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成果を出す会社はどう考えどう動くのか
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/06/11
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:19cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8222-3044-9

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紙の本

成果を出す会社はどう考えどう動くのか

著者 柴田 昌治 (著)

企業風土改革の第一人者が語る、「バラバラでへとへと」な組織の再生法。「考える力」と「自己再生する力」を獲得することで「本当のいい会社」をめざしてきた6社の事例を紹介する。...

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成果を出す会社はどう考えどう動くのか

1,728(税込)

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商品説明

企業風土改革の第一人者が語る、「バラバラでへとへと」な組織の再生法。「考える力」と「自己再生する力」を獲得することで「本当のいい会社」をめざしてきた6社の事例を紹介する。『日経情報ストラテジー』連載を加筆修正。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

柴田 昌治

略歴
〈柴田昌治〉スコラ・コンサルトを設立。日本企業のアジアビジネス支援のため、シンガポールに会社を設立する。著書に「なぜ会社は変われないのか」「考え抜く社員を増やせ!」など。

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評価内訳

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2014/08/06 00:16

投稿元:ブクログ

○”発散の議論”はさまざまな刺激をもたらす。そしてその刺激が関心を呼び起こし、アンテナを醸成する。(129p)

○このようにして惰性で回っている仕事の仕方を変えていくためには、業務の日常の中に「考える余裕」をつくり、常に物事の意味や目的、価値を考え抜いて核心に迫ろうとする思考の姿勢にリセットする必要がある。(162p)

○今は「何のために」ということが真に問われる時代になり、「何の用に立つのか」を考えることができる企業文化が生きる時代になっている。(202p)

★普通は自発的にオフサイトミーティングをやろうなどと思わない。そう思う人間が出てきた時点で企業風土改革は半ば成功している。

2015/02/21 20:57

投稿元:ブクログ

日本企業では"How"に長けた人が優秀とされるが、本来は"Why"から考えなければいけないということ

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