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七つの大罪(14)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/05/15
  • 販売開始日:2015/05/15
  • 出版社: 講談社
  • ISBN:978-4-06-395371-8
コミック

電子書籍

七つの大罪(14)

著者 鈴木央(著)

いま目醒める〈悪夢語り〉! 〈七つの大罪〉の活躍により、ヘンドリクセンを撃破し、平和を取り戻したリオネス。しかし、その代償として、驚嘆すべき〈敵〉が目醒めようとしていた…...

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七つの大罪(14)

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七つの大罪 14 (講談社コミックスマガジン shonen magazine comics)

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商品説明

いま目醒める〈悪夢語り〉! 〈七つの大罪〉の活躍により、ヘンドリクセンを撃破し、平和を取り戻したリオネス。しかし、その代償として、驚嘆すべき〈敵〉が目醒めようとしていた……!! 王都を震撼させる、その敵の正体とは!? 妖精王の森、キャメロットでも異変勃発!! 罪人たちと、この世界の全貌が、ついにそのベールを脱ぐ!!!!

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みんなのレビュー12件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (3件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

面白かった!

2015/09/18 09:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつき - この投稿者のレビュー一覧を見る

バンとキング&ジェリコは妖精の森へ・・・。そこで、もう登場しないだろうなーと思っていたあのキャラと、再び再会することに!前回切ない終わり方だったので、この展開は嬉しいです。また今回一番みどころなのは、やっぱりディアンヌですね!ついに記憶が・・・!?必見です。

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紙の本

この先どうなる

2015/08/16 20:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:simple-project - この投稿者のレビュー一覧を見る

冒険漫画は一つのエピソードが終わった後が大事だと思います。「七つの大罪」これから先どうなるのか?とても気になります。まだ謎が多すぎるのです。読み続けるしかありません。

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2015/06/21 16:42

投稿元:ブクログ

聖戦の予兆。「新たな兆しは南方の王国にて山の如き獣が目醒め、三人の英雄が立ち向かい、闇が大地に大穴を穿つ」。バルトラ国王は、南の新興国の王都キャメロットに極大の脅威が迫りつつあると語る。
ズフールの谷でヘンドリクセンが封印を解く。そして蘇ったモノとは。
新章が新たな敵や七つの大罪同士の謎が複雑に絡み合いながらスタートした。

2015/06/08 21:07

投稿元:ブクログ

ゴウセルたんの可愛さは通常運転なので置いといて、キンディアキンディア!!!キング早く帰ってあげてーーーーーー!!!!!

2015/04/20 11:53

投稿元:ブクログ

ディアンヌがとうとう記憶を取り戻した!そしてゴウセルちゃんが怖い。そういえば七つの大罪の最後の一人って誰なんだろうなあ?結構落ち着いたと思ってたらそうでもなかった七つの大罪。続きも楽しみです。

2015/05/15 00:47

投稿元:ブクログ

話にひと段落ついたと思ったら、敵味方や人間関係が大きく変わってきた。まだまだ伏線は明らかになってないから、次回も楽しみ。

2015/05/11 10:19

投稿元:ブクログ

"「ハウザー 俺とお前で蛮族の襲撃を退けその報告に来た時ーー
あの人がこの本を開いていたことを覚えているか?」
「え?ん…あ〜〜うんうんそうだ!!」
『覚えてないな』"[p.64]

謎を引き継ぎつつの新しい展開。

"「なのに またボクを置いて…どっかに行っちゃった……
ボクがちゃんと気持ちを伝えなかったから……
どうしよう
このまま戻ってこなかったら どうしよう」"[p.123]

2015/05/25 18:27

投稿元:ブクログ

人気マンガの宿命なのか、引き伸ばしにかかってきたなぁ~という新要素の追加。メリオダスの仲間の登場については、巨人族の秘密について当初から匂わされていたのでまあいいのだけれど、能力の数値化は正直萎えた。
能力のインフレ臭もするし、いい予感がしないな、と思った14巻。

2015/10/01 19:14

投稿元:ブクログ

〈七つの大罪〉の活躍により、ヘンドリクセンを撃破し平和を取り戻したリオネス。しかし、その代償として驚嘆すべき〈敵〉が目覚めようとしていた!
王都を震撼させる、その敵の正体とは!?
妖精王の森、キャメロットでも異変が勃発。
罪人たちと、この世界の全貌がついにそのベールを脱ぐ。

バンエレが改めて強調された巻だったなぁ。ジェリコには悪いけど、勝ち目は全くないと思う。しかしエレインの身体ってまだそのままあったんだな、妖精は消えないんだったか。
バンが妖精王と呼ばれ、キングが裏切り者と罵られるという複雑な展開。まぁ仕方ない気はするけど、キングにとってはきつい。
ただ救いなさそうなキングだけど、ディアンヌが記憶を取り戻してくれたのは嬉しい。これでようやくキングの恋も何とかなりそう。
一方で何故か変な方向に暴走し始めたのはゴウセル。あれは予想外。なんか色々と不思議なキャラだったけど、ここまでくると怖い物がある。
何だかヘンドリクセン、ドレファスのおかげで厄介な敵が現れたみたいだし、まだまだ続きそう。

2015/04/20 16:42

投稿元:ブクログ

基本不憫なキングが報われる時が来てしまったか…。妖精王としてはまだまだ不憫としか言いようがないけど。でも、若干救いもあって良かった。持つべきものは親友だね!
ドレファスとヘンドリクセンは一体どういう…。
そしてゴウセルはいよいよここから…ここから色々語られる感じですね!楽しみである。
ところでスカウター的なものまで出てきて笑ったのだけど、王道を目指すとDB要素からは逃れられないのだろうか…(あるいは意図的なのか)

2015/04/21 19:41

投稿元:ブクログ

キングどうするのかな〜。
ゴウセルの豹変もマッチョ父さんも謎だし、気になる。

しかし急に戦闘りょ・・・・数値がどうこう言われても(笑)
何だかそのうちカメ●メ波出しそうな……。

2015/12/08 11:04

投稿元:ブクログ

思ったよりバンが活躍しなかったなーという印象です。ディアンヌが過去の事を思い出しキングとの中がどうなるのかも見ものですが封印されていた悪魔族たちとメリオダスとの関係もとても気になりました。

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