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究極のサバイバルテクニック

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/18
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • サイズ:19cm/286p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-331266-1
  • 国内送料無料

紙の本

究極のサバイバルテクニック

著者 ベア・グリルス (著),伏見 威蕃 (訳),田辺 千幸 (訳)

SAS(英国陸軍特殊部隊)出身、世界最強の冒険家が衝撃のサバイバル技術を大公開! 夏山、氷点下環境、ジャングル、砂漠、海でのシェルターの作り方や水・食料の入手法、移動法、...

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究極のサバイバルテクニック

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商品説明

SAS(英国陸軍特殊部隊)出身、世界最強の冒険家が衝撃のサバイバル技術を大公開! 夏山、氷点下環境、ジャングル、砂漠、海でのシェルターの作り方や水・食料の入手法、移動法、自然の危険要因などを解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

【芸術/スポーツ】ディスカバリーチャンネルで大人気! 英国陸軍特殊部隊(SAS)元隊員の冒険家ベア・グリルスが夏山、雪山、ジャングル、砂漠、海などの過酷な環境から生還する衝撃のサバイバル技術を公開する。英紙「サンデー・タイムズ」ベストセラー!【商品解説】

著者紹介

ベア・グリルス

略歴
〈ベア・グリルス〉英国生まれ。冒険家、作家。SAS(英国陸軍特殊部隊)に3年間勤務。松濤館空手の黒帯。英国登山家最年少でのエベレスト登頂など数々の世界記録を打ち立てる。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.3

評価内訳

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紙の本

読み物としては好い

2016/02/13 16:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:福馬 - この投稿者のレビュー一覧を見る

全部目を通した感想は、読み物としては面白い。日本の普通のキャンプでここに書かれていることが本当に必要になるかどうかはわからない。ただ、多くのサバイバルノウハウが記されているので、読むにはとてもいい。写真があまりないのが残念ではあるが、まあまあだろう。

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2015/08/13 17:16

投稿元:ブクログ

ブレディ・バー教授、あるいは今は亡きスティーヴ・アーウィン氏の後継? と言えるのかどうか分からないが、その筋では人気の著者による、バカバカしくも真面目な実用書? だ。
あるいは、ベア・グリルス氏は日本でいうところの柘植久慶氏のような立ち位置なのか、それともテレンス・リー氏(これは酷いか)、もしくはジャンルこそ違えど林修先生のような? どうでもいいか。
子供の頃に繰り返し読んだ西丸震哉氏のカッパ・ブックスだったかな、それをつい思い出してしまうような、私にとってノスタルジーの琴線に触れる一冊でもあった。

普通に生活していればまず直面することはありえない極限の状況をいくつか想定し、その各々におけるサヴァイヴァル術を詳細に解説している、というのが主たる内容なのだが、はっきり言って我々がその真摯な説明文、あるいは分かりやすい図解を目にしても、それが果たして真っ当かつ効果的な対処なのかどうか、ブッ飛び過ぎていて判断しようがない。
つまり、ほぼ応用する可能性はゼロ、とも言える特殊なハウトゥ本なわけだが、それが実に面白い。
まさに理屈ではない、心の深奥に潜む幼稚な衝動を刺激されたかのような感覚を得た。

2015/09/06 07:30

投稿元:ブクログ

「人類はあらゆる動植物を支配する立場をあたえられた」
この一文だけでこの本が単なる注意・支援本でも、安っぽい自然礼讃本でもないことがわかる。インドアアウトドア問わず全ての人類におススメの一冊。

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