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デビクロくんの恋と魔法(小学館文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/07
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/281p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-406087-4

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紙の本

デビクロくんの恋と魔法 (小学館文庫)

著者 中村 航 (著)

やさしいけど、ちょっとへたれな書店員・光にはもうひとつの顔があった。夜になると、「デビクロ通信」という謎のビラを、全力でボム(配布)するのだ。そんな光に、ある日、運命的な...

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デビクロくんの恋と魔法 (小学館文庫)

648(税込)

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デビクロくんの恋と魔法

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商品説明

やさしいけど、ちょっとへたれな書店員・光にはもうひとつの顔があった。夜になると、「デビクロ通信」という謎のビラを、全力でボム(配布)するのだ。そんな光に、ある日、運命的な出来事が訪れる―。【「BOOK」データベースの商品解説】

やさしいけど、ちょっとへたれな書店員・光には、もうひとつの顔があった。夜になると、「デビクロ通信」という謎のビラを全力で配布するのだ。そんな光に、ある日、運命的な出来事が訪れ…。2014年11月公開映画の原作。〔2013年刊の加筆改稿〕【「TRC MARC」の商品解説】

相葉雅紀主演映画原作、早くも文庫化!

書店員・光には、絵本作家になりたいな、という漠とした夢があった。恋に関しては、だいたい相手から告白されて付き合うが、「やさしいんだど……」といわれて最終的には終わってしまうパターンが続いていた。そんな光には、「デビル・クロース」、略して「デビクロ」という謎キャラに変身して、「デビクロ通信」なるイラスト入りのメッセージを添えた手製ビラを、ポストなどに無差別に撒くという意外な一面が。そんな光に思いを寄せる実家の鉄工所で働く溶接女子の杏奈の好意に気づくことなく、ある日、光は彼女に運命の人が現れた話を嬉々としてしまうのだが――。
この冬読みたくなる、ミラクルなラブストーリー。

【商品解説】

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みんなのレビュー27件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

ほっこりします。

2015/11/14 12:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うさぱんだ - この投稿者のレビュー一覧を見る

キュンキュンが、もうちょっとあってもいいかなあと思いました。
でも、私デビクロくん、めっちゃ好きです。
おもしろいので、ぜひ読んでみてください。

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紙の本

ン年前の青春

2015/12/01 15:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ワイパーに挟まれていたデビクロ通信。発見した杏奈はやがて、この通信の主が3歳上の書店員・光だと知る。ここからの展開は、ファンタジックな青春物語と言っていいのだろうが、必ずしも若い人向けではなく、年配の当方が読んでも懐かしさを覚える一篇だった。中村氏自身、まだ若い作家だが、さすがの筆力と感じ入った次第。

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電子書籍

読みやすかったです

2015/11/07 09:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:PPM - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初はのりにくかったですが、のってくるとサクサク読めました。
かなり色々な所で目にしていて期待過剰すぎたのか、思ったほどはまれなかったのが残念。
特に、主人公が自分の気持ちに気付くところは、唐突な感じがしてしまい、入り込めなかったです。電車でなんとなく読んでたからかもしれませんが。

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2015/01/08 22:57

投稿元:ブクログ

期待してなかった分、けっこう楽しく読めた。
杏奈がかなりいじらしい。
恋愛ものとしては、有川浩を薄めた感じで、
まあわりとベタなんだけど、、、

光がついついボムしてしまうのは、
きっと自分が心の中の澱がたまったときに、
ついついブログに吐きだしてしまったりするのと
たぶん同じなんだろうなと思う。
だからちょっと共感して読めた。

デビクロ通信が意味わかんなくて、
いい味出している。

2014/11/30 19:25

投稿元:ブクログ

え、えええ、なんだこの展開!

で、即読了。
いや、薄々分かっていたかな……。
有川浩的な甘々展開は好きだけど、けど、デビクロくんの沸騰点と変わり身の早さにもう少し文量を割いて欲しかったのが正直な感想。

そして、きっとこの本は製本の仕方によってはもっともっと魅力を増すんだろうな、と思う。
そんな訳で辛口レビューをボム。

宮尾和孝さんのイラストはいつも柔らかくて、好き。ぽこぺん。

2015/07/10 08:26

投稿元:ブクログ

「デビクロ通信」、なんか闇をかかえてるっぽいけど、ほんとは気のいい草食系男子。
この作者のお話はいつもそうだけど、登場人物がみんないい人で安心して読める。読み終わりがさわやかでほっこり。
相葉ちゃんで映画化されたな、そういえば。

2014/12/26 15:12

投稿元:ブクログ

◆ちょっとファンタジーでかわいい恋愛◆
絵本作家になることを夢見る、心優しい書店員・光。彼は夜になると謎のキャラクター「デビクロくん」に変身、街中のあらゆる場所に「デビクロ通信」を投下(ボム)する。 その秘密を知っているのは一番の友人でデビクロ通信のファン、杏奈だけ。そんな光の運命の恋とは…。登場人物一人ひとりに感情移入ができ、ところどころクスッと笑えるシーンもあり心温まる優しいストーリーです。この季節にピッタリな作品でおススメです!

2014/10/25 22:30

投稿元:ブクログ

ストーリーは読めちゃうけど、面白かった☆ほっこりします。
デビクロ通信が楽しみになっちゃって、すごく効果的に差し込まれていたと思います(^^)

2014/10/26 11:49

投稿元:ブクログ

実はちょっとイケメンな心優しき書店員の光が主人公。
しかし、そんな彼には「闇」の部分があり、それが募ると
自作のイラスト付きビラを無差別にばら撒くという衝動が。

そんな彼の表も裏も知った上で恋している溶接女子の杏奈は
光が「運命の人に出逢った」とはしゃぐ姿に応援してしまったり、
また他の登場人物にもそれぞれ恋模様があったりして。


さらりと読める恋愛モノかなぁ。
私もそうだったけど、多分読者の多くは杏奈に共感して
肩入れしちゃうだろうなー。
そして、ラストはまぁ予想の範囲内の展開に落ち着きました。
良くも悪くも、裏切られるようなことなくすんなりとしたオチに。
映画ではどんなふうに描かれているのかな。

2015/05/01 22:42

投稿元:ブクログ

なんとなく中村航っぽくない?ストレートな恋愛もの。
なんだよ光どうなってるんだよ。と思いつつ杏奈の気持ちになって応援したり、杏奈の本当の気持ちになって泣いたり。
デビクロ通信全部読んでみたいね。

2016/07/07 15:37

投稿元:ブクログ

主人公・光が嵐の相葉ちゃんなのか。相葉ちゃんは好きだけどこの光の闇はどこからくるものなの?自分の好きな人の恋を応援するって切ないってのはわかるけどまさにありきたり。もっともっと若い時に読んだら違っていたでしょうね、感想。

2014/10/20 19:22

投稿元:ブクログ

言いたいのに言えない。そんな草食系男子の主人公(光)と幼いころから好きだったのに、その気持ちを伝えずに、主人公の恋愛を応援する彼女(杏奈)・・・
光が光るでなくなる「デビクロ」と化し、不思議な「デビクロ通信」を街中にばらまくことから、光の恋が始まる。
しかし・・・
最後は「デビクロ通信第1号」の過去の想い出への恋へと繋がる。なんとも切ないけれど幸せになれた二人に、メリークリスマス!

本より、映画の方がいいかもしれませんね~
これから、クリスマスの季節ですね。

皆さんが幸せな時を過ごせますように!

2014/10/12 12:27

投稿元:ブクログ

ストーリーはすぐに予想できる展開になるんだけど、それでもいいから温かな気持ちになりたい心がクサクサになっている時に読む本

2016/10/07 14:25

投稿元:ブクログ

以前、相葉ちゃんが主演で映画化された作品。
偶然図書館にあったので借りた。
最初デビクロくんの魅力がわからなかったけど、だんだん面白い作品だと思うようになった。
光は相葉ちゃんの分身みたいで似合ってた。

2014/12/07 22:53

投稿元:ブクログ

単純な恋愛ストーリーで、展開が読めているのに、
すごく心惹かれました。

不器用で一生懸命な光と杏奈の関係がまたよかった。

デビクロ通信のほのぼのとした絵と訴えかけるセリフに星5つです。

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