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近代日本の対外認識 2
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2017/08/04
  • 出版社: 彩流社
  • サイズ:22cm/484p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-7791-2324-5
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

近代日本の対外認識 2

著者 萩原 稔 (編著),伊藤 信哉 (編著)

近代日本の知識人たちは、刻々と変わりゆく世界情勢をどのように視ていたのか? 19世紀末から20世紀半ばまでの時期を対象に、中国学者、哲学者、娯楽放送の制作に携わった人物な...

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近代日本の対外認識 2

4,860(税込)

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商品説明

近代日本の知識人たちは、刻々と変わりゆく世界情勢をどのように視ていたのか? 19世紀末から20世紀半ばまでの時期を対象に、中国学者、哲学者、娯楽放送の制作に携わった人物などを取り上げ、多角的に探究する。【「TRC MARC」の商品解説】

19世紀末から20世紀半ばの日本、そして世界は、
まさに激動の時代であり、その時代を生きた
近代の「知識人」たちは刻々と変わりゆく世界情勢を
どのように視ていたのか? 

本書の探求は、2017年の現在もその時々の国際情勢の
「現実」をどのように見据えるのか、
いかにして自分たちの立ち位置を定め、かつ「外」と
向き合うかという「現代日本の対外認識」に関する
多くの手掛かりを与えてくれる。【商品解説】

目次

  • 【目次+執筆者】
  • 総 論
  • 「転換期の国際社会」を知識人たちはどう捉えたのか
  • (萩原稔・伊藤信哉)
  • 第1章
  • 五・四運動以後の日本知識人の中国認識
  • ――矢野仁一と内藤湖南(萩原稔)

収録作品一覧

「転換期の国際社会」を知識人たちはどう論じたのか 萩原稔 著 1−19
五・四運動以後の日本知識人の中国認識 萩原稔 著 21−64
大村欣一東亜同文書院教授の中国認識 武井義和 著 65−108

著者紹介

萩原 稔

略歴
〈萩原稔〉1974年生まれ。大東文化大学法学部政治学科准教授。博士(政治学)。
〈伊藤信哉〉1969年生まれ。松山大学法学部准教授。著書に「近代日本の外交論壇と外交史学」など。

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