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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

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検索結果 657 件中 1 件~ 30 件を表示

読書の醍醐味が味わえます!架空の国を旅する幻想文学の傑作選

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この世界とは何もかもが違う、架空の国を旅できるのが読書の醍醐味の一つです。そして「幻想文学」とは夢物語ではなくどこか硬質で深みがある世界観なので、最初はあり得ないと思っていても、いつの間にか入り込んでしまっています。読書を途中でやめられなくなることが必至なので、お休みの日にどっぷり浸かってみるのがオススメです。

この世界が居心地の悪い人たちに読んでほしい本

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いまこの現代社会に生きる人なら誰もが、人間関係や恋愛関係を築くことの難しさや不確かさ、孤独や絶望がデフォルトであることを、どこか知ってしまっているのではないでしょうか。そんなこの世界で、居心地の悪さを感じている人たちに読んでほしい本を集めてみました。

あなたは認められますか?賛否両論渦巻いたミステリーの問題作

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ミステリー小説では時に「このトリックはフェアなのか」「この作品はミステリーとして許されるのか」という論争が起きます。世界レベルで大論争になった作品としてはアガサ・クリスティの『アクロイド殺し』が有名ですが、日本でもさまざまな理由で「これはアリなのか」と話題になった本があります。ここではそんなミステリーをセレクトしました。

さりげなく胸がキュンとする。思わずBLを妄想してしまう小説

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一般小説でBLを匂わせる描写が出てくると、「もしかして?」とドキッとしてしまう方もいるはずです。はたしてこれはBLなのか友情なのか・・・。ハラハラした展開にやみつきになってしまうかもしれません。メインテーマではないけれど、所々で垣間見えるBL要素が気になって思わず妄想に耽ってしまう、そんな小説を紹介します。

マンガの常識を覆す!独特な世界観を醸し出す5冊

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独特の絵柄、時間・空間のねじれ、予想外の展開など、ここで紹介する5冊は、読み進めるうちにコマに引き込まれそうな感覚に陥ります。少女や青年などカテゴリに入れるのも難しいようなストーリーと、多彩な表現に満ちアートとしての魅力に溢れた作品たちの、独特の世界観をたっぷり感じてください。

あの古典が意外なことに!?少し変わったアレンジが加わったアナザー『三国志』

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魏・呉・蜀の三国が覇権を争った時代をドラマチックに描いた『三国志』。中国の歴史物語の中でも特に知られていて、映画やゲームも作られるなど、今も高い人気を誇る傑作です。ここでは、そんな古典に予想を超えるアレンジを加えた意外な本を紹介します。正統派もいいけれど、ちょっと変わった『三国志』も読んでみたいという方にオススメです。

中国の歴史から「今」を知る

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中国に関わる書物は良書が少ない。全体的な俯瞰と長期的な視野に欠けるからである。それなら来し方からみるのも一法で、めまぐるしい目前の転変も、実は既成のパターンをなぞっていることも多い。温故知新、中国・世界の「今」を学べる歴史書を選んでみた。

文系的思考をその根っこから科学技術へと開くために

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科学技術は現代社会に大きな影響を与えていると言われますが、社会や人間を対象とする「文系」学問(人文・社会科学)の主要なトピックとはされていません。何故こうした分割が生じており、いかにそれを乗り越えることができるかを考えるための5冊を選びました。【選者:久保明教(くぼ・あきのり:1978-:一橋大学准教授)】

反則?奇想?常識をぶち破る、破天荒な設定のミステリー

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「まさか!」途中でそう叫んでしまうようなミステリーを読んだことがありますか?意外な犯人、意外なトリックはミステリーの大きな楽しみですが、なかには意外すぎて常識を超えてしまうようなものもあります。ここではミステリーの不文律を気持ちよくぶち破った意欲作を集めてみました。独創性あふれる快作で、あなたの固定観念が覆されます。

謎解きだけじゃない!知識欲も満たされるミステリー小説

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知らないことを知ることは、ワクワクするものです。だけど、名前しか知らない職業やその道の人しか知らないような分野は、どうやって知ればいいのか、入り口がどこにあるのかもわかりません。そこでここでは、映画や宝石など身近なものから民俗学や特殊な職業まで、探偵の推理を楽しみながら色んなことを知ることができるミステリー小説を紹介します。

ホラー?ミステリー?ジャンルの境界を超える魅力を放つホラー・ミステリー

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整合性を旨とするミステリーと、理屈を軽々と超越するホラー。正反対のようですが、意外にもこの二つのジャンルを好んで書く作家は大勢います。ここではホラーとミステリー両方の要素をもった小説を集めました。あなたが好きなのは怖~い結末ですか?それとも鮮やかな謎解き?どちらも楽しめる「ホラー・ミステリー」の名作をご堪能ください。

この国にも傑作が!独特の空気、風土を味わえる米英以外の海外ミステリー

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日本の読者にとって「海外ミステリー」といえば、アメリカかイギリスの小説がすぐに連想されるでしょう。実際、販売されている数も多いものです。しかし、それ以外の国のミステリーにも多くの傑作があります。その国の持つ独特の空気、国民性、風土、体臭を存分に堪能できて、米英のミステリーとはまた違った味わいを見せる小説を紹介します。

はじめて読むなら押さえておきたい!SF小説の古典的名作

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1970年代、80年代、オイルショックやコンピューターの一般化という時代背景のなか、未来の姿を示すSF小説が全盛期を迎えます。90年代以降、映像メディアに押されて暗黒期が続きますが、最近、映像メディアのルーツとして再評価の機運が高まっています。そこで、おさえておきたいSF小説の古典をピックアップしました。

混乱すること間違いなし!想像力の限界を軽々と超える奇想天外な小説

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世の中には驚異的な発想力で、私たちに衝撃を与えてくれる小説があります。斬新な文章、奇想天外なストーリー展開は、「こういう発想もあるんだ」と新鮮な驚きと喜びをもたらしてくれます。古今東西の作家たちは想像力の限界に挑み、奇抜な物語を練り上げてきました。特筆に値する不思議な小説を選り抜き、その独特の世界をお伝えします。

これぞ小説の醍醐味。巧みで繊細なイアン・マキューアンの世界にようこそ

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現代イギリス文学を代表する小説家、イアン・マキューアン。現代的なテーマな扱いながらも、巧みで洗練されたストーリーテリングと繊細かつ濃密な心理描写でどこか古典的な味わいも持つその作品は、読者に小説の醍醐味を存分に堪能させてくれます。ここでは初めて彼の本に触れる方にもオススメの小説を集めました。

人間とほのぼの暮らしたいだけ?人外と人間のゆるい日常を描いたコミック

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「人外」が人間に近づくとき、目的はその人間を食べるため、地球の侵略、はたまた別のおぞましい何か・・・。ついそんなことを想像してしまいますが、実はただ人間とのんびり気ままに暮らしたい「人外」もいるのかもしれません。地球や人類の危機などまったく無関係、ただただ人間と「人外」がゆる~く日常を過ごす物語を紹介します。

漫画だからこそ伝わるものがある!日本の古典文学の奥深い世界

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文法が難しくて理解できない、現代語訳は表現がまどろっこしい・・・という理由から、読みたくてもなかなか手が出しにくいのが日本の古典文学です。それなら、奥深い古典文学の世界を漫画で楽しんではいかがでしょうか。漫画だからといって侮るなかれ。原作で描かれた世界観や登場人物の豊かな感情は、漫画だからこそ、より鮮明に伝わってきます。

やっぱりいい!私の蔵書

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引っ越しで本棚の整理をして、自分の蔵書を改めてチェックしましたが、やっぱりいいセンスしてる!いい本、面白い本ばかりです(まあ、本人の趣味なので当たり前ですが)。まだホントに紹介していないナイスな本、ご紹介します‼

漫画は進化を続ける。最近読んだ5作。

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日本は漫画大国。何十年も前から、漫画はたくさんの作家の手から量産されてきました。私が子供の頃には既に読み切れないほどいっぱいのタイトルが出ており、子供心に「いくら読んでも尽きないなあ」と嬉しい悲鳴を上げていました。そして現在、それこそ「こんなマニアックな世界が!」と驚嘆するほどいろんな仕事、関係性、状況を描いた漫画が出てきています。だから、飽きるということがないんですね。本当に死ぬまで「絶対に好き」と自信を持って言える趣味、それが「漫画」(描くことではない・・・)です。最近読んだ、お勧め5冊お届けします。

作者自身が作中に?現実と虚構を混ぜ合わせた文豪の知的遊戯を楽しめる小説

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小説における実験的技法の中でも、「メタ・フィクション」は知名度の高い手法の一つ。ここでは、メタ・フィクションの具体例として作者自身が登場する小説をとりあげます。ノンフィクションではなく、フィクションに自分自身を介入させてしまう豪快な手法は、たびたび破天荒な展開で読者を驚かせてきました。一風変わった物語の数々をご堪能ください。

途方もない小説

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海に鯨が住むように、陸に象が住むように、圧倒的な威容を誇って屹立する小説が存在します。質、量、発想、叙述、構成の上で想像を絶する巨大な小説。その中でも、読み始めたら止まらない……どころか、加速度的に文字を追いかけてしまうリーダビリティのある作品を、今回はご紹介いたします。

この嘘はアリ!?ナシ!?目的を持って嘘を生きる人々の物語

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バカがつくくらい正直者同士の恋愛ものもいいし、突き抜けるほどの正義を振りかざすヒーローものも熱い。だけど、たまにはちょっと斜に構えて世界を見るのもいいものです。というわけで、ここでは「嘘」がキーとなる個性的なコミックを集めました。彼らのつく「嘘」は愛か、必要悪か?まっすぐになりきれない彼らなりの物語をご堪能ください。

ちょっと変なところがたまらない!癖のあるイケメンが主人公のコメディ漫画

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見た目も中身もかっこいい男性主人公の漫画はたくさんありますが、正統派なだけでは少し物足りなさを感じませんか?そんな方にオススメしたい本を揃えました。どの主人公もイケメンではあるのですが、ちょっとだけ・・・いや、かなりの変人・・・?癖はありつつもどこか憎めない男性が登場する、一度読んだらハマること必至のマンガばかりです。

読んで楽しむアート!思わず美術館に足を運びたくなる小説

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美術館でゆっくりと静かにアートを楽しむ時間が好きな方は多いでしょう。名画を鑑賞したり画家に思いを馳せたり、美術館での楽しみ方は人それぞれです。しかし、アートが楽しめるのは美術館だけではありません!名画からは想像できないような画家の人生や素顔に触れられる、アートをテーマにした小説を集めました。

アメリカ思想史を日本語で学ぶための5冊

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「アメリカ思想史」と言われてもいまいちピンと来ないという方はきっと多くいらっしゃるでしょう。実はアメリカ思想史という領域はいま米国で盛り上がっているのですが、これを日本語で学べる本は決して多くありません。ここではそのなかから5冊をご紹介します。【選者:入江哲朗(いりえ・てつろう:1988–:アメリカ思想史研究)】

もっと踏みこみたい!日常のなかの非日常を個性的に描いたコミック

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ハラハラドキドキ展開の連続で描かれた壮大な冒険物語は、おもしろいけど心臓がもたない。そんなときは、日常的な設定のなかに紛れこんだ非日常を描いた、ちょっと個性的なストーリーがオススメです。自分もその世界にいるかのような素朴さと、身近ではないと突きはなされる瞬間。そんなギャップのあるコミックを紹介します。

2人の幸せのかたちとは?そのストーリーに賛否両論が渦巻いたBLコミック

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純愛からハードなものまで、さまざまなラブストーリーを楽しむことができるBLコミック。しかし、時として「BLなら何を描いてもいいのか」「こんなものはBLじゃない」などといった賛否を巻き起こした問題作も存在します。「愛」や「幸せ」など人間の本質に迫るストーリーは、読後じっくりと考え込みたくなるものばかりです。

日常と幻想が融合する文学!日本人作家によるマジックリアリズム小説

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ラテンアメリカ文学には、ガルシア=マルケスの作品に代表される、非日常なものを日常として描く芸術手法「マジックリアリズム」を取り入れた小説が多く見られます。そして日本にも、その自由で幻想的な手法を取り入れた小説が数多く存在しています。読んでいるといつの間にか、時間や想像力を軽々と飛び越えるその不思議な世界観の虜になるでしょう。

読後感、最悪!唯一無二の奇天烈小説

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読み終えて感動したりスカッとしたりする小説は数あれど、「この話は一体なんだったのだ・・・」「何が何やらわからない・・・」と、胸にわだかまりを残す小説ほど、不思議と心をつかまれ忘れられないものです。そのような、読み終えて思わず頭を抱えてしまうような奇天烈小説を紹介します。みなさんもぜひ、最悪な読後感を味わってみてください。

まるで日めくりカレンダー!?毎日1ページの読書習慣が身につく本

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本を読むことを日課にしたいけれど、「また明日」と先延ばしにしてしまった・・・という経験はありませんか?そんな方にオススメなのが、日めくりカレンダーのように1日1ページずつ読み進められる本です。1年間をかけて一冊を読み終えたときには、きっと本を読むことが日課になっているはず。そして、365日分の新しい知識も増えていることでしょう。

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