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目次

  • はじめに
  • 論理?
    • 1)論理
    • 2)論理的
    • 3)論理的か否かを判定する絶対的な基準はない
    • 4)論理的か否かを判定する際の「怖い落とし穴」
    • 5)前提
    • 6)推論
    • 7)演繹と帰納
    • 8)論理思考
    • 9)argument(議論)
    • 10)「論理」があることを示すためには、「論理の標識」が必要
    • 11)「論理」があっても、論理を示す必要のない場合もある
    • 12)演繹の練習
    • 13)知識の点から考えずに、論理のみを考える練習
    • 14)難問3題と類題2つ
    • 15)欠けているものは何?
  • 論理的であるために
    • 16)当然のこと
    • 17)省略されているものに注意
    • 18)実生活での論理の欠陥
    • 19)argument(議論)の間違い
    • 20)ギャップがないと思えるくらいのギャップ
    • 21)論理のキズ・欠陥(logical flaws)
    • 22)もっともらしさ
    • 23)一般化のもっともらしさ
    • 24)類推のもっともらしさ
    • 25)一般的傾向の、特定の例への当てはめ
    • 26)エキスパートの意見による推論
    • 27)argument(議論)には「理由」の部分が必要
    • 28)「明らかだ」ではダメ
    • 29)疑問をもつ心を大切に
    • 30)理由を落とす習慣に注意
    • 31)意見
    • 32)反論
    • 33)レトリックを使わないこと
    • 34)反論では、相手を黙らせようとしてはならない
    • 35)へ理屈だ
    • 36)一旦認めたうえで「しかし」-これはダメ
    • 37)「常識」で支えようとしてはいけない
    • 38)反論の練習
  • 論理的な文章を書こう
    • 39)「論文」(何かを論じている文章)
    • 40)作文・小論文の「見かけの構成」(文章形式)
    • 41)「論理構造がしっかりしている文章」についての説明
    • 42)自分の感情に言及しないこと
    • 43)「私」を使わないこと
    • 44)具体的なものを書こう
    • 45)読みやすく、わかりやすく
    • 46)正確な表現を使おう
    • 47)論理構造と関係のないことを書いてはいけない
    • 48)逆の側に任せるべきことは、そちらに任せよ
    • 49)言外の意で表現しようとしてはいけない
    • 50)概要案内や概論を先に
    • 51)結論のありかた
    • 52)ギャップをより少なく
    • 53)文学性に関した注意点
    • 54)論ずる際は、レトリックを使わないこと
    • 55)「感情に作用するのを意図した語」を使ってはいけない
  • おわりに