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嫌われる勇気

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嫌われる勇気

岸見一郎, 古賀史健

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1,296 ポイント:12pt

紙書籍より:324円おトク

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紙書籍

1,620(15pt) 嫌われる勇気 (自己啓発の源流「アドラー」の教え)

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商品説明

フロイト、ユングと並ぶ心理学三大巨匠の一人、アドラー。日本では無名に近い存在ですが、欧米での人気は抜群で、多くの自己啓発書の源流ともなっています。本書では、アドラー心理学...続きを読む

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商品説明

フロイト、ユングと並ぶ心理学三大巨匠の一人、アドラー。日本では無名に近い存在ですが、欧米での人気は抜群で、多くの自己啓発書の源流ともなっています。本書では、アドラー心理学の第一人者である岸見一郎氏がライターの古賀史健氏とタッグを組み、哲学者と青年の対話篇形式で彼の思想を解き明かしていきます。

『honto+』連動企画 伊坂幸太郎が読んだ本

今、話題のアドラー「哲学」が全ての悩みに答えを出す!!

ユーザーレビュー

全体の評価 4.4
4.4
評価内訳 全て(951件)
★★★★★(410件)
★★★★☆(280件)
★★★☆☆(96件)
★★☆☆☆(19件)
★☆☆☆☆(9件)

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ヒット作!価値観が変わるきっかけになるかも。

16人中、15人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2014/09/05 13:49

評価5 投稿者:ヤンヌ - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで人間関係に起こった疑問などに新しい解釈を与えるきっかけとなりました。
自分の中で「なるほど!」と思えるような新しい考え方が浮かぶようになります。
心理学って面白いですね。
今の日本だからこそ求められているような。

売れているにはわけがあるようです。

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人生とは連続する刹那

19人中、15人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2014/08/22 07:59

評価5 投稿者:momo - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで承認欲求にとらわれ自分を大切にしてこなかったと気づきました。
嫌われる勇気とは、そんな自分と決別し自分らしく生きる勇気だと思います。
もちろん誰のせいにもできないし責任は伴います。しかしそれを乗り越えることに喜びを感じられたら人は幸せになれるのでしょう。
人生は線ではなく連続する刹那であり、今ここにしか生きることができないということを常に意識すれば人生はより充実したものになると確信しました。
厳しい内容の本ですが、たくさんの方に読んでもらいたいです。

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電子書籍 生き方が楽になります

10人中、8人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/01/28 19:40

評価5 投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初、この本を手に取った時、最後まで読めるか不安でした。この手の本は、やはり人それぞれ感じ方が異なりますし、合う合わないは必然的だと思います。
ところが、この本の素晴らしいところは、対話形式で話が進むところ、自分が疑問に思うところも見直しながら読み進めていけるところです。読み進めるうちに、賢人と青年との会話がなんともいえない感じに思うようになります。
内容については、やはりご覧になってみたほうがよろしいので、私は一言だけ申し上げて終わりにします。

この本はあなたの人生において、一つのターニングポイントになるはずです。そこで何を感じるかはあなた次第だとは思いますが、少し背中を押してくれる本ではないですかね。

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一番無駄なく読みやすい

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/09 08:56

評価5 投稿者:@と - この投稿者のレビュー一覧を見る

この手の本はたくさん出ていますが
核心をずばっと書いたのは、この本が一番でしょう
タイトルだけでも迫ってくるものがある
「嫌われない」ように悩んで動けなくなっている人が多い昨今
これ一冊でいいから~と薦めたいです

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電子書籍 目から鱗が落ちまくり!!

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/09/30 22:19

評価5 投稿者:しきしま - この投稿者のレビュー一覧を見る

人間関係についてつい、持ってしまいがちな固定観念や先入観を容赦なくひっぺがしてくれる本。「他人軸でなく自分軸でもっと楽に生きる」助けになると思います。

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最後にはなぜか泣いてしまいました。

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2014/11/13 00:35

評価5 投稿者:伊坂幸太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

何より読み物として面白くて、だんだんと純粋に小説を読んでいる気分になり、最後にはなぜか泣いてしまいました。

【『honto+ vol.9』掲載】

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電子書籍 よかった

5人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/02/17 05:50

評価5 投稿者:mako - この投稿者のレビュー一覧を見る

人生の教科書

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あえて毒を飲む!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2015/12/29 13:39

評価5 投稿者:ひつじ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初の1章を読み切れるかどうかが、この本と付き合えるかどうかの鍵。それを乗り越えて読み切った方には、人間関係を考える上で、一生携える良書になることでしょう。私も未だに時々読み返しています。

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読みながら考えさせらる本

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/06/26 21:55

評価5 投稿者:Poohta - この投稿者のレビュー一覧を見る

対話形式で書かれている。自分が青年の立場、哲学者の立場、第三者の立場で入り込むにしても、何か違和感を感じながら読み進めていた。どれも当てはまらないのである。自分はこう思うのだが、と考えさせながら進んでいく。青年と一緒に。それが本書のうまいところ。考え方を押し付けるのではなく、自分はこう思う。と最後に思えればよいのだと思った。

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目からウロコの一冊

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/06/18 20:28

評価5 投稿者:シュウ - この投稿者のレビュー一覧を見る

正直、タイトルだけを見てしまえば単なる自己啓発本であるように思えるのだが、実際にはそうではなかった。アドラー心理学を対話形式でわかりやすく説明されており、ものの見方が大きく変わったように感じる。今まで自分の中にあった固定観念のようなもので悩んでいたことは何だったのかというくらい、心の持ち方が変わり毎日の生活が軽くなったような気になる、まさに目からウロコのような一冊である。

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私は変われるか

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/28 20:36

評価5 投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

現在のアドラー心理学のブームの火付け役となった一冊である。
 2013年12月に刊行され、今年(2016年)ミリオンセラーになって、今なお売れ続けている。心理学の本としては異例ではないか。
 もっともこの本を心理学としてではなく、自己啓発本として読んでいる人が多いのではないかしら。
 例えば目次をみると、「あなたは「このまま」でいいのか」とか「すべての悩みは「対人関係の悩み」であるとか「人はいま、この瞬間から幸せになることができる」とある。まさに今仕事で悩んでいる人にはぴったりくるのではないか。
 そして、この本はそういう読者の要求に必ず応えてくれるにちがいない。
 そういう読者が多いことがミリオンセラーにつながったのだろう。

 アレフレッド・アドラーの心理学でいえばいくつかの独特な用語が出てくる。
 この本ではまず「ライフスタイル」という言葉がまず紹介されている。アドラーがいう「ライフスタイル」とは性格や気質のことをこの言葉で説明するのだが、本書でも書かれているように性格とか気質と言われれば変えようがないものと思いがちだが、「ライフスタイル」となれば変えることが可能のように思えてくるから不思議だ。
 アドラー心理学は変えることができる心理学といっていい。
 本書ではこう記されている。「自分が変わるための心理学」だと。

 実は自己啓発の目的は自分をいかに変えるかにあるのだと思う。
 現状の自分に満足せず、あるいは本書で哲人に教えを乞う青年のように自分を嫌悪する、そういう人がどのようにすれば自分を変えることができるか、その手法が書店でひとつのコーナーを作り出すほどになっている。
 それらとアドラー心理学がどう違うのか。
 アドラー心理学は根本の考え方を説明しているのだと思う。ゆえにどのような人にも通用するし、どういう手法にもその根本さえ間違えなければ合致する。

 この本を読めば、その人なりに感銘を受ける言葉が見つかるにちがいない。
 ちなみに私ならこれを選ぶ。
 「世界とは、他の誰かが変えてくれるものではなく、ただ「わたし」によってしか変わりえない」。

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電子書籍 嫌われる勇気

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/26 22:32

評価5 投稿者:こまりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

嫌われたくない、でも嫌われるのを覚悟しないといけない状況の自分に勇気をくれました。タイトル通りの本でした。今を生きること、自分に向き合うことを、考えながら読めました。

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買ってよかった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/26 14:16

評価5 投稿者:さか - この投稿者のレビュー一覧を見る

他人の欲望を満たすために生きているにではない
というところが、辛い毎日を割り切るためによかったと思う。

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電子書籍 よかった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/19 16:02

評価5 投稿者:AA - この投稿者のレビュー一覧を見る

視界が広がったような感覚になった。
時間をかけて理解と実行をしていきたい。

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書評

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/05/12 23:42

評価5 投稿者:じろう - この投稿者のレビュー一覧を見る

まず、とても面白かった。
対話形式により自分を青年に投影しながら読み進めていったが青年と同じような疑問や理解を得ながら最終的にはアドラー心理学とはという問題を自分で考えながら学べた。
アドラー心理学の根幹は「対人関係」この一点のみ。
特に人生の嘘(理由があってできないのではなく、やりたくないから理由をつけているまたはさがしている)ということに衝撃を受け同時に納得した。
課題の分離(自分への評価は他者が下すものであり自分にはどうすることもできないため切り捨てて考える)
これは自己肯定ではなく自己受容ができなければならず今の自分に足りていない能力だと感じた。
時間をあけて再度読みどれくらい自分のものにできているか再確認したいと思う。

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