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架刑のアリス 1 (KCx ARIA)(KCxARIA)

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コミック

紙の本

架刑のアリス 1 (KCx ARIA)

著者 由貴 香織里

世界有数の財閥、久遠寺家。同家の月に一度のしきたり「いかれたお茶会(マッド・ティー・パーティー)」で9人の兄妹が一堂に会する中、母・織雅(オルガ)は突然告げる。「今から兄...

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架刑のアリス 1 (KCx ARIA)

627(税込)

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架刑のアリス(1)

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架刑のアリス(KCx ARIA) 6巻セット(KCxARIA)

架刑のアリス(KCx ARIA) 6巻セット

  • 由貴香織里
  • 税込価格:3,76534pt
  • 発送可能日:24時間

商品説明

世界有数の財閥、久遠寺家。同家の月に一度のしきたり「いかれたお茶会(マッド・ティー・パーティー)」で9人の兄妹が一堂に会する中、母・織雅(オルガ)は突然告げる。「今から兄妹で殺し合いをしてほしいの」。混乱の中、理性のたがが外れた四女・ステラは、金色の髪、青い服をまとった美しき少女へと変貌を遂げる――!! さあ、「いかれたお茶会」をはじめましょう――。

世界有数の財閥、久遠寺家。同家の月に一度のしきたり「いかれたお茶会(マッド・ティー・パーティー)」で9人の兄妹が一堂に会する中、母・織雅(オルガ)は突然告げる。「今から兄妹で殺し合いをしてほしいの」。混乱の中、理性のたがが外れた四女・ステラは、金色の髪、青い服をまとった美しき少女へと変貌を遂げる――!! さあ、「いかれたお茶会」をはじ【商品解説】

著者紹介

由貴 香織里

略歴
1987年「別冊花とゆめ」秋の号
『夏服のエリー』(白泉社)でデビュー。
代表作に『天使禁猟区』『伯爵カインシリーズ』
『人形宮廷楽団』(すべて白泉社)など。
美しく退廃的な世界観と
稀代のエンターテイメント性を
併せ持った作品の数々で、多くのファンを持つ。
最新作『架刑のアリス』ARIAにて絶賛連載中!

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みんなのレビュー13件

みんなの評価3.2

評価内訳

電子書籍

アリスだけど

2015/02/21 23:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アリス - この投稿者のレビュー一覧を見る

振り切ったアリス嫌いじゃないです。
先が気になります!

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紙の本

キラキラネームの兄妹同士の殺し合い

2015/11/16 13:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よっちん - この投稿者のレビュー一覧を見る

久遠寺家の当主争いのため、兄妹のうち残り1人になるまで殺し合いをすることを定められてしまった星(ステラ)。

戦いのなかで出てきた狂暴なもうひとつの人格「血塗れアリス」や、彼女を執拗にストーキングしているなぞの少年「月兎」など、面白そうな要素は多々あります。

なんだけど!!それぞれの兄妹や、人質にとられた大事な人の説明が足りなくて。ゲームがどんどん進んでいってしまって、正直ついていけません。

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電子書籍

感想

2016/08/06 12:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もも - この投稿者のレビュー一覧を見る

誰が何をしてんのか、絵がよくわからないところもありましたが
とりあえず血の繋がらない兄弟たちで疑心暗鬼になりながら殺し合いをする感じ。

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2014/06/08 01:14

投稿元:ブクログ

「いかれたお茶会」で告げられた兄妹全員での殺し合い。月に一度のお茶会の理由、久遠寺家の秘密、それぞれに秘められた能力。主人公ステラは「血塗れアリス」。ストーカー月兎は本当に信用していいものか。まさかの相手と第二戦。「生き残るのは……だぁれ?」

2015/04/19 05:25

投稿元:ブクログ

つまらない。伯爵カインまでの作品とは大違い。どうしてこうなったのか……。
勢いだけで描いた話だと伝わってくる。心理描写や伏線の張り方などが雑。展開も唐突。どう考えてもシリアスで重くならなければいけないはずのシーンを随所に入るよく分からないギャグが台無しにしている。おかげで感情移入ができず致命的。昔の作品にもギャグはちょこちょこ入っていた気がするんですがあくまでも無理のない範疇だったと記憶しています。
今はあまり深くストーリーを練ったり見直したりしないんでしょうかね…。
綿密な設定を下地にした壮大な世界観を描ける素敵な漫画家さんだっただけに伯爵カイン後の変貌ぶりが残念でなりません。

2014/10/27 19:10

投稿元:ブクログ

世界有数の財閥、久遠寺家。
同家の月に一度のしきたり「マッド・ティー・パーティー」で、9人の兄妹が一堂に会す中、母・織雅は突然告げる。
「今から兄妹全員で殺し合いをしてほしいの」
混乱の中、理性のたがが外れた四女・ステラは金色の髪、青い服をまとった美しき少女へと変貌を遂げる!

この人の童話モチーフ作品は好きなので、嬉しい反面ルードヴィッヒの方にアリスはないようなのが残念。
それにしてもアリスモチーフは結構な作品が出てるけど、これはまた随分とぶっ飛んだ設定で驚いた。
家督争いで兄妹殺し合いさせるとかどんだけ。
まぁ皆引き取られてきた時点でめちゃくちゃだけど、それにしてもすごい。
お兄ちゃんの為にはやるしかないけど、そのお兄ちゃんがあの状態だしなぁ。
おまけに可愛いと思ってたお姉さんも赤ずきんモードだった。この人の赤ずきんは皆えげつない。紅亜姉さん気に入ってたのでこの展開は残念だ。

2014/06/07 21:07

投稿元:ブクログ

この方の話はいっつも猟奇ものというか、ちょっと特殊なんですが、好きなのです。人と人の絆とかね、裏切る人はホント気持ち良いくらい裏切るけど、その中でも真実を知ると泣けちゃうような人もいたりね。
出だしはたいがい何の変哲もない日常の続き、なのに、ある日を境にすべて変わってしまった、というパターン。
ですが、ここから展開が面白いので好き(笑)
世界でも屈指の資産家、久遠寺家。
自由主義という方針を持つこの家で唯一決められているのが月に一度の『お茶会』には必ず出席をすること。いつも通りに出席した久遠寺家の4女ステラ(星、と書いてステラと読むらしい)。仮装と一番大切な人とともに出席することと、と言われたお茶会に出席した彼女は、母親から「1時間以内に兄妹を1人殺しなさい」と言われ、強制的にバトルに参加させられる、というもの。
面白かったですよ。続きを読みたくなった。この方が描くお話って感じ。
血がつながっていない(養子なのか、親族なのかは不明)8人の兄妹。それぞれ真実の力に目覚めて敷地内で殺し合うのは凄惨なハズなのに、それぞれがそうしなければならない理由を持っているようで、あまり凄惨には見えない。
一度死んで生き返った長男是乃(ぜの)の本当の能力もナゾだし、赤ずきんちゃんな姉の紅亜(くれあ)とどうなるのかも気になります(笑) 
そして星(ステラ)の力はアリス(よく判んないけど)。
勝ち残った最後の1人が久遠寺家の当主となるのですが、その当主争いから外れた長男は久遠寺家に徒なす人物を葬る『架刑』の番人になるというところが気になります。タイトル『架刑』のアリスだしねえ。
ステラが一番当主に近いし、主人公なんだけどどうなることか。
次巻は11月だそうなので、楽しみにしてます。

2014/11/05 16:32

投稿元:ブクログ

生き残りを賭けた兄妹同士のデスゲーム。たまに説明調なのが引っかかるけど、ぶっ飛んだアリス嫌いじゃないです^^

2014/06/20 20:09

投稿元:ブクログ

完璧なるジャケ買いだったんだけどもう私の好みどストライクでした。
いい感じに狂ってる世界観がたまらん。
主人公がアリスなのもいいね。
黒兎さんたちも好きです。月兎くんも。彼はいい感じに化けてくれそう。
だけどまずはくーちゃんですね...!!ストーリー的にもうすぐログアウトしてしまいそうだけど彼女。

個人的に気になったのは子供たちのキラキラネームとアリスのソックスの柄はどれが正しいのか

2014/08/02 20:07

投稿元:ブクログ

立ち読み。由貴さんのってちゃんと読んだことないのだけど、義兄妹ものが多い!?それとも前回(とはいえかなり古いよね)は血繋がってたっけ?海外童話モチーフで続いていくのかな。アリスに赤ずきん。兄は何だろう?性格変わりすぎてて怖いな。

2014/06/08 14:12

投稿元:ブクログ

とにかくハチャメチャ。
血のつながらない兄妹たちの殺し合い。
長男・是乃の19歳の誕生日に母から告げられた久遠寺家を継ぐ者を選ぶために行われるデスゲーム。
いろんな謎や不思議がある中で、自分達の中に眠る別の自分が目覚める。
生き残るのは誰?
そしてこのゲームの終わりに何が待つのか気になるところです。

2014/06/25 00:10

投稿元:ブクログ

すみません。読み終わり、いてもたってもいられなかったのでレビューを書かせて頂きます。文章を読んで気分を悪くされたのならごめんなさい。

書店でインパクトのある表紙を見かけ、あらすじを読んだときから気になっていました。購入しようか迷っていたのですが、レビューを読ませていただいて興味を持ち、意を決して購入しました。

絵は丁寧に描かれており、とても綺麗でした。登場人物の着ている洋服が可愛いです!
しかし、物語はどこがおもしろいのかわかりません…。
作中にときどき出てくるギャグ(?)に「え?ここ笑うところ?」と困惑してしまいました。シリアスなのかコメディなのか。
主人公・ステラやその他の人物に感情移入ができませんでした。言っていることと行動が矛盾しているように見えます。(是乃を再び生き返らせての下りなど)毎回、話の展開が早いので、作中に疑問を見つけると置いてけぼりにされた感が半端ないです。
人物紹介が少なく、誰が兄弟姉妹・パートナーかページによってわかりにくかったです。また、設定が詰め込まれすぎているので、説明場面が中心になっているように感じました。戦いの場面などで、もう少し主人公以外のキャラクターの内面が丁寧に表されていたらよかったと思います。シチュエーションとしては魅力的なので、とても残念だとに思いました。

長くなってしまいましたが、自分がそう思うだけで他の人はまったく思わないかもしれません。もしかしたら、フィクションとして楽しめていなかっただけかもしれません。…疲れてるのかな。

しかしどうしても気になる事があります。先生ご自身もあとがきで書かれておりましたが、アリスは金髪ロングではなくてはいけないのでしょうか。金髪ロングのアリスも好きですが、黒髪ボブのアリスも見てみたかったです!
拙い文章ですが、ここまで読んでいただきましてありがとうございました。

2016/02/03 07:18

投稿元:ブクログ

兄弟(?)デスゲーム少女漫画。ばんばかハイスピードな展開や、テンポを崩すように挿入されるギャグも好きな方なんですが、まあその辺りは好みが分かれるかな。問題は「この漫画でなければ読めないストーリー」がまだ見えてこない、つまり現段階では没個性的という点だ……。

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