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打ち合わせの天才(光文社新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/15
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社新書
  • サイズ:18cm/190p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-03820-5

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打ち合わせの天才 (光文社新書)

著者 野地 秩嘉 (著)

日常的な行為ながら、社会人としてすべてが試され、ビジネスの成功を左右する「打ち合わせ」。話し方、提案の仕方、雑談力、場所選びのセンス…。多くの著名人を取材してきた著者が、...

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日常的な行為ながら、社会人としてすべてが試され、ビジネスの成功を左右する「打ち合わせ」。話し方、提案の仕方、雑談力、場所選びのセンス…。多くの著名人を取材してきた著者が、打ち合わせの意義やノウハウを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

野地 秩嘉

略歴
〈野地秩嘉〉1957年東京都生まれ。早稲田大学商学部卒業。出版社勤務、美術プロデューサーなどを経て、ノンフィクション作家。著書に「TOKYOオリンピック物語」など。

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紙の本

打ち合わせとは何だ!

2015/04/28 22:09

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ドン・キホーテ - この投稿者のレビュー一覧を見る

野地が書いた打ち合わせに関する、所謂ノウハウ本である。いつもは関係者への面接から描きたいものを鋭く形作る手法を著している野地である。今回は、会議というほどのものではないが、社内、社外を問わず意見を交換したり、依頼をしたり、説明をしたりする際の打ち合わせに関して、野地が今までの経験を活かしてノウハウを読者に提供するという趣向である。

 打ち合わせは打ち合わせで、特に何かを語ることがそんなにあるとは思えないと、私も考えていた。野地の打ち合わせに関することはかなりのボリュームに及んでいる。その構成は以下のとおりである。
1 目的
2 昼の打ち合わせは雑談力の勝負
3 臨む姿勢
4 打ち合わせの会食ではセンスを見せろ
5 店選びのコツ
6 打ち合わせの達人
7 人をもてなすときには想像力を
という並びである。

 これらは本書の各章を構成しており、章末にはそれぞれのポイントが要約されている。目的はかなりはっきりしていると思われる。ただ何となく打ち合わせでは、時間の無駄なので皆相手にしてくれまい。これでは親しい友人同士の飲み会になってしまう。
 要するに、プレゼンや会議とは明らかに異なる意見・情報交換であったり、相手の意向を探るなど、重要な議題を決する場ではないということであろう。

 以下の会食、店選びなどかなり詳細なアドバイスを読者に提供している。7章では相手をもてなすシーンでの助言である。もっと肝腎なことは、打ち合わせは自分から相手を誘うということである。つまり、こちらが何らかの意図をもって相手に対する訳だから、こちらから仕掛けなければいけないし、用があるのはこちらである。

 その際に接待ではなく、相手を不快な気持ちにさせないようにするにはどうすればよいか。そのときに本書が役に立つと思う。

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2015/03/29 23:05

投稿元:ブクログ

社外の人とどうやって価値のあるつながりをつくっていくか、そんなポイントに焦点を当てた内容でした。今の自分の仕事ではそれほど機会は多くないかもしれませんが。

2015/06/18 10:09

投稿元:ブクログ

宴会から打ち合わせへ。

著者自身の経験談からくる提案はリアルに感じられる部分も多々あり。

真面目に読んでいると、「確かに、でもそれは当たり前では」と思ってしまう部分もあるが、「打ち合わせ」を細かく見ていくと考えるべきポイントはたくさんあることがわかる。

最後は打ち合わせをしようとする本人の想像力が要となってくる。
相手を不快にさせないおもてなしをする、つまり「喜んで打ち合わせをしていい結果を出していく」ということ自体が自分の喜びや欲求、目標を満たすものであることが大切と。

いつかこういう場を経験するかもしれない(仕事場そんなに無いはず)のでその時はまた読み返すのかも。

2015/01/26 22:55

投稿元:ブクログ

筆者の会食エッセイとしてなら良いですけど。この本に興味を持つようなモチベーションがあるなら、自分の常識を信じて行動するだけで十分かと。いちいち著名人の箴言みたいなのを挟んでくるのは、知識自慢ですかね。柳井氏のルール・マナーに関するゴルフの話も当たり前の話かと。

2015/06/30 16:24

投稿元:ブクログ

「打ち合わせ」と言うか、とにかく相手や空気を読めと言った内容。当たり前と言ってしまえば、それまでのような内容が多いのだが、それすらできない人が増えてきていると言うことなのかもしれない。ただ、内容としては会議等と言うよりも、会食や接待が中心なので、大都市圏の営業職を中心とした人のみがターゲットになってしまうのがもったいない。もっと「打ち合わせ」寄りな内容だったら、汎用性もあっただろうにと少々残念。

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