サイト内検索

詳細
検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、年齢認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規会員70%OFFクーポン

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.8 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • 販売開始日: 2018/02/07
  • 出版社: 裳華房
  • ISBN:978-4-7853-1565-8
一般書

複素関数論の基礎

著者 山本直樹

※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。読...

もっと見る

複素関数論の基礎

税込 2,640 24pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

本の通販連携サービス

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
iOS EPUB 58.6MB
Android EPUB 58.6MB
Win EPUB 58.6MB
Mac EPUB 58.6MB

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

商品説明

※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

読者と共に複素関数論を一からつくり上げる気持ちで執筆された、新しいタイプの入門書。複素関数論は実関数論の拡張であることを踏まえ、実関数について復習する章を設け、さらに、各章の冒頭に章全体のストーリーを記したことで、「これから何を学ぶのか」「どのように話を進めていくのか」が把握できるようになっている。
また、定義の動機や概念の本質的意味などの解説に重点を置き、「なぜそのように考えるのか」「なぜそのようなことを考えるのか」ということが、明確に説明されている。

目次

  • 0.複素関数論のための実関数論
  • 1.複素数とは何か
  • 2.複素関数
  • 3.複素関数の微分
  • 4.複素関数の積分
  • 5.級数展開と留数

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2019年に読んだお勧め書籍第2位

2025/05/22 17:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:スマートクリエイティブ - この投稿者のレビュー一覧を見る

慶応の山本直樹教授の力作です。読了に3か月かかりました。
『なぜ、複素関数論を学ぶのか。「概念の拡張の仕方を学ぶ」ためである』。複素関数論は概念の拡張という意味では、最も成功した理論体系のひとつ。実数での関数の考え方を複素数に拡張しても多くのことが成り立つことを知ることができる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

わかりやすい本

2022/11/20 17:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:大連とうもろこし - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は、何を学ぶのか、複素関数を学ぶ目的を最初に書いているので、勉強する側にとっても、方向性がわかるため勉強しやすい。
そして数学書にありがちな「行間を読め」がないため、躓く事なく、前に進める。
最初の所に複素関数の場合、微分は接線を求めるのではない。積分は特徴量を求める事と書いているので、実関数とは違った世界になるのが読み取れる。
初学者が学びやすくする工夫がされている素晴らしい本だった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2022/09/07 10:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

実施中のおすすめキャンペーン

本の通販連携サービス

このページの先頭へ

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。