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一般書

電子書籍

砂漠の王と淫らな調教【書下ろし】

著者 早瀬響子 , 有馬かつみ

中津川グループの青年・逢坂春樹は、前総帥とダキール前国王ラグルとの密約で十五歳の時に、人身御供としてダキールに送り込まれる。長年薬を使われ、わずかに触れられただけで感じて...

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砂漠の王と淫らな調教【書下ろし】

税込 990 9pt

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商品説明

中津川グループの青年・逢坂春樹は、前総帥とダキール前国王ラグルとの密約で十五歳の時に、人身御供としてダキールに送り込まれる。長年薬を使われ、わずかに触れられただけで感じてしまう淫らな身体にされてしまう。ラグル以外に何人もの接待役として淫らなもてなしをさせられていた。その後クーデターで王位についたゼイドは、幼いころ慕っていた春樹とラグルの関係を知り、性奴として調教された春樹を嫉妬して自分好みに調教すると言い渡したが

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電子書籍

どれもこれも

2015/06/09 21:50

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みゅー - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品に限らず、この方の書く作品はどれもほぼ同じ展開ですね。
テンプレートでもあってそれに肉付けしているだけなんでしょうか。まがりなりにもこれでお金をもらっているプロなのに…。

内容的には何らかの要因で受けが無理矢理攻めに浚われて陵辱されて、監禁されている間に攻めの人柄等を見ているうちにいつの間にか受けが攻めを好きになるけれど、受けが自分の気持ちに気付くと必ず「最悪の恋だ…」と呟く。
また受けが攻めと対立関係にある人物に無理矢理襲われそうになり、そこにタイミング良く攻めが現れると「こいつが誘ったんだ」と言い訳をし、「縛られたり殴られたりした状態で誘ってるわけがないだろう」と突っ込まれると、襲った人物は攻めを淫売の子と罵る。
その後なんだかんだとあって、攻めが受けのことを好きだと告白してハッピーエンド。

初めてこの方の作品を買って読んだ時に、読み応えのある小説を書く方だなと思ったので、あらすじ的に興味のあるものをまとめ買いしたのですが、
どれもこれもほぼ全く同じ展開(セリフや表現方法もほぼ同じ)で、正直言って「面白くない」の一言です。
本だったら売りに出すことも出来ますが、電子書籍ではそれも出来ないので買って損したという感じです。
もうこの方のストーリー展開はお腹いっぱい。二度と買いません。

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