サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1209-15)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

鍵のあいた鳥籠

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 4件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/05/30
  • 出版社: イースト・プレス
  • サイズ:15cm/302p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7816-9531-0

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

鍵のあいた鳥籠 (ソーニャ文庫)

著者 富樫 聖夜 (著),佳井波 (イラスト)

男爵令嬢ミレイアには、幼い頃から兄のように慕う存在があった。それは九歳年上の侯爵家嫡男エイドリック。しかし二年前、その彼に無理やり純潔を奪われてからというもの、彼女は男性...

もっと見る

鍵のあいた鳥籠 (ソーニャ文庫)

648(税込)

ポイント :6pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

鍵のあいた鳥籠

540(税込)

鍵のあいた鳥籠

ポイント :5pt / 紙の本より108おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

男爵令嬢ミレイアには、幼い頃から兄のように慕う存在があった。それは九歳年上の侯爵家嫡男エイドリック。しかし二年前、その彼に無理やり純潔を奪われてからというもの、彼女は男性に対して恐怖心を抱くようになっていた。人を避け、屋敷に閉じこもる日々…。そんな中、留学していた彼が領地に戻ってきた。何事もなかったかのようにふるまう彼に困惑するミレイア。だが二人きりになった途端、彼は「兄」の仮面を脱ぎ捨てて―。【「BOOK」データベースの商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー4件

みんなの評価3.4

評価内訳

電子書籍

鳥籠で育った鳥は籠がなければ生きられない

2014/09/24 22:18

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:レイローズ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ミレイアは16歳の時、兄とも思って慕っていたアルデバルト侯爵家のエイドリックに無理矢理純潔を散らされてしまった。それ以来男性恐怖症となってしまい、家に引きこもって暮らすようになった。
しかし、エイドリックが2年の王子の留学の付き添いから戻ってきて凍っていた時間が動き出す----。

エイドリックのヒロイン・ミレイアに対する執着・依存が半端ないですが、ベット以外でも執着をみせて欲しかったですね。
ミレイアもエイドリック無では生きていけないように育てられていますが、本人もそれを望んでいるので、この関係は十分幸せなのでしょう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2014/06/08 16:00

投稿元:ブクログ

償いの調べは好みだったけど、今回は何も響かなかった。
二人の心の応酬や押し引きがなかったからかな。主人公が一度は、決められた人生に抗って欲しかった。
男も機微があまりなく、相手を求める渇望を表に出すことがあまりなかったのがおしい。

2015/08/22 23:30

投稿元:ブクログ

今回のソーニャっぽい人は、エイドリックですね。
最初にミレイアを見初めたときの年齢がロリコンの域で、そのときからじわじわと自分の言うことをよくきくミレイアにしてます。身分の差から自分から離れようとしたミレイアの純潔を奪って、その後自分が国外にいるときに虫が付かないような状況に持って行ってます。

最後まで読むと、確かに籠の鳥は、鍵を開けていてもその籠の中に入ってくるって感じがしました。

再度ミレイアがエイドリックから離れようと考えたとき、あとで撤回しましたが、撤回せずにマリウスが手を回してミレイアを隠してしまったっていう展開も見たかったです。ものすごく執念深く追い回しそう。

あと、マリウスとセレスティアの話ももっと読みたかったです。
マリウスもエイドリックと似てる感じがして、セレスティアを手に入れるために味方に引き入れ、婚約者として自国に招いたってとこ、詳しく知りたいです。

2015/07/09 21:51

投稿元:ブクログ

侯爵家嫡男のエイドリックと男爵令嬢ミレイアの執着愛。
エイドリックの病んでる愛はいいんだけど、ミレイアの流され加減は楽しくない。
脇役の第二王子マリウスとセレスティア王女の話がもっと知りたい。

ティーンズラブ小説 ランキング

ティーンズラブ小説のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む