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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

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検索結果 132 件中 1 件~ 30 件を表示

現代人が焦がれてやまない概念。「エモい」の正体を探る本

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今やあちこちで聞かれる「エモい」という言葉。でも改めて考えると、「エモい」っていったいどういうことを指すのでしょうか?もう戻らないあの夏?一度きりの秘め事?都会の喧騒とタバコ?あるいは・・・。そんな「エモい」の正体を探るための本を集めました。記憶の彼方から、あなたの「エモい」感情が呼び起こされるかもしれません。

忙しい日々を過ごす現代人へ。心がホッと落ち着く穏やかな日常を描いた小説

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仕事、家事、勉強など、忙しい現代人は毎日何かに追われているものです。ここでは、そんな忙しい日々を忘れさせてくれるような穏やかな日常を描いた小説を紹介します。日々の生活のなかで触れることができる人への思いやり、さまざまな感情、思い出など、心がホッと落ち着くようなエピソードが収録された物語ばかりを揃えました。

職場、学校、家庭・・・逃げ出したくなったときに読む、処方箋のような小説

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職場、学校、家庭など、今いる場所で生きづらさを感じている人にそっと寄り添い、励ましてくれる小説を集めました。登場人物はそれぞれつらい立場にありながら、自分の人生を取り戻そうともがく人々です。彼らが切実に生きる姿は、まるで灯台のように、悩んでいるあなたの行く道を照らしてくれることでしょう。

思いっきり泣いてスッキリしませんか?涙が止まらなくなる小説

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涙には副交感神経を優位にさせ、ストレス緩和に効果があると言われています。しかし泣こうと思っても、簡単に泣けるわけではありません。そこでここでは、読んでいるうちに思わず涙がこぼれてしまう本を紹介します。なんとなく心がもやもやする・・・そんなときは思いっきり泣いてスッキリしてみてはいかがでしょう。

ハンカチ必須!心に迫る泣けるBLコミック

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BL作品は好きだけど、読む作品の展開がマンネリ化していたり、萌えるけどイマイチ心に響かない・・・なんてもモヤモヤした思いを抱えている方はいませんか?ここではBLコミックだからといって侮れない、読み進めるごとに心に迫り、感情移入が止まらない号泣必至の本を紹介します。後を引く読後感に、ぜひ酔いしれてください。

思わず涙がほろり。深いストーリーが魅力のBLコミック

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あなたはBLコミックで泣いた経験がありますか?BLコミックの中にも、思わず涙がこぼれてしまう感動作が存在します。ここでは「萌えるだけじゃなくて目頭が熱くなるような話が読みたい」「奥が深いストーリーを堪能したい」という方にオススメの本をピックアップしました。

夜に泣いて、朝立ち直るための小説

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自分の中にある大切なものを守るために私たちは日々を戦い、傷ついています。大切なものは人それぞれです。家族や恋人であったり、仕事やプライドであったり。それが大切なものであればあるほど、傷や疲れは大きなものになります。また明日から戦うために、少しだけ泣く夜があってもいい。そんなときに役立つ小説を紹介します。

ちょっぴり人生に疲れたときに読みたい、泣ける本

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何かと消耗する現代の生活。こんな人生に何の意味があるのか・・・疲れてそう思うこともあるでしょう。そんなときに読みたい小説を紹介します。生きること、大切な人を想う気持ちに触れて涙し、思い切り泣いたあとには、なんだかスッキリして前を向く気力がわいてくるはず。そんな感動の物語を集めました。

涙なしには読めません!理不尽な運命に必死で抗い、闘った人生を描いた物語

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人生には、配られたカードだけで勝負をするゲームのような側面があります。明らかにカードが少なくても、配られたカードが弱くても、理不尽だと嘆くだけではなく、抗い、闘うことが重要なのです。そこで、理不尽な運命のなかで自分の信念を貫こうとした人たちを描いた物語を集めました。与えられた境遇で最大限に輝こうとするその熱い生きざまは、読む者の涙を誘います。

家族を失った悲しみを乗り越える姿から、強く生き抜く意思が伝わり感動する本

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愛する人との死別は最もつらいことの一つながら、この世の誰にでも訪れることです。人は死別のつらさや悲しみを、どのように乗り越えているのでしょうか。死の乗り越え方がはっきり示され、そこに強く生き抜こうとする意思がまざまざとあらわれている本を紹介します。切なさや悲しみの後に、前向きになれる晴れやかな感動が身を包むことでしょう。

「死にたい」が口癖のあなたへ・・・生きることを肯定的にとらえられる物語

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無意識のうちに「死にたい」「消えたい」という言葉が口から出るようになっていませんか?ストレスが多様化する現代社会、何かと生きづらいことも多く、人生に疲れてしまった方も多いかもしれません。心が摩耗して無気力な日々を送る方に読んでほしい、もう一度立ち上がる原動力になる物語を紹介します。

編集者がオススメする「泣ける」小説

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「なんとなく、泣きたい」「感動したい」「心を揺さぶられるような一冊に出会いたい」。そんな思いで、本を探すことはありませんか?わんわん泣けて、心がスッキリして、明日からまたがんばろうと思える。そんな、「泣ける」小説をご紹介します。現役編集者が本気で選びました!

ひとりが寂しい夜に読みたい。切な過ぎていっそ突き抜ける本

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最も多い世帯がついに単身世帯となった時代、ひとりで寂しい夜など今や当たり前と言っても過言ではありません。そんな時、明るく楽しいコンテンツに触れるのもよいですが、逆療法も有効です。寂しいのは自分だけではありません。同じように切ない人生を歩む登場人物に、逆にポンと背中を押される。そんな風に勇気づけられる本を紹介します。

大切な人との「別れ」が胸に染みる物語

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明日絶対に会えるとわかっていても、人との別れは少し寂しさを感じるものです。それが永遠の別れであったり、自分にとってかけがえのない人との別離であったら、なおさら切なく寂しい気持ちになるでしょう。そうした感情を抱えて前に進んだり、あるいはその場で立ち止まってしまったりする主人公と、大切な人々との別れが心に沁みる物語を紹介します。

読むと心がじんわり温かくなる。ほっこり人情に触れる時代小説

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一生懸命がんばっているのに報われない・・・そんなふうに感じることはありませんか?けれど、そんな自分をちゃんと見ていてくれる人がいると思えたら、心がふっと軽くなって、世の中まだまだ捨てたものじゃないなと思えるはずです。損得関係なしに相手の想いを汲み取って、そっと手助けしてくれる。そんな温かい人情に触れられる時代小説をそろえました。

性別を問わず夢中にさせる!?男をトリコにしちゃう魔性の美人受けBL

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BLではメジャーなジャンルである「ノンケ×ゲイ」のお話のなかでも、同性まで思わず振り返ってしまう美人な男が出てくるものを集めました。恋に奥手な受けたちが、「ワンナイトだけの遊びでいいから」と迫る姿はどこか物悲しくもあります。それを知ってか知らずか、本気になって逆に追いかける攻めの一途さにも胸を打たれます。

最初は遊びのつもりだったのに・・・!?攻めが本気になっちゃう地味受けBL

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黒髪で大人しくて目立たない優等生くんが、派手な同級生に惹かれてお互いに溺愛しちゃうお話を集めてみました。最初は火遊びのつもりだったはずが、一途な優等生くんにどんどん本気になってしまう攻めの姿にこっちまでキュンキュンしちゃいます!シリアスなお話も多いので、BLで感動したいときにもオススメです。

BL初心者にオススメ!オメガバースの世界観が堪能できて泣けるBLコミック

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BLの中でも独特な世界観で人気のジャンルひとつになっている「オメガバース」。そこでは男女とは別に、α(アルファ)、β(ベータ)、Ω(オメガ)という第二の性別を皆が持っています。男性のΩは出産ができたり、「運命の番」という設定などがあるオメガバース作品の中から、BL初心者にも入りやすい泣けるものを揃えました。

そのままの自分でいいんだよリスト

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誰もがきっと、物語を摂取することで活力を得ているのだと思います。音楽やドラマ、アニメに漫画など、媒体は様々ですが、私はその中でも読書を選ぶことが多い人間です(大抵はベッドの上で、睡眠導入剤として本を楽しみます)。そんな人は私だけではないはず。ここでは特に、何の教訓も押し付けない、ありのままの自分を認めてくれる本たちを紹介します。

酷暑にピッタリ!ノスタルジックな夏の描写が印象的なライトノベル

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夏を描いた物語は数多くあります。酷暑のなか懸命にスポーツに打ち込んだり、夢中で恋をする夏休みを過ごしたり、家族で避暑地に出かけたり。そんな普遍的な描写には、不思議とどこか懐かしさを感じられるものです。ここでは、そんな夏の物語にさらに個性的な変化球が加わり、より強く夏の匂いが印象づけられるライトノベルを揃えました。

相容れないからこそ理解しようとする。人ならざる者を描いた切ないコミック

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自分とは「住む世界」が違うと思った相手を遠ざけたり、理解する努力を諦めてしまった経験は、誰もが一度はあるはずです。だからこそ、相容れない他者を真摯に理解しようとする物語に私たちは心を揺さぶられ、感動してしまうもの。そんな、懸命に心を通わせようとする者たちの姿を丁寧に描いたコミックを紹介します。

ポプラ社文芸編集部がオススメする、多様な生き方推奨小説!

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一人として同じ人がいないからこそ、この世界はカラフルで奥深く、喜びに満ち溢れています。私たち文芸編集部は、物語の世界から多様な生き方についてより深く思いを馳せることのできるオススメ小説をご紹介します。

あの日のことを、しっかり語り継ぐ勇気を。災害経験を後世に伝える絵本

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天災による記憶は当事者には深く刻まれるものの、少し離れた世代から見るとどこか遠い風化した話になってしまいます。だけど、今や完璧に安全と呼べる場所などなく、どこに住んでいても誰にでも起こり得るのが天災です。ここでは、東日本大震災と阪神淡路大震災の経験を踏まえて描かれた絵本を特集。次の世代に語り継ぐ役割の一端を担ってみませんか。

家族で一緒にたのしみたい!ペンギンの本、集めました。

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動物園でも水族館でも、不動の人気をほこるペンギン。愛らしくて、かっこよくて、ときどきちょっと抜けている・・・そんなペンギンたちの魅力がいっぱいに詰まった本を集めてみました。誰かと一緒にたのしむもよし、一人でほっこり癒やされるもよし。夢とロマンにあふれたペンギンワールドをご堪能ください!

「くすり」と「依存症」について考える

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有名人の薬物逮捕が相次いで、過熱する報道についても問題となってもいる昨今。しかし、酒や煙草は言うまでもなく、我々の日常では風邪をひいたと言ってはすぐに風邪薬を飲み、どこかが痛めば鎮痛剤を、眠れなければ睡眠導入剤を、血圧がちょっと高ければ血圧の薬、と、安易に「くすり」に頼りすぎてはいないだろうか。そこで今回は「くすり」と「依存症」について考えさせられる一冊を紹介したい。

血のつながりがすべてじゃない。新しい家族のかたちを描いた物語

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絵に描いたような幸せな家族でも、裏では多くの問題を抱えていることもあります。反対に、血縁関係がなくとも、仲良く寄り添う家族も存在します。ここではそんな血のつながりを超え、絆を深めた家族を描いた小説とコミックをピックアップ。家族のあり方について、価値観が変わるきっかけになるかもしれません。

大人も陥落!?男泣きできる本

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小説の世界にどっぷり浸かって涙する。読書家にとって、これは至高の気分転換のひとつといえるでしょう。しかし、大人の男性が泣ける小説に出会うのはなかなか難しいもの。ここでは涙もろくない方でも泣ける、そんな本を取りそろえました。どれも、電車の中で読むには危険な小説ばかりです。

喪失から再生・・・そして新たな出会いへ

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「別れはつらく淋しいが、充分な体験を伴う別れは新たな出会いをもたらす」とは、心理学者の河合隼雄氏の言葉。大切にしてきたものやかけがえのない人との間に突如訪れる別れ。それは時に言葉にできない喪失感をもたらしますが、その気持ちと自分なりに向き合うことで新たな地平へと進むことができます。「喪失」と「再生」を描いた5つの物語。

誰より近くて誰より厄介。「母」と「子」の関係を見つめる小説

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「母」という存在は、誰より身近な理解者であり、時として悩みの種にもなり得ます。母が相手だからこそ素直になれない感情を抱いたことは誰しも一度くらいはあるのではないでしょうか?うまくいかないな、と思い悩んだこともあるでしょう。ここでは、さまざまな母子のストーリーに感情移入してしまう小説を揃えました。

子ども時代を思い出してちょっと切なくなる本

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子ども時代の思い出は、ふとした時に思い返してしまうものです。楽しかったことだけでなく、悔しかったり、悲しかったりすることもあるでしょう。当時は幼すぎてわからなかったことも、大人になって初めてその意味を理解できることも。思い出の裏にあったさまざまなものに想いを馳せて切なくなる本を、コミックを中心に紹介します。

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