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十津川警部「吉備古代の呪い」(中公文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.12
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公文庫
  • サイズ:16cm/241p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-205572-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

十津川警部「吉備古代の呪い」 (中公文庫)

著者 西村 京太郎 (著)

岡山県総社市に住む郷土史家・吉野文彦が東京のホテルで服毒死した。日本古代史研究会に招待されての上京であったが、会の代表者・佐伯は吉野と面識はなく、招待状も出していないとい...

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十津川警部「吉備古代の呪い」 (中公文庫)

576(税込)

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商品説明

岡山県総社市に住む郷土史家・吉野文彦が東京のホテルで服毒死した。日本古代史研究会に招待されての上京であったが、会の代表者・佐伯は吉野と面識はなく、招待状も出していないという。吉野は“桃太郎・温羅伝説”を題材にした小説「吉備 古代の呪い」を発表し、好評を博していたが…。古代ロマンが生んだ殺人事件の真相に十津川が挑む。【「BOOK」データベースの商品解説】

〔「吉備古代の呪い」(2009年刊)の改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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2012/05/06 16:33

投稿元:ブクログ

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