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ザ・ファシリテーター 2 理屈じゃ、誰も動かない!
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.1
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/328p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-36095-8
  • 国内送料無料

紙の本

ザ・ファシリテーター 2 理屈じゃ、誰も動かない!

著者 森 時彦 (著)

心が動かなければ、人は動かない。心が動くのを待っていては、組織は勝てない。様々なビジネスシーンの中で、ファシリテーションの使い方を具体的、かつ生き生きとストーリー形式で描...

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ザ・ファシリテーター 2 理屈じゃ、誰も動かない!

1,728(税込)

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商品説明

心が動かなければ、人は動かない。心が動くのを待っていては、組織は勝てない。様々なビジネスシーンの中で、ファシリテーションの使い方を具体的、かつ生き生きとストーリー形式で描く。ファシリテーションのバイブル第2弾。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

森 時彦

略歴
〈森時彦〉1952年大阪生まれ。大阪大学、マサチューセッツ工科大学(MIT)卒業。(株)チェンジ・マネジメント・コンサルティング代表取締役、日本ファシリテーション協会理事。

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みんなのレビュー41件

みんなの評価4.1

評価内訳

2007/10/22 04:21

投稿元:ブクログ

前作を再び読んでみて熱い感動に包まれててしまったので、衝動買いのように購入して、読了。前作の登場人物が折に触れて登場するとともに、新たな登場人物が「ファシリテーション」を学びながら問題を解決していく展開に再度わくわくしながら読み進めました。前作に比べると若干盛り上がりが薄まっている感じがしましたが、改めて「ファシリテーション」というスキルを高めたいと思いました。

2007/07/08 20:16

投稿元:ブクログ

■全く買う気は無かったが、本屋でさらっと立ち読みしたらものすごく面白かったので、うっかり購入してしまった良書。
■話自体はわかりやすく面白いのだが、前作「ファシリテーター」を読んでいることが前提の作りはいかがなものかと感じた。

■多少の不満は残りつつも、やはり納得の良書。前作同様、働く人全てに読んでいただきたい。

2007/07/09 23:30

投稿元:ブクログ

前作と登場人物が多少かぶる。ストーリーの継続性はさほど気にせず読める。ビジネス書だから、でないと困る。本作はファシリテーション手法の実技を小説仕立てで紹介する傾向。ただし上っ面だけな印象あり。より深堀りした記述が欲しかった。
ストーリーの結末は中途半端に終わらせ、むりやり小説的な落ちも目指す。あっというまに読めて面白かったが、ファシリテーションの入門書としては物足りなし。
「ファシリテーション手法」に興味を持たせる副読本的に読むにはいいかも。

2007/10/08 17:35

投稿元:ブクログ

ボトムアップで組織を変えていく・・その具体的ストーリが書かれていてとても興味深く、かつおもしろかったです。

小説の一説。
MIT教授の発言として書かれている、この言葉を上司に是非伝えたい!!と思いました(笑)


「成功した既存ビジネスモデルを大幅に変えるべきではない!
いまあるものはすべて、過去と現在のビジネスを動かすために最適化されている。
そこから未来の革新的ビジネスを生み出そうとするのは無理だ!!
まったく別のところで新規ビジネスを立ち上げてはどうか?」

日本人はベースに何かあって、そこからのマイナーチェンジが得意な気がします。
マイナーチェンジで革新的ビジネスは厳しいデス。


その他にもファシリテイタティブに進めていく上でのフレームワークやスキル満載で勉強になりました。

うちの会社にもリョウさんに来てもらいたいなぁ。

2008/04/06 11:46

投稿元:ブクログ

前回に引き続き、参考になる。ファシリーテトするツールの紹介があるが、もう少し詳しい内容が知りたい。興味のある人は自分で調べるってことか?

2007/07/09 14:13

投稿元:ブクログ

グループワークでファシリテーターの役割をすることが多いことから読んでみました。タイトルの通り、理屈ではなく、誰にでもわかる言葉で話すこと。ファシリテーターが意見を押し付けるのではなく、実行したり考えて欲しいことを相手に考えさせて、誘発することが重要であることを学びました。その環境づくりがファシリテーターとしての仕事。道具をたくさん持っていても、それを押し付けるのではなく、自発的に使わせるように仕向けること。難しいですね。
僕の中の最強のファシリテーターはタモリさんですw

2007/09/02 11:58

投稿元:ブクログ

黒澤涼子はファシリテーションでフルイ化学を変えれるのか?ハッピーエンドなんだけれども、実際の企業の変革現場はもっとドロドロしているのではないだろうか。ちょっときれいにまとめすぎかな。

2014/06/21 21:44

投稿元:ブクログ

新規技術開発をテーマとしたファシリテーション

費用対効果と成功率を新規技術で算出してもモチベーションが下がるだけ。技術とはやってみなければ分からないものであり、成功率が低いからといってそのテーマを諦められるものではない。

というロジックから脱しなければならない。解けたい問題を解ける形にファシリテーションする。

2008/02/09 20:35

投稿元:ブクログ

論理的な会議を演出するファシリテーション。こてを小説形式で紹介。
前作に比べ、より分かりやすくなりました。

かなり色々なケーススタディーがあるので、内容は凄く充実しています。

前作を読んで知識を付け、本作を読んで実践に活かす。
そんな内容になっております。

2009/04/18 00:51

投稿元:ブクログ

前の「ザ・ファシリテーター」が面白かったので期待しすぎていたのかなぁ…。
2つの会社の変革が並行しているので,読みづらさがあった。
もっと問題を解決するための問題点や手法がもっと深く描かれているかと思っていたので,より浅く感じたと思います。

「ファシリテーターはコレ!」とガチガチな固定イメージを植えつけないといった点では良いのかな。
ファシリテートするための手段については他の本を読む必要があると思います。

2011/02/04 17:06

投稿元:ブクログ

ファシリテータースキルを持つ主人公が、会社内の組織の壁や人間同士の壁を残り越えて、問題解決へ向けて、四苦八苦。対立から理解へというプロセスを経て、人間的にも成長していくという小説仕立ての経営書。二つの会社の改革が同時進行しているところは、読者への挑戦か?ついていくのに大変だった・・・・。

2010/05/21 11:14

投稿元:ブクログ

前作に引き続き購入 まだ理解が足らないけれどもこれからの重要な技術であることに間違いない すごい会議とともに身につけたい
巻末の課題トライします
20100601

2009/12/08 23:59

投稿元:ブクログ

私自身の理解が追いつかないのでまだ本の威力が
十二分に吸収できなかった。自分自身に残念。

まず、ファシリテーションするのであれば、
フレームワークが必要なのだと感じる。
もちろん流れも大切ですが。
p294の一覧でフレームワークを覚え、
再度読めば理解が深まるかなぁと感じます。

2012/03/27 01:07

投稿元:ブクログ

研究開発部門の立て直しをテーマにしている。会社でも聖域にされがちで、マネジメントの良し悪しが判断し辛い部門であるが、そういった部門をファシリテートしていく過程は、すごく勉強になったし興味深かった。ファシリテーションの様々な技法やマインドを学べるが、理想論に偏り過ぎることなく、ビジネスで成果を出すという目的に沿った実践的な内容である。

2009/12/31 10:09

投稿元:ブクログ

タイトルから判るように「ザ・ファシリテーター」の続編です。
今回は前作の主人公とその友人の話が入り混じっているので、ザッピングなストーリー展開になってます。
ファシリテーターの延長戦上にあるもの(と考えたらよいのかな?)が話の中で出てきます。
どの企業でも有り得る話なので、理解しやすいのではないかと。
これを読んで「ファシリテーターの道具箱―組織の問題解決に使えるパワーツール49」が欲しくなりました。

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