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知ってても偉くないUSA語録
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/21
  • 出版社: 文藝春秋
  • サイズ:19cm/291p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-390056-8
  • 国内送料無料

紙の本

知ってても偉くないUSA語録

著者 町山 智浩 (著)

重荷を背負うオバマの行く末は? ハリケーン大災害へどう対応したか? 宗教対立が及ぼす影響とは? 日本では報道されない74のキーワードから、迷える超大国アメリカの恐るべき現...

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知ってても偉くないUSA語録

1,296(税込)

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商品説明

重荷を背負うオバマの行く末は? ハリケーン大災害へどう対応したか? 宗教対立が及ぼす影響とは? 日本では報道されない74のキーワードから、迷える超大国アメリカの恐るべき現実を学ぶ。『週刊文春』連載を単行本化。〔「アメリカ人もキラキラ★ネームがお好き」(文春文庫 2016年刊)に改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

気鋭の映画評論家・コラムニストの町山智浩氏による
「週刊文春」人気連載の単行本化、第二弾!

アメリカの政治・経済・エンタメを現地リアルタイムレポート。
澤井健氏の爆笑イラストも収録しました。

(「まえがき」より要約)
アメリカで話題の言葉は、面白い。面白くて怖いーー。
「共和党の候補だったミット・ロムニーは、20億ドル以上を投じた2012年の大統領選を、たった二つの失言でしくじりました。本書では政治家の発言以外にも、『トロフィー・ワイフ』のように学校や職場では使うのをためらう言葉、『フォトボム』などネットとスマホの時代に生まれてアッという間に広がった新語も紹介しています」


〈本書に登場するUSA語録〉
レッドネック=貧乏白人
キッズヴォート=こども投票
マンスプレイン=男がドヤ顔で講釈垂れること
ドーマ=結婚防衛法
パンプ&ダンプ=ボロ株を使った詐欺
プライムエア=アマゾンの無人ヘリによる宅配
デトロピア=デトロイト+デストピア など 全74のキーワードを収録。【商品解説】

著者紹介

町山 智浩

略歴
〈町山智浩〉1962年東京生まれ。早稲田大学法学部卒業。コラムニスト、映画評論家。編集者として雑誌『映画秘宝』を創刊。著書に「教科書に載ってないUSA語録」など。

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みんなのレビュー10件

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評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

2014/08/18 20:49

投稿元:ブクログ

この人のコラムは本当に面白い。そこら辺の新書より読みやすく楽しくアメリカというへんてこな国を知ることが出来る。

2016/04/07 07:13

投稿元:ブクログ

町山エッセイもの最新刊。テーマや題材や手法は違えど文章の楽しさ、情報の確かさ、話のツイスト加減などどれを読んでも面白い。リアルタイムが一番なのだけど、それはラジオでカバーするとしてコラムの単行本で追確認ということになる。大統領選でさらにネタが多量に湧き出てくるのだろうな。興味ねーよな芸能ゴシップまみれの日本と比べると結局民度はアメリカに軍配上がっちゃうのかも。

2014/05/22 13:41

投稿元:ブクログ

「教科書に載ってないUSA語録」の続編。相変わらず面白い。週刊文春に連載のコラムのまとめだが、途中から一回あたりのページ数が増えてるので、人気があるのだろうな。

2016/01/17 06:37

投稿元:ブクログ

「知ってても偉くない」というよりも、「偉い人はほとんど話題にしない」アメリカの現在。マスコミ報道のアメリカがいかに一面的、表層的なのかがよくわかる。

2014/07/18 19:58

投稿元:ブクログ

アメリカの今の文化をいろいろ知りたいという欲望にたっぷり応えてくれる本。普通の留学生活では得られない情報。英語がここまで分かるようになるとアメリカのいいのも悪いのもいろいろ分かるようになるんだろうなあと感じる。漫画のイラストも吹き出してしまう。いいコンビな感じ。アメリカ人が世間話で教えてくれたネタがいろいろ入っててあーそう言ってたなあって思うこともちらほら。

2014/07/28 19:12

投稿元:ブクログ

週刊文春は、最近立ち読みしかしていないので、この連載は一冊にまとまってから読んでいる。今回もあきれるやら、大笑いするやら。

2014/09/09 08:40

投稿元:ブクログ

前作よりも政治関連の話が少なくなってるせいか、エンタメっぽくなってる気がする。最近聞いた話題もたくさん載ってたので楽しく読めた。

2014/05/29 23:56

投稿元:ブクログ

半分ぐらいの厚さにしてほしい。(出版の間が短くなるし、値段も半額で、話題も古くならないし、気軽に買える。)

2014/04/23 21:30

投稿元:ブクログ

週刊文春に連載されている「言霊USA」単行本第二弾。
余りに面白くて一時期スクラップしていたほど。
1ページ掲載だったものが途中で見開きページになったので、文章が長くなった。
挿絵がまた秀逸。
内容とつかずはなれず、風刺が効いている。
表紙のデザインは第一弾よりこちらの方がよいと思う。
ちょっと引いてしまう町山氏の私生活ネタもあるけれど、アメリカの今がリアルに伝わってくる。

2014/09/09 18:02

投稿元:ブクログ

【アメリカの政治・経済・エンタメを爆笑学習!】米国版キラキラネームは「メサイヤ(救世主)」が人気!? 週刊文春連載が一冊に。オバマケア、ヒスパニック市場…最新事情も満載。

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