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目次

電子書籍

マルクス 資本論 3(岩波文庫)

マルクス 資本論 3

  • エンゲルス編/ 向坂逸郎訳
    目  次

     第一巻 資本の生産過程 続

     第五篇 絶対的剰余価値と相対的剰余価値の生産
      第一四章 絶対的剰余価値と相対的剰余価値
      第一五章 労働力の価格と剰余価値との量的変動
      第一節 労働日の大いさと労働の強度とが不変で 与えられていて、労働の生産力が可変であるばあい
      第二節 労働日と労働の生産力とが不変で、労働の強度が可変であるばあい
      第三節 労働の生産力と強度が不変で、労働日が可変であるばあい
      第四節 労働の持続、生産力、強度が、同時に変動するばあい
      第一六章 剰余価値率の種々の表式

     第六篇 労働賃金
      第一七章 労働力の価値または価格の労働賃金への転化
      第一八章 時間賃金
      第一九章 出来高賃金
      第二〇章 労働賃金の国民的差異

     第七篇 資本の蓄積過程
      第二一章 単純再生産
      第二二章 剰余価値の資本への転化
      第一節 拡大された規模における資本主義的生産過程。商品生産の所有法則の資本主義的領有法則への転換
      第二節 拡大された規模における再生産にかんする経済学の謬見
      第三節 剰余価値の資本と収 入とへの分割。節欲説
      第四節 資本と収 入とへの剰余価値の分割比率から独立して蓄積の大きさを規定する諸事情。労働力の搾取度──労働の生産力──充用される資本と消費される資本との差額の増大──前貸資本の大きさ
      第五節 いわゆる労働基金
      第二三章 資本主義的蓄積の一般的法則
      第一節 資本組成の不変なばあいにおける蓄積に伴う労働力需要の増加
      第二節 蓄積とそれに伴う集積との進行中における可変資本部分の相対的減少
      第三節 相対的過剰人口または産業予備軍の累進的生産
      第四節 相対的過剰人口の種々の存在形態。資本主義的蓄積の一般的法則
      第五節 資本主義的蓄積の一般的法則の例解
      第二四章 いわゆる本源的蓄積
      第一節 本源的蓄積の秘密
      第二節 農村住民からの土地の収奪
      第三節 一五世紀末以来の被収奪者にたいする血の立法。労働賃金引下げのための諸法律
      第四節 資本家的借地農業者の生成
      第五節 工業への農業革命の反作用。産業資本のための国内市場の形成
      第六節 産業資本家の生成
      第七節 資本主義的蓄積の歴史的傾向
      第二五章 近代植民理論