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ありんこアフター・ダーク(小学館文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/07
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/387p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-406089-8

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紙の本

ありんこアフター・ダーク (小学館文庫)

著者 荒木 一郎 (著)

高校生の“僕”と、渋谷百軒店にあるモダンジャズ喫茶「ありんこ」にたむろする愛すべき不良たち―一九六〇年代、東京オリンピック前夜を背景に描く青春小説。【「BOOK」データベ...

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ありんこアフター・ダーク (小学館文庫)

745(税込)

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商品説明

高校生の“僕”と、渋谷百軒店にあるモダンジャズ喫茶「ありんこ」にたむろする愛すべき不良たち―一九六〇年代、東京オリンピック前夜を背景に描く青春小説。【「BOOK」データベースの商品解説】

大学なんかに行かずにさ、バンドをやっていきたいんだ−。高校生の「僕」と、渋谷百軒店にあるモダンジャズ喫茶「ありんこ」にたむろする愛すべき不良たち。東京オリンピック前夜を背景に描く青春小説の傑作を文庫化。【「TRC MARC」の商品解説】

異才・荒木一郎の幻の青春小説が甦る!

〈1960年代、「ありんこ」という名の小さなダンモ喫茶があった。……十八歳から二十歳まで、私は、ダンモのバンドを持ち、ドラムを叩いていた。街には、チンピラのヤクザがあふれていたが、私たちは、それとは違う意味の不良だった。私は、いつか小説を書こうと思った。そこに起こった、その路地裏で起こったいくつもの出来事、いくつもの青春をジャズの音にのせて書いてやろうと思った〉(荒木一郎)
あの荒木一郎が、モダンジャズに魅入られた若者たちを、ジャズの名曲にのせて描いた半自伝的青春物語。そこには都電が走りミニスカートがあふれる懐かしい東京があり、酒と煙草、そしてハイミナールに溺れる若者たちがいた。
本書は、若さの残酷性と繊細な感性に彩られた見事な傑作である。


【編集担当からのおすすめ情報】
巻末に著者による書下ろしエッセーを収録。
解説は川本三郎さん。
【商品解説】

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評価内訳

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2015/04/17 09:30

投稿元:ブクログ

青春の思い出の名曲を残した作者の本ということで、期待したが。もっと当時の時代(1960年代初め)の雰囲気やモダンジャズの匂いが描かれていたら。

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