。
 写真に写る被災者たちの表情は、みな一様に疲労の色が濃い。彼らが震災当時を回想する言葉は、無駄に煽るだけのテレビや雑誌のそれより遥かに静かで、生々しい。そこにあるのは復興への希望などではなく、絶望の中でもこの土地で生きてゆかなければならない、それしか術がない、という諦念である。彼らの姿とそこから見える現実の前には、下手な励ましなど空虚にしか響かない、ということを実感する。
 しかし、彼等はそれでも人の尊厳を失わず、常に他者を慮り続ける。「誰かのために」という思いがある限り、人は人であり続けられる。それは我々も然りであるはずだ。

芸術担当 小松寛茂

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評価内訳

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2012/03/18 10:31

投稿元:ブクログ

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