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薔薇王の葬列(プリンセス・コミックス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 17件

電子書籍

薔薇王の葬列 新着

著者 菅野文

【無料試し読み閲覧期間:5日間】中世イングランド。白薔薇のヨークと赤薔薇のランカスターの両家が王位争奪を繰り返す薔薇戦争時代…。 ヨーク家の三男・リチャードにはある秘密があった。それは、両性具有の身であるということ。己を呪うリチャードは残酷な運命に導かれ、悪にも手を染めていくが……!? シェイクスピアの史劇「リチャード三世」を原案に描かれる禁断のダーク・ファンタジー!!

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みんなのレビュー17件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本薔薇王の葬列 1

2015/06/07 23:45

重い!暗い!でも、おもしろい!!

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タロウ+ - この投稿者のレビュー一覧を見る

中世イングランド、薔薇戦争時代。ウィリアム・シェイクスピアの史劇「リチャード三世」「ヘンリー六世」を原案に描かれるシリアス長編です。

前作の『オトメン』しかしらずに読むとびっくりするくらい暗いです。
ダークファンタジーと銘打っているだけあって。

でも、過去作の『悪性』と『北走新選組』がすきだったので、こういったシリアスな作品を描いていただいて本当にうれしい!待ってました!
1巻は、説明的な話が多くてごちゃごちゃしてわかりづらいのだけど、2巻以降でどんどん話が明らかになって進んでいきます。

オトメンの後半、大丈夫かなって思ってたけど、あいかわらず、絵も美しい。
重厚な話が好きな方には、ぜひ、読んでほしい。
今、一番つづきが楽しみな作品です。

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紙の本薔薇王の葬列 1

2015/12/22 23:46

迫力があってすごい!!!

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よっちん - この投稿者のレビュー一覧を見る

え、これ描いたのってオトメンの人!!っていうくらい暗くて重たい感じですが、コマ割りとかセリフ回しとかにどんどん引き込まれました。

この先、リチャードがヘンリーやその息子のエドワードとどういう風に関わり合っていくのか楽しみです。

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ケイツビーさんが好きな人は必見

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

寡黙で忠実な従者、ケイツビーさんが好きな人はいますか?ここにいます!!
見た目はどう見ても英国人でない彼が何者なのか、褐色の肌は見た目通り異国人だからなのかそれとも漫画上の個性のための演出なのか、前8巻にてジェーン姐さんの台詞ではっきりしましたが、今回もう少しだけそこを掘り下げてくれます。ほんの少しですが。どういった経緯で異国人の彼がプランタジネット家に召し上げられたのかは未だ不明のままですが、ケイツビーさんの見せ場がとても多い。大変よろしい。同士の方は必見です。ストーリーももちろん目が離せず、続刊が待ち遠しいです。

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ヘンリーってあのロンドン塔に甥っ子をの人ですよね?

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まちぼうけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

イギリスの王室の人たちって有名な人が多いですよね。エリザベス一世とメアリー女王の戦いとか。イギリスは他国との戦争もしていましたけど、結構王室がぐちゃぐちゃしていて。
歴史を感じます。

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新章突入。鬱くしい中世イングランド。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

バッキンガム公の成長した姿を見たい人は必見です(笑)同じショタ繋がり(?)でいくと、現王妃エリザベスの前の夫の息子たちの成長した姿も見ることができます。しかし「だって僕たち心配なんだ」とかしょんぼり言ってた天使みたいな子供達がこう仕上がったか…と、成長過程の環境というものに思いを馳せずにいられません(笑)
ともかく今回も見所盛りだくさんです。

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電子書籍薔薇王の葬列 6

2016/12/15 00:29

ついにこの瞬間が訪れてしまった…

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

ウォリック伯とエドワード(ヨーク家の方)の戦いもいよいよ大詰め。ウォリック伯に寝返ったジョージをリチャードがつれ戻せるかどうかが鍵となります。
そして前巻ラストで自分の気持ちに気付いたリチャードが美しすぎて!!そりゃ壁ドンしたバッキンガムも見惚れるわ!!笑
そしてこの巻のラストでとうとうあの瞬間が訪れてしまうのです…よりによってパパンの導きで…この舞台転換の発想凄すぎませんか、後の悲劇度更に爆上げしてくるんですが…とにかく次巻が待ち遠しいです!!

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電子書籍薔薇王の葬列 4

2015/11/13 23:59

キャラそれぞれが個性的

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のあ - この投稿者のレビュー一覧を見る

話の展開がますます目を離せなくなってきました。兄の身勝手が国を揺るがす中で、自分が王になる可能性に気づいてしまう主人公。
それぞれのキャラの思惑、立場がしっかりとわかりやすく描かれているので、キャラが多くてもページを戻らず読み進められます。設定も上手にいかされています。とにかく今おすすめの漫画の一つです。

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電子書籍薔薇王の葬列 4

2015/09/29 22:11

ウォリックの叛意

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あお - この投稿者のレビュー一覧を見る

登場人物は史実なので、先が分かるだけにどう展開させていくのか胃が痛む思いで読んでいます。
もうここまで来たら崩壊まで後一歩です。

ヘンリーとリチャードの関係は完全なオリジナルですが、どう決着を着けるのか。
ランカスターのエドワード王子はさすがに気の毒なので、ちょっといい目を見させてあげたいところw

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紙の本薔薇王の葬列 3

2015/08/26 22:18

3巻はヘンリー

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たぬき - この投稿者のレビュー一覧を見る

3巻の表紙のヘンリー、物語の登場人物が全員彼のような性格であったならば、争いごとも起きないだろうに、とつい考えてしまう。様々な登場人物の思惑が織りなす目の離せない展開だけに、ヘンリーが登場する部分は少しホッとしながら読んでしまう。

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菅野文!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たぬき - この投稿者のレビュー一覧を見る

菅野文の新撰組シリーズや悪性シリーズが好きだったので買い始めたこのシリーズ。史実というよりシェイクスピアがモデルになっていて、アレンジもされているのだろうと思いつつも、実際のイギリスの戦争もこんな泥沼だったのかなあ、とつい想像してしまう作品。史実としてどことどこが戦って、どちらが勝ってと学ぶ中にも、いったい人々は何を思い、何を成そうとしたのか思いを馳せずにはいられない歴史心なのかファンタジー心なのかわからない何かをくすぐる作品。

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紙の本薔薇王の葬列 3

2015/08/17 23:09

ひとときの平和の時間です

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

紹介程度のネタばれになりますが、リチャードとヘンリーがお互いの正体を知らないまま、初めてゆっくりした時間を過ごせたのが自分の中でこの3巻のハイライトでした。主人公であるリチャードの、戦争にまつわる壮絶な体験からの展開は一旦小休止といった感じでしょうか。二人の初めてのゆっくした交流が、他のドロドロした人間関係との対比効果もあって和みます(笑)二人の関係が気になってる方は必見です。

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紙の本薔薇王の葬列 2

2015/06/07 23:54

別れと旅立ち

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タロウ+ - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者の菅野文さんは、欠かさず新刊をチェックするお気に入りの作家さんのひとりです。

舞台は中世イングランド、薔薇戦争時代。原案はウィリアム・シェイクスピアの史劇「リチャード三世」と「ヘンリー六世」。
登場人物が多いわ名前が長いわ、同じ名前も多いし憶えるのが地味に大変w
画面がきらびやかでゴージャス!読んでて見た目でもわくわくします。

主人公は『白薔薇』ヨーク家の三男、リチャード。
少女漫画の主人公にしては暗い!性格暗い!
でも、お父さんだけにはデレるところが年相応だな〜と思います。お母さんとのやりとりは切ない気持ちになります。。。

1〜2巻で序章は終り、父親との別れを機に、主人公リチャードが、良くも悪くもどんどんたくましく育っていきます。

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紙の本薔薇王の葬列 1

2014/03/14 23:58

薔薇王の葬列

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちゅもママ - この投稿者のレビュー一覧を見る

久しぶりに読む菅野さん作品。黒い暗い感じが良いですね。恵まれた王と疎まれた王の息子(?)表紙の白と黒の対比も素敵。原案が『リチャード三世』と『ヘンリー六世』これから先が楽しみだな

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ネタバレです

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Sota - この投稿者のレビュー一覧を見る

何かであらすじを知って、興味があったので、読んでみました。
リチャードの父親は、死亡フラグが出てたので、納得でしたが、ここから、リチャードの本当の苦悩が始まるのでしょうか。
後は、少女マンガなので、リチャードとヘンリー王の許されざる恋愛という展開かな?

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美しい人たちとみにくいあひるの子

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ペンギン - この投稿者のレビュー一覧を見る

タカラヅカのミュージカルあたりでありそうな感じなんじゃないかって思った。美形のお父さん(リチャード公)とやさしくないお母さん(リチャード公夫人)、凡庸な兄、美形じゃないけど優秀な弟(リチャード)、、、一種のテンプレともいえる取り合わせ。シェイクスピアってホント、天才だったんだなぁ。

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