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おおかみと七ひきのこやぎ
おおかみと七ひきのこやぎ おおかみと七ひきのこやぎ
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 3件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発売日:2014/11/26
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:27cm/27p
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:978-4-06-219200-2
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

おおかみと七ひきのこやぎ (講談社のおはなし絵本箱)

著者 グリム (原作),グリム (原作),那須田 淳 (文),柿本 幸造 (絵)

「ぜったいにドアをあけたらいけませんよ。」といわれていましたがこやぎたちは…。いちどは読んでおきたいグリムの名作を絵本化!【「BOOK」データベースの商品解説】お母さんや...

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おおかみと七ひきのこやぎ (講談社のおはなし絵本箱)

1,404(税込)

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「おおかみと七ひきのこやぎ」が含まれるセット商品

講談社 日本と世界の名作絵本 7巻セット

講談社 日本と世界の名作絵本 7巻セット

  • 評価5.0
  • 税込価格:9,50488pt
  • 発送可能日:購入できません

商品説明

「ぜったいにドアをあけたらいけませんよ。」といわれていましたがこやぎたちは…。いちどは読んでおきたいグリムの名作を絵本化!【「BOOK」データベースの商品解説】

お母さんやぎの留守中に、悪いおおかみがやってきました。ドアを開けてはいけないと言われていたのに、こやぎたちは…。児童文学作家・那須田淳の文と柿本幸造の絵で贈る、グリムの名作。【「TRC MARC」の商品解説】

お母さんやぎから「絶対に玄関のドアを開けてはいけない」と言われて、留守番をしている七ひきの子やぎたち。そこへおおかみがやってきます。子やぎたちは、おおかみの足を見て、おかあさんの足ではない、とドアを開けませんでした。するとおおかみは足に小麦粉をぬって、ドアを開けさせようとしますが……。子やぎたちとおおかみとのやりとりや、最後におおかみが子やぎにこらしめられるところなど、読みどころもたっぷりなグリムの名作。【商品解説】

著者紹介

グリム

略歴
〈柿本幸造〉1915〜98年。広島県生まれ。絵本画家。作品に「おかえりくまくん」「どうぞのいす」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.0

評価内訳

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紙の本

今だからこそ

2016/10/26 20:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のきなみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

しっかりと教訓も含めて子どもに読みきかせしたい絵本です。昔から親が子どもを心配してずっと伝えてきた童話なんだろうなぁ~と思いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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紙の本

こやぎ

2016/03/14 15:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ハム - この投稿者のレビュー一覧を見る

わたしも小さい頃に親に読んでもらったお話です。大人になってから読むと教訓のようなものが、たっぷり盛り込まれている素晴らしいお話です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2015/02/08 22:33

投稿元:ブクログ

何冊も絵本が出てるお話しに挑戦するのは凄く勇気がいるだろうなと思います。特にこのお話しは、福音館のあの本が大きすぎて。
この本は、福音館のバージョンをすこーしマイルドにして、絵を柿本さんの可愛い絵にした感じ。
でも、なんかその、すこーしマイルドにした部分というか、変えてある部分が妙に気になる。
子やぎたちがお母さんに「そんなに心配しなくてもがんばるよ」と言うところとか…。「がんばる」って変だよ、「大丈夫だよ」ならまだわかるけど、留守番を「がんばる」の?
そして最後の「おおかみはもういない」という言い方も。なんか妙に堅くて違和感がある。
やっぱり「おおかみしんだ!」の方が、子供らしい素直な表現じゃないかなあって思うのです。

でもまあ、そんなのは福音館版に親しんできた人間の言うことだから、最初からこれを読んだなら、そんな違和感はないのかも。

しかし、そうして最初の印象を作り上げてしまうからこそ、有名な昔話に挑むのはとても勇気がいるだろうなあって思うのです。

私はやっぱり福音館版のあの絵と言葉の方が好きかなあ。オオカミ怖そうだもの。
年よりの言うことかしら。

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