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検索結果 272 件中 1 件~ 30 件を表示

働くこと、稼ぐことが「腑に落ちる」きっかけになる本

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人生100年時代にどんなマインドで、どんな方法で働けば、今以上に稼ぎ、しかも今以上に楽しく幸福になれるのか?がわかる、すべての業界、年代で役立つビジネスパーソンのための聖書ともいえる5冊です。

食わず嫌いはもったいない!とにかく味見して欲しいジャンルの五冊

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ハードボイルド、海外文学、戦争文学、ノンフィクション――。ハードルが高そうで、日頃はなかなか手が伸びない分野でも、時間のとりやすい長期休暇なら気軽に試せるはず。一歩踏み込めば、あなたの世界が広がることは間違いありません。ようこそ、脳と感情を揺さぶる読書体験へ。

アフリカ的霊性からヒップホップを考える

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魂の叫びの音楽とも形容されるヒップホップ。その背景には、ヒップホップを形成してきたアフリカ系アメリカ人の霊性や宗教伝統があるといえる。いっけん宗教とは無関係な「世俗」の音楽であるヒップホップを、新しい視点から考えてみるための本を選んでみたい。【選者:山下壮起(やました・そうき:1981-:日本基督教団阿倍野教会牧師)】

本を読みながら、新たな本の世界に出会う。ずばり「本」がキーワードな本。

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例えば誰かの本棚に並んだ本のタイトルからその人の好みがわかったり、書店に並ぶ本からいろいろ妄想が膨らんだり、最近では映画「ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス」も話題になりましたが、「本」そのものの存在と人との関わりは興味がつきません。そんな「本」がまさに物語のキーワードになっていたり、描かれていたりする5冊を。

なんで働いているんだっけ・・・という時に読むべき、仕事を愛する人の本

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長い仕事人生のなかで、時には疲れ果ててしまうこともあるはずです。目の前の仕事に忙殺されて、働く意味がわからなくなってしまうこともあるかもしれません。そんな時は、どんな時でも仕事を愛し抜く人物を描いた本を読んでみませんか?彼らの情熱や哲学に触れることで、また新しい気持ちで自分の仕事に向かうことができるようになるかもしれません。

漫才やコント、音楽活動だけではない芸能人の多才さを知る本

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テレビでの漫才やコント、ひな壇でのトークや司会業などを行う芸人やステージで華やかに演奏し歌い踊る姿を披露するアーチスト達。一芸に秀でた彼らの才能はそれだけではなく、文才にも発揮されています。コントの脚本作りや作詞、上質な音楽に触れ磨かれた感性を発揮した作品の質に驚いてください。

会社に行きたくない人必見。なぜ、なんのために「働く」のかを見つめ直す本

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仕事がおもしろくないとか、毎日が同じことの繰り返しでうんざり、という悩みを抱える人は多いかもしれません。せっかく憧れの会社に入っても、希望の部署に行けるとは限りません。生活のため、自分の成長のため、世のため人のため、理由はさまざまですが、今日も人は働きます。壁に突き当たったら、ちょっと一息、働く意味を考えてみませんか。

推しがいるってどんな感じ!?リアルに沼を体感できちゃう推し活コミック

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2次元でも3次元でも関係なく、全力で応援できる特定の存在のことを「推し」と呼びます。それは、「推し」がいない人にとってはまさに未知なる世界!「推し」と普通の「好き」って何が違うの?なんて今さら聞けないけど、実は興味津々。そんなときは自分も推している気持ちになれちゃう体感型推し活コミックで、疑問を即解消しましょう!

本を踏んではいけない、「わが師」と思って大事に読むべし。

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私は『なぜ本を踏んではいけないのか』という本を書いたが、ここで言いたかったことは、最近のなんでもデジタル化の風潮に多少、異を唱えたいということなのだ。本はフラットな情報やデータとは違う。長年人類が大事にしてきた書物の歴史というものを背負っている。先覚者や師への尊敬や畏怖、言葉への感動が重要だ。本は宝の山なのだ。

アクション&緊迫感!骨太で男らしさを堪能できる警察もののBL小説

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警察をテーマにしたBL小説は骨太でハードボイルド的な内容が多く、「読み応えがある」と人気のジャンルです。人気作家によるシリーズものも多く、長く楽しめる話が多いのも特徴のひとつ。胸がときめくセリフ、心に残る一文、匂い立つような文章の数々に、ページをめくる手が止まらなくなってしまう本ばかりピックアップしました。

読み始めたら止まらない!信念を貫く男たちが活躍する警察小説

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巨大組織である警察には、私生活で苦悩を抱えながらも日々職務にまい進する男たちがいます。ミステリーとしてもおもしろく、それ以上に登場人物のキャラクター造形が見事で、彼らが「生きて」「考えて」「行動」していると思える本を紹介します。組織のしがらみよりも自分の信念を大切にする姿が丹念に描かれた、極上の人間ドラマをご堪能ください。

クールでタフで色気たっぷり。そんなおっさんが活躍するハードボイルド小説

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『タフでなければ生きて行けない。優しくなれなければ生きている資格がない』。この言葉はレイモンド・チャンドラーの小説に登場するセリフで、ハードボイルドというジャンルをうまく表現しています。つまりハードボイルド小説には、精神的・肉体的に強靭ながらも内には優しさを秘めた男が必要なのです。ここでは、そんな男が登場する珠玉の物語を紹介します。

超高層ビルからパン小屋まで。建築にまつわる物語に胸が熱くなる本

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建築にまつわる物語、秘話を描いた本を集めました。大聖堂建設をめぐる歴史小説、独学でマンションを手作りした夫婦の記録、建築家と施主であるパン屋の往復書簡など。どんな建築にも作る人、そこに集う人の物語が宿っていることがわかります。読めば建築に込められた想いに胸が熱くなり、ぜひその建築を見てみたくなるでしょう。

死と隣り合わせの日々を送る・・・新選組の仲間想いな一面に心打たれるコミック

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幕末の京都で発足した新選組。倒幕志士の取り締まりなど「命」をかけた仕事をするその集団は、まさに「死」と隣り合わせの日々を送っていたことでしょう。明日、自分の命があるかわからない毎日を過ごす隊士たちも、刀を置けば1人の人間。仲間を想い、ともに夢を見るただの青少年でもあった新選組隊士の姿に、心打たれるコミックを集めました。

親子で発達障害に向き合うときに役立つ、ノンフィクション・コミック

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発達障害の子どもは、学校の1クラスに2人程度いるといわれています。自分の子どもに不安をもつ親御さんも増えていて、芸能人が自ら発達障害であることを告白するなど、社会的にも注目が集まっています。発達障害と診断された場合、親子で向き合うとき役立つコミックを集めました。具体的な症例や発達障害児の行動が親や子の目線から描かれていて参考になります。

初心者にもオススメ!「日本語ラップ」のシーンを知るための本

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「フリースタイルダンジョン」「高校生RAP選手権」などのテレビ番組の影響もあり、大きな盛り上がりを見せている「日本語ラップ」のシーン。その成り立ちや現在進行形の日本語ラップについて知ることができる本をピックアップしました。すでに日本語ラップが好きな方はもちろん、これから日本語ラップを聞こうと思っている方にもオススメの本ばかりです。

歴代のアメリカ大統領ってどんな人だった?おさらいしたいときに読みたい本

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アメリカ大統領選の季節になると、個性あふれる候補者の顔をたびたびテレビで見ることになります。彼らの人柄や政治的方針に興味を惹かれるかたわら「そういえば、歴代の大統領はどんな人物で、どんなことをやり遂げたんだっけ?」と、ふと疑問に思うこともあるのではないでしょうか。歴代大統領の人物と政治をおさらいできる本を紹介します。

信念をもって生きる登場人物に心惹かれる!初めての本格時代小説

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「歴史は苦手だし興味がわかない」「歴史なんてこれからの人生にも何の役にも立たない」そんな風に思っている方にオススメの時代小説があります。失敗してもくじけることなく、思い通りにならなくても立ち止まらずに突き進む、心に芯のある人間の強さ。江戸時代に生きた、そんな信念をもった人たちが登場する本格時代小説を紹介します。

読んだら胸キュン間違いなし!女子が恋愛気分を味わえる時代小説

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戦国時代の武将、闘志に燃える幕末の志士、江戸の長屋に暮らす浪人。描かれている時代やバックグラウンドが違うけれど、人間味あふれる登場人物たちの生きざまがかっこいい時代小説を集めました。読めばきっと、彼らの行動やセリフに恋してしまうはず。普段とはちょっと違う設定で胸キュンしたい女性にオススメです。

第二次大戦前後を書いた、ジョージ・オーウェルの文学と政治

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ジョージ・オーウェルの活動期間は、第二次世界大戦中とその前後です。彼は当時の政治状況への批判を書き続けました。特にファシズムと、スターリンがおこなった独裁主義的な社会主義国家が、個人の自由と尊厳を侵害したことを激しく攻撃しています。政治や国家を考えるとき、彼の残した文章は深い示唆を与えてくれます。

匠の技とものづくりの精神を今に伝え、その将来を考えるための本

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後継者難や競争力の低下などで、日本のものづくりの危機が叫ばれて久しくなります。そんななか、匠の技を継承し地道に社会を支えている会社がまだまだあります。さらに、受け継いだものづくり精神と技術に新たな感性を注ぎ込んで、現代に支持される姿に見事に昇華させた会社もあります。ものづくりの奥深さと未来の姿を垣間見ることができる本を選びました。

美しく年齢を重ねたい。エイジレスな魅力を持つ女性が登場する本

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今の日本では若い女性がもてはやされていますが、どうあがいてもすべての人は年を取ります。肌や体力は衰えるかもしれませんが、知識や経験を積み重ねた内面はどんどん豊かになっていくはずです。ここで紹介するいくつになっても生き生きとした女性の魅力に触れ、どんな風に年齢を重ねていきたいか考えてみてはいかがでしょう。

吉本芸人の頭の中を覗きたい!と思った人が読むべき本

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テレビで吉本興業の芸人を見ない日はありません。吉本芸人に一度も笑わされたことがない日本人って、なかなか珍しい人かもしれません。考えてみればこれはすごいこと。しかし一方で、私たちは吉本芸人たちの素顔をよく知りません。いったい彼らは何を考えて日々笑いを生み出しているのでしょう。吉本芸人の頭の中を覗ける、そんな本を紹介します。

最近読んだ都市伝説本5冊はこれ!

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去年(2018年)の年末からオカルトサイトTOCANA編集部に間借りさせてもらってるわけだが、TOCANAといえば都市伝説!ということを後で知った。ま、オレも都市伝説好きなのでよく読むんだけどさ。最近読んで面白かったオカルト都市伝説本5冊を紹介。

就職前の学生必見!ビジネス書が教えてくれない働き方・生き方を描いた小説

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今は「自由に生きる」「つまらない大人になりたくない」と思っている学生も、一度就職してしまえば出世にスキルアップに起業にと、いつのまにか企業社会の価値観に従順になってゆくもの。ここではそんな生き方に中指を立てたいパンクなあなたに向けて、常識的な働き方から逸脱して自分の信念を貫いて生きる男たちが登場する小説を紹介します。

ポジティブに生きるヒントが見つかるかも!?独特の世界観を持った著名人の本

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日常生活で行き詰ったとき、ありきたりな励ましには飽き飽きしてしまうものです。そんなとき、自分とはまったく違う視点から見たポジティブ思考を取り入れてみてはいかがでしょう?ありふれた日常が変わるヒントや、明日への活力が湧いてくるかもしれません。そんな独特の世界観を持つ、各界の話題の人の本を選びました。

塩野七生の小説でヨーロッパの歴史を追体験!古代から中世に渡る壮大な物語

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現代文明を築いたヨーロッパ。しかし、その歴史は平坦なものではありません。大帝国ローマの勃興と崩壊、中世の混乱からルネサンスの復興へ、この流れを学ぶ助けとなるのが物語の力。この時代を書いた日本の小説で、質、量ともに他に類を見ないのが塩野七生です。その文章は淡白ながら情熱的。古代から中世に渡る、壮大な物語に包まれてみませんか?

あの名優たちの芝居と生きざまを知るための5冊

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長年遠ざかっていた芝居見物を最近復活させた。きっかけは堤真一が主演したイプセンの『民衆の敵』。直後にTVで風間杜夫の『セールスマンの死』も見て、芝居熱が戻ってきた。舞台は見たい時に見ておかないと、もう一度見ることは難しい。ましてや名優が平成の終わりに間に合わせるようにどんどん鬼籍に入っていった。今回は舞台・映画・そしてテレビで活躍した(している)、タイプの異なる5人の本を紹介したい。

昭和から平成を駆け抜けた!ビートたけしを詳しく知ることができる本

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漫才ブームのとき「ツービート」として関東漫才の代表格となったビートたけし。後にソロ活動へ転じ、俳優・映画監督として芸人の枠に収まらない活躍を見せました。平成31年には北野武として、天皇陛下即位30年式典で祝辞を述べる大役も務めています。しかし本人は芸人の姿勢を崩しません。そんなビートたけしを知ることができる本を紹介します。

この人を見よ!逆境のなかでこそ輝きを放つ異端児を描いた傑作評伝

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規制の価値観にとらわれず奔放に生きる人間のことを、私たちは異端児と呼びます。世間からのバッシングや度重なる逆境にも負けず、生まれ持ったパーソナリティーや反骨心をバネに、彼らは社会の荒波を渡っていきます。ここでセレクトしたのは、逆境のなかでこそ輝きを放つ異端児を描いた評伝です。彼らのブレない生き方を学びましょう。

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