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【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
お話(マザーグースより) 水谷まさる 訳 11−13
夢見るゴキブリ アウグスト・モンテローソ 著 14
或る晩のこと 宇野千代 著 15−16
二月 尾形亀之助 著 17
夢の門 ホメロス 著 18
魂結び(伊勢物語より) 中谷孝雄 訳 19
塔に昇る夢(高山寺明恵上人行状より) 義林房喜海 著 20−21
夢野の鹿(日本書紀より) 宇治谷孟 訳 22
イソポ、二人の侍、夢物語の事(伊曾保物語より) 武藤禎夫 校註 23−25
飛ぶ男 本間祐 著 26−27
夢を買うた男(日本昔話より) 関敬吾 編 28−33
安西冬衛 著 34
黒猫のしっぽを切った話 稲垣足穂 著 35
ボートを漕ぐ不思議なおばさん 辻征夫 著 36−37
自転する男 岡崎弘明 著 38−39
アレクサンドロス大王 フランツ・カフカ 著 40
小説 A・ビアス 著 41−42
南泉、猫を斬る(無門関より) 西村恵信 訳 43−44
疱瘡を患った子を化け物と思った事(御伽物語より) 岡雅彦 訳 45−46
雨乞ひに乙女を人身御供(明治の朝日新聞より)   47−48
梅法師 一休 著 49
主君が宗旨を尋ねた事(浮世物語より) 谷脇理史 訳 50−51
強情者だよ、ビエッラの人は(イタリア民話より) 河島英昭 訳 52−53
蛙の雨 ヘーベル 著 54−55
眼鏡(ユダヤ笑話より) 三浦靱郎 訳 56−57
目を覚まして眠っていた百姓のこと イェルク・ヴィクラム 著 58−59
病気見舞(日本昔話より) 関敬吾 編 60−61
どっこいしょ(日本昔話より) 坪田譲治 編 62−64
定期券 桂枝雀 著 65
ふた首穴のセーター 江坂遊 著 66
足(マザーグースより) 北原白秋 訳 67−68
代名詞の迷宮 ルイス・キャロル 著 69−71
路上の偽騎士(イギリス物語歌より) 樺田ジェーン 訳 72−74
ちよつとした奇蹟 竹中郁 著 75
牛乳 村上春樹 著 76−77
夏は夜 高階杞一 著 78−81
離魂病(狂歌百物語より) 小泉八雲 英訳 82
母恋餓鬼 寺山修司 著 83
妖精の子供 サミュエル・ラヴォー 著 84−87
ルナール 著 88
弟子 オスカー・ワイルド 著 89−90
王威 アルチュール・ランボー 著 91
梨の花の揺れた時 吉行理恵 著 92−93
小オキキリムイが自ら歌った謡「クツニサクトンクトン」(アイヌ神謡より) 知里幸惠 訳 94−96
蚊(シベリア民話より) 斎藤君子 訳 97−98
おめでとう 川上弘美 著 99−102
紀元節 夏目漱石 著 103−104
第十七夜 アンデルセン 著 105−107
万物創造(マヤの神話より) 松村武雄 訳 108−110
果ての国 列子 著 111−112
十二月三十日、日曜日 ラス・カサス 著 113−114
プラトン 著 115
千田光 著 116
そのものの名を呼ばぬ事に関する記述 谷川俊太郎 著 117−118
みかんの中の楽しさ 牛僧孺 著 119−123
幸福 辻まこと 著 124−125
フジヤマ アルフレッド・ジャリ 著 126−127
左と右 安野光雅 著 128−130
地上楽園 芥川竜之介 著 131−133
どこへでも此世の外へ ボードレール 著 134−136
造船所のイソップ イソップ 著 137−138
小さな寓話 カフカ 著 139
離陸 田木繁 著 140−141
W・B・イエイツ 著 142−143
すっぽんの鳴き声 寺田寅彦 著 144−145
生命に就て 稲垣足穂 著 146−149
けんか きたやまようこ 著 150−151
鶏鳴 内田百間 著 152−154
死なない蛸 萩原朔太郎 著 155−156
河童 柳田国男 著 157−158
大道芸術女砂文字の死 篠田鉱造 著 159−161
おまつり 本間祐 著 162
狼と小羊 ラ・フォンテーヌ 著 163−165
ピュタゴラス ディオゲネス・ラエルティオス 著 166−168
黄帝(列仙伝より) 劉向 撰 169−170
大気都比売神(古事記より) 稗田阿礼 編 171
絵師 今村与志雄 訳・校註 172−175
曹操(世説新語より) 井波律子 訳 176
蛇にとつげる女を医師がなおした話(今昔物語より) 樺田ジェーン 訳 177−178
ルナール 著 179
猟師 クルイロフ 著 180−181
黄いろい詩人 谷川俊太郎 著 182−183
ある男と無花果 小川未明 著 184−185
あずまおとこにきょうおんな 別役実 著 186
ち、畜生のかなしさ。 太宰治 著 187−188
入沢康夫 著 189
変身 寺山修司 著 190−191
人間は野獣よりもっと悪い スウェーデンボルグ 著 192−193
大正七年正月七日 永井荷風 著 194−195
九月十四日曇 正岡子規 著 196
剝製の白鳥 芥川竜之介 著 197−198
顔がない 尾形亀之助 著 199
トゥルーデおばさん グリム 作 200−202
二人の浮浪者の話 安部公房 著 203
天狗の落とし文 筒井康隆 著 204−205