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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

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検索結果 502 件中 1 件~ 30 件を表示

人生のエッセンスが凝縮された「落語」の魅力に触れることができる本

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落語には、人生のさまざまな場面に遭遇したときの人の気持ちがコンパクトに表現されています。男女のこと、ご近所のこと、会社の人間関係のこと、家族のこと。悲しいこともうれしいことも、すべて落語の話に凝縮されています。人生って素敵だな・・・そんな気持ちにさせてくれる、落語のエッセンスが詰まった本をそろえました。

この新書がすごい!「河出新書」編集担当が心からリスぺクトする新書

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2018年11月から「河出新書」の刊行をスタートしました。このご時世にあって思い切って始めた理由はいろいろとあるのですが、根っこにはわれわれが、新書という舞台でなされた過去の名演に、読者として、編集者として、ものすごく影響を受けてきたということがあるように思います。そうした名演は数限りないのですが、特におすすめしたい選りすぐりの5冊を紹介させていただきます。

実はとてもダイナミック。日本の中世の歴史をいろいろな角度から学べる本

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中世は、貴族の世から武士の世へ移り変わった時代です。同時に、家を基本にした社会のありかたが確立し、商人や職人という職能文化が栄えました。借りたお金は返すという決まりごとが定まったのもこの時代です。芸能では、能や狂言などが発展し型の文化が登場します。現代に通じる社会の土台が出来上がった中世の魅力に迫る本を紹介します。

その時間が人を聡明にする。孤独との向き合い方を考える本

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孤独とどう向き合うかを考えるための本を集めました。そもそも孤独は寂しくて、避けるべきことなのでしょうか。孤独はむしろ自由で、内面と向き合うために必要なことなのかもしれません。孤独を前向きにとらえ、楽しめるようになる本が揃っています。他人と合わせることに疲れたとき、自分が孤独だと感じているときに勇気づけられるはずです。

そろそろ説明できるようになりませんか?日本人の思想の源流を探るための本

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日本文化の評価が海外で高まるにつれ、その文化を生み出した日本人の思想に興味を持つ外国人が増えています。ところが、私たち日本人は自分たちの思想や歴史について、他者にうまく説明できないという不思議な現象に陥っています。そこで「自分たちの思想とその歴史」の概観を整理できる本を選びました。

どうしたら身につくの!?教養を深めたいときに読みたい本

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教養を深めるべきだ、などといわれますが、「教養」とは定義されていない漠然とした単語です。だからこそ幅広い領域をもっていて、勉強するのが難しいのではないでしょうか。それならば、「教養人」と呼ばれる人々の思考の記録を読んでみましょう。彼らの思考をたどることで教養を理解し、深めるヒントが得られるかもしれません。

炎上はいかにして起こるのか?SNSをとりまく感情を読み解くヒントになる本

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誰もが気軽に情報の発信者になれる今、SNSで何気なくつぶやいたひと言が炎上してしまうことは、今や誰にでも起こり得ることになりました。炎上はいかにして起こるのか?炎上を炎上たらしめるものとはなんなのか?人々の感情や社会構造、情報発信に必要なリテラシーや法律知識について知ることのできる本を集めました。

激動の時代の地政学を考える

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感染拡大が止むことがない新型コロナウイルス。熾烈化する米中対立。不透明性が増すグローバル経済の行方。私たちを取り巻く国際環境はよりいっそう予測が困難となり、変化の速度が増す中で、いま地政学が注目されています。ここでは、新しい時代を展望するにふさわしい地政学の書籍を、リストアップしてみました。

人間はずっと人生を嫌ってきた――古今東西のペシミズム

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人間はずっと人生と世界を嫌悪してきた。ここで紹介するのは、そんな嘆きと呪詛のほんの一部だ。人間には明も暗もあるが、今回は主に暗部ばかりに惹かれる人のために選んだ。ただ、人間が残してきた暗い思想の意味を考えるのは、決して陰気な物好きだけの仕事ではない。【選者:大谷崇(おおたに・たかし:1987-:ルーマニア思想史研究)】

中国の歴史から「今」を知る

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中国に関わる書物は良書が少ない。全体的な俯瞰と長期的な視野に欠けるからである。それなら来し方からみるのも一法で、めまぐるしい目前の転変も、実は既成のパターンをなぞっていることも多い。温故知新、中国・世界の「今」を学べる歴史書を選んでみた。

文系的思考をその根っこから科学技術へと開くために

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科学技術は現代社会に大きな影響を与えていると言われますが、社会や人間を対象とする「文系」学問(人文・社会科学)の主要なトピックとはされていません。何故こうした分割が生じており、いかにそれを乗り越えることができるかを考えるための5冊を選びました。【選者:久保明教(くぼ・あきのり:1978-:一橋大学准教授)】

受験勉強と読書ができる本の紹介!新宿の進学校 成城中学 で出題された本

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平成31年から高校からの募集を停止するのでご注意!新宿区にある成城中学は都営地下鉄大江戸線の牛込柳町駅、西口出口より徒歩1分という好立地にある男子校です。施設は近年リニューアルされ子供達からの評判も良く、教育理念も主に自主性に重きをおいた生徒の主体性に任せる指導を実践しています。

この国にも傑作が!独特の空気、風土を味わえる米英以外の海外ミステリー

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日本の読者にとって「海外ミステリー」といえば、アメリカかイギリスの小説がすぐに連想されるでしょう。実際、販売されている数も多いものです。しかし、それ以外の国のミステリーにも多くの傑作があります。その国の持つ独特の空気、国民性、風土、体臭を存分に堪能できて、米英のミステリーとはまた違った味わいを見せる小説を紹介します。

お金、経済に関心がある方にもオススメ!「貨幣」についての教養を深める本

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経済における貨幣の理論に興味のある方や、貨幣そのものに関する教養を深めたい方にオススメしたい本をそろえました。日常当たり前のように存在する「お金」がどのように発生し、社会でどんな役割をはたしているか考察を深められ、知識が得られる本です。特に経済史やコイン収集に興味のある方には、興味深く読んでいただけるでしょう。

もう一度しっかり学び直したい!英語学習の強い味方となる本

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学生でも大人になってからでも、「英語をしっかり勉強したい」と思う人は多いはず。しかし勉強できないのはなぜでしょうか。難しいから、文の構造がわからないから、発音が聞き取れないから。さまざまな理由があると思います。そこで、英語学習の際の障害を取り除く助けとなる本を紹介します。本の助けを借りて、もう一度、英語の勉強をはじめませんか?

歴史認識問題、歴史修正主義にどう向き合うべきか

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歴史修正主義という妖怪が世を徘徊している。戦争や植民地主義の過去に対する「反省」を口にするだけで、罵倒され、精神的に追い詰められる。そんな世の中でいいわけがない、と誰もが思う。だが、どうすればいいのか。現状を知り、未来を展望する手助けとなる良書を選定した。

もううわさに惑わされない!情報の真偽を見極める思考法が身につく本

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「白湯を飲めば予防できる」「トイレットペーパーが品薄になる」など、新型コロナウイルス感染症流行の初期、真偽が定かではないこのような情報が流布されました。インターネットやSNSにより情報が氾濫する現代、情報の真偽を正確に判断することが自分を守ることにつながります。ここでは、情報の信頼性を見極めるための思考法が身につく本をそろえました。

考えることをあきらめない!人生を豊かにする思考術の本

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学んで、考えて、整理して、アウトプットする。思考のプロセスを経て、人は人生をより豊かなものにできます。しかし、社会の一員として生きるなかで、思考し続けることは簡単ではありません。その難しさを乗り越えて、より深くより強く思考する術を会得し、人生をより豊かにするヒントを与えてくれる本を紹介します。

その常識は本当ですか?当たり前や思い込みから抜け出すヒントが得られる本

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「そんなの常識」と言われると、なんとなく自分が悪かったような気になってしまいます。しかし、当たり前を気にしすぎると息苦しいうえに、みんなが同じになって活力が失われてしまいます。常識はいつの間にか変わるもの。常識を疑うことで自由な発想が解放され、新しいことが生まれます。ここに紹介する本を読んで、常識の壁を打ち破ってみましょう。

「日本人」とは――その性質に迫った名著

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「日本人ならこうするはずだ」「あの人って日本人ぽくない」など、私たちは日常のなかで「日本人」という言葉を普通に使っています。しかし、「日本人」とはいったいどのような存在なのでしょうか?実際のところ、私たちは「日本人」という概念についてクリアなイメージを持っていません。ここでは、日本人の性質について探った名著を紹介します。

私たちはなぜ物語に惹かれてしまうのか?はじめての「ナラトロジー(物語論)」

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物語は、私たちの心にいろんな感情を生み出します。文字を追うだけの行為になぜここまで心が揺さぶられるのか、冷静に考えるとちょっと不思議なものです。そんな疑問を解き明かす学問が「物語論(ナラトロジー)」。「何それ?」という方にもわかりやすい基礎的な手引書を精選しました。物語論を学べば、物語をより深く味わえるようになるはずです。

中東情勢もこれで納得!ニュースの真相が読み解けるようになる本

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国交断絶、テロ、難民、空爆・・・。イラン、イラク、サウジアラビア、シリア、トルコなど、中東で起こる衝撃的な事件は、たびたびニュース欄のトップで報道されます。しかし、断片的な情報だけでは事件の真相は理解できません。宗教、民族、国家、政権、外交など、複雑に絡み合っている中東問題をわかりやすく紹介してくれる本を紹介します。

現代社会で欠かせない教養が新書で学べる!「社会科学」のクラシックな名著

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戦後、日本人の教養を支えてきたのが新書でした。なかには「岩波新書青版」などで長年読み継がれてきたものも数多くあり、現在ではそんな名著が電子書籍化されて手軽に入手できるようになりました。ここで紹介するのは「社会科学」分野の新書で、いずれも現代社会で欠かせない教養が学べるものばかりです。

個人や会社の意義をデザインする

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ビジネスが、売上利益を越えた事業の意義を問われる時代になってきています。一方、個人が自らの働く意義を組織と共有できるかは、組織の創造性の最大のドライバーです。不確実な時代に自らの北極星を持って生きるための、哲学、社会学、デザイン、心理学などの武器を紹介します。

あたりまえの外に出るために

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先行きが見えない時代。「あたりまえ」の外に出る必要があるのはわかる。でも、具体的にどうしたらいいのかわからない。そんなときの試行錯誤の手がかりになる5冊を選びました。日常のフレームからわざわざ外に出て、私たちの「あたりまえ」を問い直す。これらの本は、きっとあなたの「もやもや」をときほぐすヒントになってくれるはずです。

日本文化をより深く知るために必須の教養!「漢文」の魅力を再発見できる本

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元号「令和」は「万葉集」が出典とされましたが、その「万葉集」も漢文の影響を強く受けています。日本文化とは切っても切り離せない関係にあるのが漢文。近年では「漢文教育不要論」も叫ばれていますが、今こそ漢文の魅力を再発見できる本を読んでみませんか?漢文の知識によって日本文化をより深く知ることができるはずです。

『週刊東洋経済』で「生徒を大きく伸ばす中高一貫校」として掲載!京華中学

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京華中学は中学受験において入学時の偏差値(難易度)はそれほど高くない。それでは何が評価されているのか。一つは入学後の偏差値に比べて大学合格実績が高い点だ。ある大手塾の偏差値を見ると、京華中学は30台後半と低いが2016年度の大学合格実績では東京大学、一橋大学、東京工業大学といった難関大学に合格者を出している。

現役大学生にオススメ!「教養」とは何かを考えるための本

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大学に入ったのはいいけれど、いまいち何にも興味が持てない・・・という新入生もいるでしょう。そんな方はまず、勉強に熱中してみることをオススメします。ここでは専攻に関係なく、読んで損はない「教養」の使い方を考えるための入門編をセレクトしました。サークルに熱中したり、就活に勤しんだりするだけが大学ではないことがわかるでしょう。

「歴史の思考」へと誘う5冊

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「歴史を受け継ぐ」「歴史を乗り越える」「歴史を忘却する」──歴史に対するさまざまな態度はどれも、私たちが歴史のなかに所属していることを前提としています。『デリダ 歴史の思考』の刊行にちなんで、歴史とのかかわりを根本的に考えるための一歩となる、お勧めの文庫・新書を紹介します。【選者:亀井大輔(かめい・だいすけ:1973-:立命館大学文学部准教授)】

これからの死に方、弔い方を考える。「終活」を始める前に読んでおきたい本

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高齢化と核家族化で、独りで死を迎える人は今後ますます増えていきます。「家族に迷惑をかけたくない」と、死んだときの準備を元気なうちに済ませる「終活」を考える人も増えました。でもその前に、ちょっと視野を広げてみませんか。時代とともに移りゆく死の捉え方、葬儀やお墓のあり方を知り、これからの死に方や弔い方を探る本を紹介します。

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