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検索結果 423 件中 1 件~ 30 件を表示

SFもミステリーも一度に楽しめる!はじめてのSFミステリー

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2001

SFの世界観を持ちながらミステリーの手法を活かしたSFミステリーは、SFファンもミステリーファンも楽しめるお得なジャンル。とはいえ最初は、独自の世界観や物語の進み方に戸惑うかもしれません。そこでここでは、最初の一冊としてオススメのスタンダードな名著を紹介します。二つのジャンルが合わさった魅力をぜひ味わってみてください。

あのワクワクをもう一度!子どもの頃に感じた興奮がよみがえる宝探し小説

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埋蔵金、沈没船に眠る財宝、宝の地図に暗号など、宝探しには夢とロマンがあります。探検と大冒険、そして何かを発見することにヒトは興奮し、ワクワクするものです。児童文学の名作『宝島』を読み、主人公と一緒に冒険の旅に出た記憶のある方も多いことでしょう。そんなドキドキとワクワクを追体験できる小説を集めました。

騙される快感がクセになる!叙述トリック&どんでん返しが驚愕すぎる小説

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「叙述トリック」とは、ある情報を意図的に明示しなかったり、文章上のテクニカルな仕掛けによって、読者のミスリードを誘うミステリー小説における技法のひとつです。ここでは、そんな叙述トリックが効いたどんでん返しがある小説を紹介します。ただ単に「騙された!」だけでは終わらず、それが喜びに変るような本ばかりを集めました。

寝苦しい夜にピッタリ!?背筋がゾクッとする本

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あなたは、どんな本を読んだ時にゾクッと感じますか?怖さにも血が飛び散る直球の視覚的怖さから、得体の知れない何かがジワジワと迫ってくる怖さまで色々あります。視覚的にグロテスクな漫画や、怪異現象の原因追究にまつわる物語や地方の言い伝えに端を発する物語など寝苦しい夜に一人で読むと、アナタの周りに何かがやってくるかも!?

思わせぶり!?フェロモンだだ漏れ!?天然人タラシに翻弄されるBLコミック

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少女コミックのヒーローの場合、基本塩対応でも主人公にだけやさしかったら結局ドキドキしちゃいます。でもその性格をBLに当てはめると、人としての魅力半減かも・・・?そんなときは路線変更、男女どちらからも好かれちゃう天然人タラシな男子が登場するBLがオススメ!自覚なしで輝いちゃってる彼らがかき乱すもどかしい恋に激萌え必至です。

大どんでん返しに仰天!先が読めない結末に思わずうなってしまう小説

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つまらない日々の繰り返しにうんざりしていませんか?せめて本の中の世界では、あっと驚くような体験をしたいものです。ここで紹介している本はどれもまったく先が読めないものばかり。特にラストの結末は、思わず「えっ!?」と声が出てしまうような大どんでん返しが待っています。日常に刺激が足りてない方は、ぜひ読んでみてください。

情報はすべてあなたの手の中に!「読者への挑戦状」が楽しめるミステリー

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「読者への挑戦状」はエラリー・クイーンが始めたとされるミステリー小説の趣向で、解決編の前に「これまでの記述で犯人を指摘するための証拠は全て揃いました。さあ、犯人を当ててください」というものです。それだけ著者がフェアに描いていることの裏返しでもあり、自信の表れでもあります。犯人や動機を論理的に推理してみましょう。

謎解きだけじゃない!知識欲も満たされるミステリー小説

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知らないことを知ることは、ワクワクするものです。だけど、名前しか知らない職業やその道の人しか知らないような分野は、どうやって知ればいいのか、入り口がどこにあるのかもわかりません。そこでここでは、映画や宝石など身近なものから民俗学や特殊な職業まで、探偵の推理を楽しみながら色んなことを知ることができるミステリー小説を紹介します。

感涙必至!ミステリーと人間ドラマが美しく融合された小説

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殺人事件を解決するだけがミステリーじゃない。謎の要素と小説的感動が無駄なく不足なく有機的に組み合わされた、二つの面から楽しめる小説をご紹介します。あなたの心の琴線に触れる作品が、きっと見つかるはず。その構造の必然性や造形美に、そして良質の作品を生み出さんとする作者の熱意にどうぞ酔いしれてください。

この国にも傑作が!独特の空気、風土を味わえる米英以外の海外ミステリー

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日本の読者にとって「海外ミステリー」といえば、アメリカかイギリスの小説がすぐに連想されるでしょう。実際、販売されている数も多いものです。しかし、それ以外の国のミステリーにも多くの傑作があります。その国の持つ独特の空気、国民性、風土、体臭を存分に堪能できて、米英のミステリーとはまた違った味わいを見せる小説を紹介します。

最初に読むならこれ!初めての英国ミステリーとしてぴったりな古典的傑作

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米国人のエドガー・アラン・ポーによって生み出されたミステリー小説は、英国で大きく発展しました。そして、1920年代には本格ミステリーの黄金時代を迎えます。複雑な謎、知的な名探偵による論理的推理が、英国ミステリーの魅力です。気になるけど何から読んだらいいのか迷っている方に、傑作として名高い英国ミステリーを紹介します。

AIが重要なカギを握る!人工知能×ミステリーのエンタメ小説

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映画に登場する人工知能を持った有名なキャラクターといえば『2001年宇宙の旅』のHAL9000やターミネーター、ブレードランナーなどがあり、マンガ作品では手塚治虫の『鉄腕アトム』が有名です。ミステリー小説でも、人工知能が探偵や犯人、語り部になるなど、物語を牽引する作品があります。ここでは、そんな人工知能が核となるミステリー小説を紹介します。

犯人が最初から登場!?犯人視点の倒叙ミステリー

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倒叙ミステリーとは、主に犯人視点で描かれるミステリー作品のこと。犯罪を犯す様子が先に描かれる『刑事コロンボ』や『古畑任三郎』でお馴染みの手法です。完全犯罪を目論み仕組んだトリックがどう暴かれるのか、どこにミスがあったのかなど、普通のミステリーとはちょっと違う読み方ができます。そんな倒叙ミステリーのオススメを紹介します。

謎解きなのに笑わせられる!?似鳥鶏のエンタメミステリー

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「市立高校シリーズ」で人気の似鳥鶏、その最大の魅力は文章そのもののおもしろさにあります。ちょっと変な仲間にツッコミながら、状況説明も漫才のように楽しく展開。丁寧に考えられた謎解きを楽しみつつ、文章で笑わしてくれるエンタメ小説なのです。ユーモアでトッピングされた似鳥鶏のミステリーを、ぜひあとがきまで満喫してください。

ラグビーワールドカップ観戦の必読本

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2019年9月20日、アジア初開催となるラグビーワールドカップ日本大会が開幕します。あまり知られていないようですが、ラグビーW杯はサッカーW杯、夏季オリンピックに次ぐビッグイベント。約1か月半、世界中のラグビーファンが日本に集い、ビール片手に熱狂します。われわれも負けじと楽しみましょう。

多彩な舞台で巻き起こる事件の数々!理系ミステリーの名手・周木律の世界

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メフィスト賞を受賞してデビューした理系ミステリーの名手・周木律。「堂シリーズ」の奇妙な建物、爆発した研究所、雪山など、実に多彩な舞台でまったく違う個性の主人公が事件に遭遇します。緻密な構成や知識を織り交ぜながら緩急をつけて展開していくストーリーは、どの作品も魅力的。お好みの設定の一冊から、周木律の世界に浸ってみてください。

恐ろしいほどの完成度!寡作の天才作家トマス・ハリスの小説

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40年以上のキャリアを持ちながら、2019年に刊行された『カリ・モーラ』が6冊目の著作となる超寡作のトマス・ハリス。しかしその人気ぶりは、小説界のレジェンドと評しても決して言い過ぎてはないでしょう。ここではそんな彼の人気を不動のものにした、恐ろしいほどの完成度と娯楽性を兼ね備えた小説を紹介します。

昭和時代の子供が驚愕した本

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昭和時代の子供向けの本や図鑑は今読むとあり得ない内容の本が山ほどあった。というか、子供向けの本はだいたいが怖過ぎた。そんな子供たちがトラウマになってもおかしくない驚愕本5冊がこれ!

芸能の闇!

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芸人の闇営業問題やアイドルの枕営業。昔から都市伝説のように言われてきた芸能界の闇問題。新聞テレビでは流せないし、暴露できそうでできない芸能の裏側を暴いてしまったリアルタブー本5冊がこれ!

誰を信じていいかわからない!?身近な絆も疑ってしまうミステリー

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何も信じることができず、本来ならば心の支えとなるはずの人にまで不信を抱いたことはありますか?犯罪が起きた極限の状況下で、その疑念は時に家族や友人にまで及んでしまいます。私を裏切ったのは、あの人かもしれない・・・。そんな感情になるミステリーを揃えました。登場人物とともに、すべてを疑う覚悟で読んでみてください。

昔読んだ本、また読み返しちゃった

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なんとなく状況が停滞している時、昔を振り向きたくなりませんか?私はなります。行ったことのない店を開拓するより昔なじみの店ばかり行きたくなるとか、最近知った美味しいご飯のレシピより前から作ってるメニューばかり続けてしまうとか。本も、新しいもの、読んだことのないものより以前読んだものを再読したくなるんですよね。勿論、読後の「面白かった」という印象だけを頼りに選ぶんですけど、案外内容忘れちゃってますね。ちなみに昔付き合った男が今何してるのかなーとか、ネットで調べたりもしてます。写真が出てきて思ってた以上に老けてたり、結構どきどきします。

奇想天外な世界の謎解きにようこそ。非日常を描いたミステリー

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せっかく本を読むなら、刺激的な世界であっと驚く体験をしてみませんか?不思議な世界のミステリーは、私たちに日常を忘れさせてくれます。こんな世界あるわけないのに、ミステリー部分は論理的で説得力抜群!伏線が見事に回収される気持ち良さは、他にはない快感です。そんな摩訶不思議のミステリーを紹介します。

世界の裏側を覗き見できる!初心者にオススメのスパイ小説の傑作

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過酷な情報戦を繰り広げ、世界を裏側から動かすのがスパイです。ときには華々しく敵と戦い、ときには影のように闇に消える彼らの活躍を、活字と漫画で追体験してみませんか?ここでは、はじめてこのジャンルに触れる方にオススメのスパイ小説とコミックを厳選しました。王道から脇道まで、ぜひ読んでおきたいスタンダードばかりです。

反則?奇想?常識をぶち破る、破天荒な設定のミステリー

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「まさか!」途中でそう叫んでしまうようなミステリーを読んだことがありますか?意外な犯人、意外なトリックはミステリーの大きな楽しみですが、なかには意外すぎて常識を超えてしまうようなものもあります。ここではミステリーの不文律を気持ちよくぶち破った意欲作を集めてみました。独創性あふれる快作で、あなたの固定観念が覆されます。

日本ミステリーの源流がここに!今なお輝くクラシックミステリーの世界

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東野圭吾や宮部みゆきといった人気作家が活躍する日本のミステリー界。文学のジャンルとして現在では広く世間に認知されていますが、現在の地位を得るまでには、当然ながら長い年月を経てきました。そこで現代のミステリーの系譜に連なるクラシックミステリーを紹介します。こちらを参考に日本ミステリーの源流に分け入りましょう。

あなたは認められますか?賛否両論渦巻いたミステリーの問題作

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ミステリー小説では時に「このトリックはフェアなのか」「この作品はミステリーとして許されるのか」という論争が起きます。世界レベルで大論争になった作品としてはアガサ・クリスティの『アクロイド殺し』が有名ですが、日本でもさまざまな理由で「これはアリなのか」と話題になった本があります。ここではそんなミステリーをセレクトしました。

誰が正しい?同一の出来事を異なる方向から眺めると真相が見えてくる本

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事件を解決するための視点は一つではありません。一見辻褄が合っているような証言や状況でも違った角度から見ると新たな事実が発見されることも・・・。誰が真実を語り誰が嘘をついているのか、はたまた真実と思い込み語っているのか・・・。著者の狙いをアナタは見破ることができますか?

ハードで骨太な本格ミステリーの名手。はじめての柚月裕子

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2008年に『臨床真理』で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、デビュー。著作が次々と映像化され、注目を集めている作家・柚月裕子。テーマは骨太でハードなものが多いものの筆致は繊細で、ぐいぐいと読ませる文章の巧みさが大きな魅力といえるでしょう。ここでは、はじめての柚月裕子としてオススメの本をセレクトしました。

推理がダイナミックに覆される!?多重解決ミステリーのスリリングな世界

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考えられる可能性のなかから、ただ一つの真実を導き出すのがミステリー小説。そのなかでも、複数の「真実に見える仮説」を提示するストーリーを多重解決型といいます。これで間違いないと思われた推理がダイナミックに覆される、その驚きはまさにミステリーの醍醐味です。次々と繰り出される名推理の競演をお楽しみください。

秘密の関係に酔いしれる。「主従関係」を描いた背徳感あふれるBLコミック

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「主従関係」という言葉はBL好きにはどこか官能的な香りが伴って聞こえ、主人と執事などの設定だけでキュンキュンしてしまう方も多いことでしょう。主と従者という間柄を超えて、お互い惹かれ合う。そんな背徳感あふれた秘密の関係にドキドキが止まりません。ここではそんな禁断の主従関係を描いたBLコミックを紹介します。

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