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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2019/11/07
  • 出版社: 木立の文庫
  • サイズ:20cm/132p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-909862-07-5

紙の本

もの想うこころ 生きづらさと共感四つの物語

著者 村井 雅美 (著)

生後3カ月で先天性股関節脱臼を患った女子学生、母親が精神病を患っていた女性…。同時刊行の心理臨床の専門書「からだの病いとこころの痛み」からそのエッセンスを抽出。4つの物語...

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もの想うこころ 生きづらさと共感四つの物語

税込 2,420 22pt

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商品説明

生後3カ月で先天性股関節脱臼を患った女子学生、母親が精神病を患っていた女性…。同時刊行の心理臨床の専門書「からだの病いとこころの痛み」からそのエッセンスを抽出。4つの物語を人間のドキュメンタリーとして描く。【「TRC MARC」の商品解説】

「奥歯の小さな穴ひとつにこころが詰まっている」

病気になると私たちは、そのことでこころが一杯になってしまいます。
そんな“からだの傷み”に溢れてしまった時、私たちは、
その現実を受け入れて立ち向かおうとするこころを、どこに得ることができるでしょう?

からだの傷みから沁み出る“こころの痛み”。
その苦悩をいっしょに理解しようとしてくれる人がどこかに居てくれると、
奥歯の穴という「とてつもない不幸」が、なんとか抱えられる不幸になる。
そんな経験を私たちは皆、もっているのではないでしょうか?

   ***   ***

それでは、目の前に「こんがらがった苦しみ」にさいなまれている人が居るとき、
私たちには何ができるでしょう? 
苦しみへの寄り添い方として、巷ではいろいろなアプローチが紹介されていますが、
この本では、新しい《共感》の可能性を、読者とともに捜します。

“記憶のはるか彼方にある情景”が浮かびあがり、その情景が二人のあいだで共有されるとき、
《生きづらさ》を生きる力が得られる。
——そうしたテーマをめぐって紡がれた
『からだの病いとこころの痛み』〔木立の文庫, 2019年〕のエッセンスを、
「四人」とのあいだの“内なるドキュメンタリー”として物語るのが、この本です。【商品解説】

目次

  • プロローグ:記憶の彼方に秘められた……
  • 第一話 明日香 
  •     名づけられなかった声
  • 第二話 みちる 
  •     絶たれた声
  • 第三話 真 紀 

著者紹介

村井 雅美

略歴
〈村井雅美〉京都大学大学院教育学研究科博士後期課程(臨床実践指導学講座)単位取得退学。博士(教育学)。臨床心理士。日本精神分析学会認定心理療法士スーパーバイザー。医療法人岡クリニックに勤務。

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