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  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/269p
  • 利用対象:一般
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洗脳 地獄の12年からの生還

著者 Toshl (著)

X JAPANの一員として頂点を極めながら、12年で10億円以上を奪われ、なにもかも失った…。アーティスト・Toshlが、12年に及んだ「洗脳」の恐ろしさを心の奥底から訴...

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商品説明

X JAPANの一員として頂点を極めながら、12年で10億円以上を奪われ、なにもかも失った…。アーティスト・Toshlが、12年に及んだ「洗脳」の恐ろしさを心の奥底から訴えた、自伝的告発の書。【「TRC MARC」の商品解説】

自分はなぜ洗脳集団に絡め取られてしまったのか。
それを解き明かすために、Toshl自らが、振り返る苦痛を乗り越え、自分の弱さを見つめ、洗脳集団ホームオブハートの残忍な手口のすべてを赤裸々に語る。
1997年、X JAPANの脱退と解散。HIDEの死。
妻と、ホームオブハートとの出会い、巧妙な勧誘。執拗な暴力と罵倒による洗脳、呪縛、搾取。
脱会の決意と戦いの日々。
X JAPANの再結成、そして今……。【商品解説】

目次

  • X JAPAN脱退と解散の真相。HIDEの死。
  • 洗脳集団「ホームオブハート」との出会い。巧妙な勧誘。愛した妻こそが……。
  • 過去の記憶をゆがめ、執拗な暴力、罵倒によって洗脳から呪縛へ。
  • 総額10億円以上にも及ぶ搾取。人格、家族、友人、すべてを奪われる・。
  • 脱却への決意。戦いの日々。
  • X JAPANの再結成とYOSHIKIの言葉。
  • そして、今……。

著者紹介

Toshl

略歴
〈Toshl〉1965年千葉県生まれ。高校時代にXを結成し、メジャーデビュー。97年X JAPANを脱退。2008年以降、復活したX JAPANメンバーとしても、ソロ・アーティストとしても活動。

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みんなのレビュー28件

みんなの評価4.2

評価内訳

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引き込まれた。

2015/10/10 21:38

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たまがわ - この投稿者のレビュー一覧を見る

面白かった、と言えば不謹慎か。引き込まれて一気に読んだ。

中でも、洗脳されている最中のToshiと、hideやYOSHIKIらとのちょっとした人間的なやりとりが、なぜか印象に残った。
また、Toshiが団体から脱出しようとする過程での、Toshiを支えようとする人たちの暖かい協力の数々に、感動した。

「あとがきにかえて」で紀藤弁護士が書いているが、Toshiの場合もそうだったのだが、
「カルトの加害者と被害者が出会っても、そのとき被害者になる人が悩みを抱えていて精神的に不安定な状況でなければ、
深入りする危険性はほとんどなかったと言えると思います。」というように、
そのような時にたまたま、カルト側が悪意を持って罠を仕掛けてくると危険なようだ。

Toshiの場合も、トラブルが続き、何を誰を信じればよいのかも分からなくなり孤独感に苛まれていたようなときに、
後に結婚する守谷から頻繁に手紙が届くようになり、内容も
「本当のあなた自身のことを想っている・・・」というようなものであったり、
久しぶりに再会すると大粒の涙をためながら
「いろいろ大変でしたね。がんばった体さんと心さんをぎゅっと抱きしめてあげてくださいね。よくがんばったねって・・・・・・」と
慰めてくれたり、五七五の俳句調のメッセージを書いた一〇〇枚を超える短冊をプレゼントされ、しかもその中の一首が
「死ぬときは 手と手をつなぎ 逝きましょう」というものであったりと、ここまでされれば、ハマってしまうだろう。

臨場感があって読みやすく、内容も良かった。

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2015/02/15 18:58

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