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数学ガールの秘密ノート/ベクトルの真実

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数学ガールの秘密ノート/ベクトルの真実

結城浩

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商品説明

※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

ベクトルの基礎から応用まで。抽象的で理解が難しいと言われるベクトルの世界を、「僕」と3人の数学ガールが、たくさんの図と具体的な問題を通して、やさしく解き明かす、魅惑の数学トーク第6弾。

目次

  • プロローグ
  • 第1章 そんな私に力を貸して
  • 第2章 無数の等しい矢
  • 第3章 おいしい掛け算の作り方
  • 第4章 形を見抜く
  • 第5章 ベクトルの真実
  • エピローグ

ユーザーレビュー

全体の評価 4.2
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数学の大きさを感じる一冊

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

2016/01/20 17:52

評価4 投稿者:けんたん - この投稿者のレビュー一覧を見る

本がビニールで包んであり,著者・結城先生のメッセージカードが入っていました。
今回はベクトルです。
難しかったのは,『関数空間』です。いつものように上から目線ガールのミルカさんの説明でしたが,もっと多くのページを使って欲しかったです。
ユーリちゃんのいうとおり,数学の大きさを感じることのできる一冊でした。

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評価0 投稿元:ブクログ

2016/02/28 23:54

数学ガールの秘密ノート、ベクトル編。
読んで分かった。なんとなく分かったつもりでいるけど、だいぶ忘れてる。内積とか全く覚えていなかった。
テトラちゃんが目をつぶってる時に主人公の胸がドキドキするという記述にまたいきなりキスしかねないか不安になった。あれって何の話だったっけ……。
そういえば、この本を読んで一つ思い出したのが、高校の時の数学の授業での話。先生に「内積の公式は?」と尋ねられて、「aベクトルの絶対値とbベクトルの絶対値と間の角度をそれぞれ書けた数」と答えたら、「間の角度はどっち?」と聞かれたのを思い出した。「小さい方」とかそんな感じの答えを返したような気がするけど、後で、大きい方でも同じじゃないかと気づいて、「どっちでもいい」と答えればよかったと悔やんだ。

評価4 投稿元:ブクログ

2015/12/28 09:20

主人公の丁寧なやりとりが心地いい感じです。
学生時代から時間が経った今だからこそ分かることも増えてきた気がします。

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