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文教堂のご案内

文教堂の目利き担当者のイチオシ本ベスト3、書店ランキング1~5位、サイン会などの新着イベントや、書店員レビュー、店頭POPなどの情報を掲載しています。また、全国の店舗一覧からhontoカード・ポイント取扱店などの詳細を検索いただけます。

目利き担当者のイチオシ本 ベスト3 更新日:2022/05/26

文教堂のイチオシ本のベストセラー3冊をご紹介します 一覧を見る

イチオシNO.1:野生動物の法獣医学

2020年晩夏、札幌市内の公園でハシブトガラスの死体が大量に発見された。死因を探る警察は、近くにある大学の担当者である著者に依頼する。動物の不審死を、法獣医学によって死因解明に挑む。

野生動物の法獣医学 もの言わぬ死体の叫び

野生動物の法獣医学 もの言わぬ死体の叫び

浅川 満彦 (著)

イチオシNO.2:ベリングキャット

調査報道ユニット「ベリングキャット」は、新しい調査手法を作り上げていく。彼らが使うのは、SNSの投稿や流出した名簿など公開された情報のみ。ウクライナで民間機を撃墜した黒幕を暴くなど、活躍を描く。

ベリングキャット デジタルハンター、国家の噓を暴く

ベリングキャット デジタルハンター、国家の噓を暴く

エリオット・ヒギンズ (著)

イチオシNO.3:時計屋探偵の冒険

「アリバイ崩し承ります」シリーズの最新刊。収録されている「時計屋探偵と二律背反のアリバイ」が、2022年、第75回日本推理作家協会賞(短編部門)を受賞。時計店店主・時乃のアリバイ崩しはいかに?

時計屋探偵の冒険 アリバイ崩し承ります 2

時計屋探偵の冒険 アリバイ崩し承ります 2

大山 誠一郎 (著)

店舗ニュース / イベント・サイン会情報

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