サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】お店とネット利用で最大200ポイントプレゼントキャンペーン(~9/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 小説・文学
  4. 仙台で夏目漱石を読む 仙台文学館ゼミナール講義記録 我輩は猫である 草枕 三四郎 それから 門

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

仙台で夏目漱石を読む 仙台文学館ゼミナール講義記録 我輩は猫である 草枕 三四郎 それから 門
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/10/29
  • 出版社: 荒蝦夷
  • サイズ:19cm/297p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-904863-34-3
  • 国内送料無料

紙の本

仙台で夏目漱石を読む 仙台文学館ゼミナール講義記録 我輩は猫である 草枕 三四郎 それから 門 (叢書東北の声)

著者 小森 陽一 (著),仙台文学館 (編)

漱石の作品世界に浮かび上がる「3.11」に至る「近代」−。2012年、仙台文学館で受講生を圧倒した、漱石文学評論の第一人者・小森陽一東京大学教授の名講義を採録する。歌人で...

もっと見る

仙台で夏目漱石を読む 仙台文学館ゼミナール講義記録 我輩は猫である 草枕 三四郎 それから 門 (叢書東北の声)

1,620(税込)

ポイント :15pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販全品
5%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!5%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年9月15日(金)~
2017年9月21日(木)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

漱石の作品世界に浮かび上がる「3.11」に至る「近代」−。2012年、仙台文学館で受講生を圧倒した、漱石文学評論の第一人者・小森陽一東京大学教授の名講義を採録する。歌人で仙台文学館館長の小池光との対談も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小森 陽一

略歴
〈小森陽一〉1953年東京都生まれ。北海道大学大学院博士課程修了。東京大学教授。専攻は日本近代文学。「九条の会」事務局長。著書に「漱石論」「村上春樹論」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

改めて漱石を読もう!

2017/03/28 12:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

単にブックツリーでポイントが5倍&東北を応援したい気持ち&たまたま対象の漱石作品を全て読破済み…こんな理由で買っちゃいましたが、とてもいいんです!!(文庫の終わりに記載されている)解説の先生の話とは違う観点からの表現や、小説の構成のみならず、そのときの細かい時代背景がわかりやすく、小森先生は話されてます。
もう一度漱石を読もう!!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

古典文学・文学史・作家論 ランキング

古典文学・文学史・作家論のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む