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 【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 大人のための「絵」本  ~10/28

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー これからの仕事と経済 ポイント5倍キャンペーン  ~10/28

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検索結果 872 件中 1 件~ 30 件を表示

落雷のように、つよく刺してくる本

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目からうろこが落ちるとよく言いますが、そういう経験をさせてくれるような、つまりじぶんの眼に張りついた「常識」や「あたりまえ」や「普通」を揺さぶって、まるで落雷のようにいずれの方向かはわかりませんが、つよく刺してくる、そんな文章がいっぱい詰まった本を選んでいます。

人と組織の「創造性」を高める実践知

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AIの発達、リモートワークの普及によって、いま私たちの「生産性」が大きく問い直されています。社会のイノベーションを支えるのは、まぎれもなく人間の「創造性(creativity)」です。創造性は、限られた天才に占有されたものではありません。理論と実践知を駆使することで、高めることができるのです。

情報過多な時代だからこそ身につけたい。頭をクリアにする方法がわかる本

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誰もが大量の情報に触れるようになった今、頭はつねに考えごとで埋めつくされている、といっても過言ではありません。自分にとって必要な情報が何なのかを判断するためにも、肩の力を抜いて成果を出すためにも、思考を整理することがますます大切になってきます。ここでは、思考をスッキリさせる習慣を身につけることができる本を集めました。

今こそ「働き方」を考えたいあなたにオススメの本

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コロナ禍を一つのきっかけに、働き方をめぐる常識も変わりつつあるこの頃。昨日まであたりまえだった日常が、突如非日常に置き換わり、ありえなかったはずのその非常事態が、少しずつ日常になっていく。その中で、ふと思ったりしませんか。そもそも「働く」ってどういうことだったっけ?そんなあなたにオススメの、ひと味ちがった仕事論です。

古典の中に秘められた「アフターコロナ」の資本主義を考える意外なヒント

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コロナ後の世界を考える上で、われわれは未来に向けて資本主義そのものを問い直さねばならない時期に来ていることは誰の目にも明らかである。ところが過去の古典を読み直してみると、意外な未来的意義をもっていて、そのヒントを与えてくれる本が少なくない。そこでむしろここではそうした知られざる価値を秘めた古典を中心に選んでみた。

禅のある仕事場――わからないことだらけの時代を生きるために

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「禅とは掃き清めること」。スティーブ・ジョブズが生涯師と慕った禅僧、乙川弘文の言葉です。我執を片づけて周囲や宇宙と調和する――。ジョブズは、禅を仕事に取り入れた事業家でした。パンデミック、大洪水、熱波・・・未知の厄災が次々と襲う今、山川草木とともに坐る、そんな感性を抱く禅と向き合うことで新たな地平が開けるはずです。

話がグッとわかりやすくなる!読むだけでロジカルシンキングが鍛えられる本

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部下への指示、プレゼン、メールの作成・・・ビジネスのあらゆる現場で求められるのがロジカルシンキングです。「どうしても話がまとまらない」「何を伝えたいのかわからないと頻繁に言われる」そんな悩みを抱えている方は少なくないでしょう。ここではそんな方々に向けて、ロジカルシンキングを鍛えることのできる本を紹介します。

先が見えない今だからこそ、ブレない投資の軸を身に着ける

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なぜアメリカ人は資産の9割を投資に回して豊かな老後を過ごす一方、日本人は資産の9割を貯金に回し、常にお金の心配をしているのか。それは資本主義に対する自信、長期投資に対する理解の圧倒的な差が原因です。「投資はギャンブル」と思っている人のマインドセットを変える5冊を選びました。

これからの仕事、これからの経済

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環境危機、過労死、少子高齢化、格差社会・・・いや、こんな大問題をわざわざ挙げる必要もない。明日会社に行きたくない。なぜか? 会社がクソだからだ、仕事がクソだからだ、そしてそれでも仕事に行かないわけにはいかないようにさせるこの世の中の経済の仕組みがクソだからだ。さあ、何とかしませんか? 座して死を待つなんて悔しいじゃないか。

「真理(真実)」と「生」の関わりを考える

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気候変動や感染症拡大の状況のなか、科学的知見は人々の行動にいっそう影響を与えている。他方、政治経済的な要請が科学的見解に反する形で人々の行動を促すときもある。「正しく(真理とともに)生きる」とはどういうことか、古代から今に至る議論を手がかりに考えてみたい。【選者:大橋完太郎(おおはし・かんたろう:1973-:神戸大学准教授)】

その常識は本当ですか?当たり前や思い込みから抜け出すヒントが得られる本

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「そんなの常識」と言われると、なんとなく自分が悪かったような気になってしまいます。しかし、当たり前を気にしすぎると息苦しいうえに、みんなが同じになって活力が失われてしまいます。常識はいつの間にか変わるもの。常識を疑うことで自由な発想が解放され、新しいことが生まれます。ここに紹介する本を読んで、常識の壁を打ち破ってみましょう。

過去を知り未来を生きるための野生教科書

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私が自著書で伝えたい、これからの未来に必要な「野生の感覚」自然界と人間界のなりたちは、原始的根源的な原理原則を改めて実感することで備わると考えます。過去を知ることは未来に進むこと。今遡るべき、人類学、芸術、ファッションなど多分野の野生書を選びました。

危機の今こそ、人間の命と尊厳を守る社会改革を

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コロナは、日本社会に巣食う、悲惨な現実を暴き出した。僕たちは気づいてしまった。傍観を決めこみ、歴史の加害者になるのか。それとも、衰退に抗い、絶望に立ちむかうのか。時代はいま、僕たちの覚悟を静かに、だがハッキリと問うている。

自分の見ている世界VS他人から見える世界。わかりあう難しさに触れる本

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正義、悪、常識、愛情、友情・・・自分の感じていることと、相手が与えてくれるものが噛みあわないとき、どうにかその差を埋めようとするのが人の常。だけど、結果的に溝が大きく残ることもあります。そんなときはあえて、ままならない現実を浮き彫りにする物語を読んでみてください。胸に大きな課題を残しつつも、思考を諦めない力を与えてくれるはずです。

「死後の生」を考える、永遠の生を希求することなく

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死んだらどうなるのだろう?──誰もが抱くこの素朴な疑問に対して古代の哲学者は、現世の生そのものが孕む「死」の意味を説くことを通じ、此岸の生の倫理を示した。デリダは決して「魂の不死」も「永遠の哲学」も主張しないが、ソクラテスと同様、私たちの有限な生を、いまここにある「死後の生」、此岸において死と対峙することで肯定されるべき生として探究した。デリダの思想から「死後の生」を考えるための五冊。【選者:宮崎裕助(みやざき・ゆうすけ:1974-:新潟大学准教授)】

感じのいい人になりたい!周囲からの印象をグッと上げるヒントが詰まった本

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自己イメージと周りが抱いている自分の印象には、驚くほどギャップがあると言われています。そのため、ちょっとした認識の差が大きな誤解につながってしまうことも。そんなすれ違いを防ぎ、周囲に好印象を与えるためには正しい知識を身につけることが重要です。正しい認識と人間関係のコツを学び、良好な人間関係を築くための本を紹介します。

脳の思い込みを味方につける?「バイアス」の扱い方を学べる本

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人間の脳には、思い込みや偏向とも呼ばれる「バイアス」が存在します。バイアスに支配された状態では、認知が歪み、正しい判断にたどり着くことができません。物事を成功させるには、自らの思考の癖を認知し、正しい方向に導くことが必要です。そこでここでは、バイアスを正しく理解し、味方につけるための本を紹介します。

P4CからC4Pへ

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子ども、患者、女性、動物、異文化、等々――哲学は前世紀以降、みずからの歴史が見落としてきた存在を考えなおし、救い上げることでどうにか命脈を保ってきた。哲学者が子どもに教えを授けるのでない。子どもが哲学者に発想を授けてくれるのである。P4C (philosophy for children)からC4P (children for philosophy) へ。【選者:澤田哲生(さわだ・てつお:1979-:富山大学人文学部准教授)】

太平洋戦争の悲劇はどう描かれてきたのか?戦争文学の名作を読む

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ハワイ真珠湾への奇襲攻撃に端を発する太平洋戦争。約3年8ヵ月の間、甚大な被害をもたらしたこの戦争を文学はどう表現してきたのでしょうか?1945年8月の終戦から月日が流れ、体験者の話を聞く機会も減ってきた今、戦争文学に触れることは貴重な経験になるはずです。ここでは史実と体験に基づき、戦時下の悲惨な情景を描き出した名作を紹介します。

部屋が片づいたら次は頭の中をスッキリ。脳内ミニマリストになれる本

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断捨離や片づけブームなどによって、「ミニマリズム」の考え方が広まっています。ミニマリズムというと、ただ単に物を持たないことと考えられがちですが、実際は物質だけではなく、頭の中もスッキリさせることを重要視しています。ここでは、思考や考え方にフォーカスした「頭の中のミニマリスト」になるためのヒントが得られる本を紹介します。

BL研究のはじめ方

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近年、卒論・修論のテーマに選ばれることも多いというBL。BL研究に興味を持った方がまず手に取るべき本を、総論・概説を中心に選びました。

哲学カフェには考えるに値する論点があるか?

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「哲学カフェなんてたんなるおしゃべり会でしょ」――そんな陰口をときどき耳にします。何を隠そう私自身がこの疑念を完全には払拭できていません。それでも、アウトリーチのようにたんに哲学カフェを行なうだけではなく、この営みが含みもつ思想的な論点を考え、書き留めたい。そんな思いを叶えるにあたって裨益した本をご紹介します。【選者:三浦隆宏(みうら・たかひろ:1975-:椙山女学園大学准教授)】

「自分の居場所はどこ?」と感じたときに読みたい、心が強くなる小説

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誰からも認めてもらえない、他人の言っていることに納得がいかない・・・。そんなとき、自分の居場所がなくなってしまうような感覚に陥ることがありますが、そもそも人は本能的に、自分に適した居場所を探す生き物だと言われています。ここでは「自分の居場所はどこ?」と感じたときに読みたい、心を強く持つ術が記された小説を紹介します。

実は単なる思い込み?あなたの行動を解き明かす行動経済学の本

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あなたが正しいと思った選択も、誰かが誘導した結果かもしれません。なぜなら世界は、あなたの意思決定を惑わせるための罠であふれているからです。ついやってしまう人間の非合理な行動原理を明らかにし、身の回りにある仕掛けを見抜きながら、正しい選択を追求するのが行動経済学。そんな行動経済学がわかる本を紹介します。

人生がランクアップする最高の「科学的」教養書

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「教養は人生のOSである」などと申します。いくら良いアプリをインストールしようが、OSがバグだらけならまともに動かないのは当然のこと。同じように、定期的に自身の世界観をアップデートしておかないと、最新のビジネス書を読んでも、表面的なテクニックを集めただけで終わりかねません。人生のOSアップデートに効く本を集めました。

仕事も余暇も充実させたい!時間の使い方に悩んだら読む本

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仕事や家事が忙しくて自分のための時間がない、寝る間も惜しんで頑張っているのに結果が出ないなど、自分の時間の使い方について悩んでいませんか?実は少し考え方や習慣を変えるだけで、仕事もはかどり自由を取り戻すことができるのです。ここでは自分の時間を得るための思考法や具体的なテクニックを集めた本をピックアップしました。

音楽が好きならこれを読め!

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文章を読んだだけで、まったく知らなかった曲のメロディーが頭のなかに響いてくるように感じることがある。また、何度も聴いて細部まで熟知している曲なのに、文章に示された新しい視点が気になって、無性にもう一度聴きたくなることがある。そんな、音楽に対する好奇心を刺激し、自分の可能性を広げてくれるような本を紹介する。

天職に出会いたいあなたへ。自分を知り、仕事につなげる5冊のレッスン。

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「自分にぴったりの仕事がしたい」と願う人へ。誰かのインタビューを読んで「勇気」はもらえても、自分が何をしたら良いのか分からないことってありませんか。そこで今回は、実践的アドバイスが詰まった本を厳選。本を片手に、自分だけの仕事に出会う旅へ、いざ出発です!それは自分の可能性に目を凝らす旅でもあります。

生きるために、立ち止まる。そのときに寄り添ってくれるメンターのような本

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どんなふうに生きるか。それはときに身構えたり、目をそらしたりしまう大きな問い。ここに選んだ5冊は、けして説教臭くない形で、漠然と漂う不安感を一つ一つ軽くしてくれたり、自分の意志の輪郭を浮き上がらせてくれます。進路に悩んだときなど折りに触れて読み返したい本です。

考える力を豊かにする!はじめての人にもわかりやすい哲学入門書

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哲学と聞くと、なんだか難しいことを考えている学問というイメージが強いですよね。しかし、哲学を学ぶことは、物事を論理的に考えるための大きな手助けになります。人生を実り多き豊かなものにするために、哲学を学ぶことはよい選択です。とっつきにくい印象が強いので、はじめて学ぶ人にもわかりやすい、哲学の入門書を厳選しました。

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