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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー  ~佐伯泰英先生『居眠り磐根 決定版』(文春文庫)完結記念~ 時代小説に溺れる  ~5/26

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検索結果 40 件中 1 件~ 30 件を表示

哲学的で美しい。ドイツ発の深くて幻想的なファンタジー

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ゲーテやノヴァーリスといった幻想的な作風を持つ文豪を生み出し、カントやヘーゲルに代表される哲学、グリム兄弟の研究で知られる民話や歴史を大切にしてきた国、それがドイツです。ドイツで生み出されたファンタジーは独特の幻想性もさることながら、何よりその深さが魅力的。美しくも深い、そんなファンタジーをどうぞお楽しみください。

読書の醍醐味が味わえます!架空の国を旅する幻想文学の傑作選

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この世界とは何もかもが違う、架空の国を旅できるのが読書の醍醐味の一つです。そして「幻想文学」とは夢物語ではなくどこか硬質で深みがある世界観なので、最初はあり得ないと思っていても、いつの間にか入り込んでしまっています。読書を途中でやめられなくなることが必至なので、お休みの日にどっぷり浸かってみるのがオススメです。

自分に合った方法を見つけよう!やる気がコントロールできるようになる本

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「やらなければいけない」と頭ではわかっていても、やる気が出ない・・・。そんな人に向けて書かれた「やる気を出すため」の本はたくさんあります。ただし、数が多すぎて何を選んだらいいのかわからない、という方も多いことでしょう。そこで、異なる切り口でやる気アップについて書かれた本を紹介します。あなたにあった方法を探してみてください。

名作を残した作家は曲者だらけ!?文豪たちの驚きの一面がわかる本

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芥川龍之介、永井荷風、幸田文、太宰治・・・。「文豪」と呼ばれる、今も読み継がれる名作を残した作家たちには、さまざまな逸話が残されています。人を感動させる素晴らしい作品を生み出した彼らですが、実は人間的には、手放しで称賛できない一面もありました。文豪たちの輝かしい経歴の裏にあるリアルな姿を覗いてみましょう。

テクノロジーの歴史とその未来を知るために、哲学からアプローチしてみよう!

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20世紀の後半に始まったテクノロジー革命によって、人類はいま決定的な転機を迎えています。現代のテクノロジーは私たちを、どこへ導こうとしているのでしょうか。テクノロジーの歴史をあらためて問い直し、何が到来しつつあるのかをはっきり掴むために、いまぜひとも読んでおきたい文献を選んでみました。

鬼とはいったい何者なのか!?鬼と日本人の歴史が学べる本

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日本の民話や伝承に数多く登場する鬼。人に災厄をもたらす悪者や恐ろしいものとして語られる一方で、神として祀られていたり、人間を守ってくれる存在として信仰する事例もあります。また、鬼の子孫と称する人々も存在します。鬼とはいったい何者なのか?鬼と日本人の関わりを、歴史学や民俗学の面から考察した本を集めました。

哲学することで、自分も社会も幸せにするための本

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ここで選んだのはいずれも哲学の本ですが、共通しているのはどれもわかりやすい上に役に立つという点。物事の見方を変えることで自分を幸せにし、また世の中の問題を解決することで社会を幸せにするためのヒントが満載です。この5冊を読めば、皆さんの哲学に対するイメージは180度変わるに違いありません。

勝手気ままで雑然とした生き方を表す

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本業が物書き、あるいは小説家にとって読書は仕事からできるだけ遠い世界がいい。そんな視点から選んでみたら、古い建物、戦中戦後の時代、北欧スウェーデン、地中海文化圏の島になった。

書くのが苦手・・・が「得意」に変わる!文章力が10倍アップする本

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レポート、ビジネス文章、メールなど、現代ではさまざまな場面で文章を使ってコミュニケーションを取る機会が増えています。そんななか、自分の文章の書き方に自信をもてない方も多いでしょう。そこで、読みやすく、伝わりやすい文章を書く手助けとなる本を紹介します。それぞれの本からテクニックを学べば、自分の文章力をグッとアップさせられます。

熱いヒューマンストーリーからサイエンスの魅力を発見できる本

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サイエンスというと「無味乾燥」「数式ばかり」という印象を持たれている方も多いでしょう。実は、サイエンスは成功と挫折、凡人と天才の幾重にも重なるヒューマンストーリーから生まれています。サイエンスに情熱をかけた人々たちが、その魅力に気づかせてくれる本を紹介します。中高生や学生時代にサイエンスをあきらめた人にもオススメです。

政治とポップカルチャーの古くて新しい関係を考える

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政治とエンタテインメントの関係はメディアテクノロジーの進展により飛躍的な変化を遂げています。現実と虚構の境界がさまざまな仕方で揺らいでいるいま、そこにはどのような可能性と陥穽があるのでしょうか。政治とポップカルチャーが交錯するダイナミックな地平を探るために、いま改めて手にとってほしい5冊を選びました。【選者:清水知子(しみず・ともこ:1970-:筑波大学准教授)】

イノベーションを支える技術と学習戦略

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VUCAの時代、ビジネスパーソンには連続的なイノベーションを支える技術の鍛錬が求められています。ここ数年間、イノベーション論は各論的に発展し、さまざまな「レシピ」が書棚を充実させました。いま私たちには、既存の各論を組み合わせ使いこなしていく総合的な知性と、知を磨く学習の戦略が求められています。

マルチ商法暴露本5冊!

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マルチ商法、ねずみ講だよね。オレも10代の頃2、3回友人に連れられて怪しいセミナーに行った事がある。あと30代の時に銀座で逆ナンされて浮かれてお茶してたらこのまま宝石見に行こう!と勧誘された事もあった!マジで思い出すと悔しい・・・そんなマルチ関連本5冊がこれ!

老年期を今から考える

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年月って、本当にあっという間に過ぎていきます。私、今年五十歳。振り返ってみたら矢のように過ぎていった五十年でした。きっと、これから先はもっと早いのでしょう。今から「老年」に備えておかないと、気づいたらもう死も間近、になってしまっていると思います。ちなみに私はまだ今は四十九歳ですが、人に年齢を伝える時は五十歳と言っています。誕生日が来て本当に五十歳になった時、ショックが大きそうなので、今から心構えをしておかないと・・・

最近はいろんな漫画があるなあ!新しい感性に感動の五選

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この年になると、映画や小説、漫画などにある「典型的な展開」というものは何度も何度も体験していて新鮮味を感じることが難しくなります。それでも細部は違うのでそれなりに楽しめるのですが、やっぱり定石というのは「先が読める」ということでもあるので敢えて自分の時間を割く気になれなくなってきてしまうんです。私の場合最も顕著なのが映画で、ある程度予想がつく展開(主人公が苦労して敵と戦うが最後は勝つ、絶対に死なない等)だと「観なくてもいいか」って思っちゃったりします。傲慢なことかもしれませんが・・・ですがさすが人類、どんどん新しいもの、今まで見たことがない展開、設定を創造する人が生まれてきています。新しいものは、新しいというそれだけで感動してしまいます。

今だからこそ理解できる。大人にこそ読んでほしい絵本

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子どもを引きつけてやまない絵本ですが、その美しいイラストや不思議な物語にはいくつになっても心動かされるものがあります。子どもの頃に理解できなかった世界が、大人になったからこそわかることもあるでしょう。そんな大人だからこそ、その魅力を存分に堪能できる絵本をピックアップしました。

インプット&アウトプットの方法を再構築して成果を出すための本

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たくさん本を読んだりセミナーを受講したりしても、成果につながらないというのが悩ましいところ。そんな方はそもそものインプットとアウトプットの仕方を見直してみませんか?成果を出し続けている人のノウハウや、最新科学に裏づけされた勉強法が書かれた本を紹介します。独自のやり方から一歩進んで、新しい知見を取り入れてみてください。

大学生のうちに読んでおこう。本物の「知」を手なずけるための本

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感情に左右されず、真偽不明の情報に流されず、いかに本物の「知」を手なずけるか。それが大学生の間に身につけるべき技術といえるでしょう。そのためにはいわゆる一般常識も、一度カッコに括ってしまわなくてはいけないケースがあるのです。ここでは、そんな知の始まりを言祝ぐ本を紹介します。

ビジネスパーソンの新しい時代を生き抜く指針

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これらの本は、激変するビジネス環境の下で、悩みが尽きないビジネスパーソンを導いてくれる指針となる。ジョブ型雇用による人事評価への影響とは。自分は、どのようなリーダーになるべきなのか。DX、シェアエコノミーなど、社会はこれからどう変わるのか。そして、どんなことを考え出していけばよいのか。有益な気づきを与えてくれる5冊。

カトリーヌ・マラブーによる哲学の可塑性

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カトリーヌ・マラブーはドイツ・フランスの近現代哲学と脳科学の可能性を探究する哲学者。ジャック・デリダのもとで執筆した博士論文『ヘーゲルの未来』以来、形の贈与と受容の運動を示す「可塑性」概念に着目してきました。マラブーの思索とともに、哲学の変形可能性を体感してみましょう。【選者:西山雄二(にしやま・ゆうじ:1971-:首都大学東京教授)】

全体性に抗い、穴を穿つために。

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「個と全体」は哲学の重要なテーマであり、政治的な「全体主義」に対しては様々な研究があります。個人の行動履歴がデータベース全体の一部になるような現状にも、どこか息苦しさを感じないでしょうか。全体性に穴を開け、風通しを良くしてくれるような著作を選びました。【選者:中村大介(なかむらだいすけ:1976-:豊橋技術科学大学准教授)】

憧憬せずにはいられない、鮮烈な女性たちの人生に学ぶ

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「等身大」や「共感できる」といった人物像とは正反対。でも、その人生を知ると不思議と力が湧いてくる。そんな女性たちの評伝&エッセイを集めてみました。

ビジネスマン必読!マーケティング最新テーマ「人間理解」がわかる5冊

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マーケティング界隈でいま注目を集めているテーマの1つが「人間理解」です。自分に無い視座を手に入れ、マーケター自身が抱いたことの無い感情や理解できない行動の理由を知る手段の1つとして注目を集めています。そこで今回は、「人間理解」のテーマでよく取り上げられる5冊をピックアップしました。

日本のヤバイ祭りとは?

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日本にはその土地の住民しか知らない秘密の祭りがある。住民以外が取材やら写真を撮ると監禁されたり行方不明になったりした事件事故が実際にあったらしい・・・そんなタブーだらけの日本のヤバイ祭りについての本5冊がこれ!

理系ミステリーから架空戦記、果ては時代小説まで。はじめての森博嗣

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『すべてがFになる』で衝撃的なデビューを飾り、以降多数の著作で読者を魅了している作家・森博嗣。元名古屋大学の工学部助教授で、理系ミステリーを得意としていますが、架空の戦記から時代小説まであらゆるジャンルを横断。叙情的で詩的な文章で描かれる森博嗣の小説世界を、人気作から隠れた名作まで紹介します。

見ているのはきたるべき未来?アンドロイドが感情豊かに描かれている本

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思想のある人間同士では、価値観の違いや争いがつきものです。では、アンドロイドと人間とではどうでしょう。AIの技術革新が目まぐるしい昨今、機械との本格的な意思疎通は夢物語ではなくなってきています。ここでは、アンドロイドに確かな自我があるかのように描かれた物語を紹介します。これは現在からの延長線上の未来なのか、それとも・・・?

毎度、世の中をお騒がせしています。本物とニセモノをめぐる物語

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大切にしている宝石が実は人造だったら、観光の目玉のはずの絵巻物が後世の偽作だったら。人々を欺く贋作事件や歴史を覆すような偽書事件は珍しくありません。逆に、演出とわかっていても感動する動物ドキュメンタリー、完成度の高さや話題性から大人気のニセモノもあります。本物とニセモノが繰り広げる不思議なドラマを覗いてみましょう。

先の見えない今だから、原理・原則に立ち戻る 〜ブレない軸と実行力が得られる5冊〜

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ここ数年でビジネス環境は急変化し、先が見えにくい状態です。そんな時だからこそ、古典的名著や最新の研究結果が学べる本を通じて、成果を出すための原理・原則を振り返りましょう。リーダーシップやコラボレーション、意思決定やセルフ・マネジメントの質を高め、ビジネスパーソンとしての「ブレない軸」が固まる本を紹介しています。

植民地の群衆から第三世界の民衆へ

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ソーシャル・メディア誕生の前後で、集まることの政治性は変化したのだろうか。「暴徒」や「群衆」としてフレームアップされるのはどのような人びとなのか。19世紀半ばのイギリスの植民地統治から20世紀半ばの冷戦と植民地解放闘争の時代に遡って考えてみたい。【選者:吉田裕(よしだ・ゆたか:1980-:カリブ文学/文化研究)】

「アジアの時代」の市場開拓に役立つ本

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少子高齢化、人口減少が止まらない日本。その中で進退をかけて、海外に活路を見出そうとする中小・零細企業も出てきています。2020年代、「『アジアの時代』が到来する」(フィナンシャルタイムズ紙)。これはすぐそこまで来ている「現実」です。アジア市場開拓の成否は、企業の命運を左右します。この「アジアの時代」を生き抜くために不可欠な本を選びました。

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