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収録作品一覧

日本統治期台湾文学文芸評論集 復刻 第4巻 一九四一年・六月〜一九四三年・三月

日本統治期台湾文学文芸評論集 復刻 第4巻 一九四一年・六月〜一九四三年・三月

  • 中島 利郎(編)/ 河原 功(編)/ 下村 作次郎(編)
作品 著者 ページ
最近に於ける一つのプラス 藤野雄士 著 9-11
新鋭台湾作家紹介 真杉静枝 著 12
台湾演劇の今昔 王育徳 著 13-25
文芸時評 竜瑛宗 著 26
台湾文壇建設論 黄得時 著 27-34
文芸時評・小説の難しさ 渋谷精一 著 35-40
書籍と文化 張星建 著 41
演劇の思出 王井泉 著 42-45
苦難の系譜 浅野荘 著 46-48
錦町通信 中山侑 著 49
文匪 分部照成 著 50-52
梁啓超と台湾 陳逢源 著 53-61
領台役に取材せる戦争文学 島田謹二 著 62-66
『鄭一家』を読む 黄氏瓊華 著 67
皇民錬成劇雑感 中山侑 著 68-72
台湾芸術界への要望   73-76
昨今の台湾文学について 中村哲 著 77-81
翻訳文学について 張星建 著 82-84
“中部文芸懇話会”に就て 田中保男 著 85
大東亜戦と文芸の使命 王井泉 著 86
台湾文学考 王碧蕉 著 86-89
文芸時評 渋谷精一 著 90-96
演劇時評 志馬陸平 著 97-98
演劇の心 中山侑 著 99-100
大東亜戦争と文芸家の使命 黄得時 ほか著 101-103
外地文学私考 打木村治 著 104-106
南方の作家たち 竜瑛宗 著 107-108
文芸時評・文芸批評に就て 渋谷精一 著 109-114
『夜猿』その他・雑談 藤野雄士 著 115-118
文芸時評・趣味雑誌『文芸台湾』 鹿子木竜 著 119-120
文芸時評・余りに放談的な 渋谷精一 著 121-127
文化と映画と台湾 岩壺隆哉 著 128-131
文化時評・批評について 佃竜 著 132
文化時評・作家の来台 速河柾夫 著 133
批評精神の問題 鹿子木竜 著 134-135
文化時評・すなほさ 速河柾夫 著 136
鼎談 浜田隼雄 ほか鼎談 137-145
文化時評・再び批評について 佃竜 著 146
見損つた浜田隼雄 鹿子木竜 著 147-149
これからの文芸家の使命 林恭平 著 150-151
台湾演劇論 松居桃楼 著 152-158
座談会・文学鼎談 中村哲 ほか鼎談 159-165
許南英と落華生 陳逢源 著 166-172
南郊雑記 田中保男 著 173-175
台湾文学問答 楊逵 著 176-182
台北州下に於ける青年演劇挺身隊の根本理念に就て 皇民奉公会台北州支部娯楽指導班 著 183-184
演劇挺身隊 中山侑 著 185-187
文化時評・文芸家協会 速河柾夫 著 188
文芸時評 渋谷精一 著 189
演劇と衛生 松居桃楼 著 190-192
作家の態度 竹村猛 著 193-197
文芸時評・作品と作家 竹村猛 著 198-203
『南方移民村』について 菅原庸真 著 204-205
輓近の台湾文学運動史 黄得時 著 206-219
作家とその素質 竹村猛 著 220-226
文芸時評・作品と文章 鹿子木竜 著 227-232
台湾文学往来   233
台湾演劇私観 松居桃楼 著 234-245
台湾文学賞に就いて 張文環 著 246
文学の社会表現力 島田謹二 著 247-257
『南方移民村』近傍 竹村猛 著 258-264
台湾の在来演劇 竹内治 著 265-268
台湾代表的作家の文芸を語る座談会 張文環 ほか座談 269-272
時局文芸あり方 滝田貞治 著 273-276
浜田隼雄君に 金関丈夫 著 277
小説『南方移民村』と移民政策 田代豊 著 278-286
大東亜文学者会議に際して 楊逵 著 287-289
国民詩片語 新垣宏一 著 290-291
台湾文芸界この一年 楊雲萍 著 292-299
小説『陳夫人』第二部にあらわれた血の問題 陳紹馨 著 300-307
巻頭言   308
台湾文学の黎明 矢野峰人 著 309-312
大会の印象 浜田隼雄 著 313-317
皇軍に感謝 竜瑛宗 著 318
日本語の普及 西川満 著 318-319
次期大会を台湾で 浜田隼雄 著 320
従軍作家に感謝 張文環 著 321
大東亜文学者大会宣言   322
大東亜文学者大会議員表   323-326
台湾の文学運動 矢野峰人 著 327-329
南方移民村のもたらすもの 浅田実男 著 330-335
西川満論 鹿子木竜 著 336-338
隣組にも文学を 西川満 著 339-340
よき成果を収めて 竜瑛宗 著 341-342
文化時評・演劇の飛躍性   343-344
台湾文学雑感 中村哲 著 345-348
この一年 藤野菊治 著 349-352
現段階に於ける台湾演劇 滝田貞治 著 353-361
三つの演出 中山侑 著 362-363
人形劇とその歴史 黄得時 著 364-367
一般投稿選後感 編輯部 著 368-369
南への関心 竹内治 著 370-376
大東亜文学者大会の成果 浜田隼雄 著 377-379
文学者大会から帰つて 西川満 著 380-382
道義文化の優位 竜瑛宗 著 383-384
内地より帰りて 張文環 著 385-387
中村哲氏竜瑛宗氏対談会 中村哲 対談 388-392
真実追求の身悶え 角行兵衛 著 393-396
文芸時評 日野原康史 著 397-398
台南地方文学座談会 河野慶彦 ほか座談 399-402
冰河 西川満 著 403
台湾文化賞と台湾文学 工藤好美 著 404-416
戦争と台湾文学賞 角行兵衛 著 417-419