サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

10/1【HB】読みたい本がもらえるかも?!ほしい本登録キャンペーン(~10/31)

【店舗】初めての“店舗お受け取り”ご利用で50ポイントプレゼントキャンペーン(~10/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

機械設計概論
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:大学生・院生
  • 発行年月:2000.3
  • 出版社: 日本理工出版会
  • サイズ:22cm/163p
  • 利用対象:大学生・院生
  • ISBN:4-89019-614-5

紙の本

機械設計概論

著者 窪田 英毅 (著)

基本設計、詳細設計、生産設計など、設計に関する基本知識を整理し、章別に分け、わかりやすく解説。章末には演習問題も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

もっと見る

機械設計概論

2,700(税込)

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

生産機械の設計を基礎から解説。物づくりを忘れかけた大学生や新社会人技術者に薦める一冊

2000/10/05 00:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:山口 滋 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 書名から想像すると多くの機械工学関連のJISや規格便覧のエッセンスを広く集めて編集した書のように思えるが,内容は工作用機械の設計や動作に関して限定されており,この分野の設計技術者入門書として位置づけられよう。
 本書は全4章で構成されている。「1章:緒言」に続く「2章:基本設計」で,機械設計の原点を説くため,機械の設計に関する物理,すなわち質点や剛体の力学を中心に記述がなされている。「3章:詳細設計」はクラッチや歯車といった機械要素の設計を中心に議論を進め,最後の「4章:生産設計」は,軸受けやキー溝といった部分に焦点をあてながら製作図面,面精度や工作の実際を整理し解説している。
 全般にわたり,歯車など動力伝達要素の設計例や演習問題が豊富でそれらの基本は,筆者がわかりやすく基本,詳細,生産設計の過程でどのような関連づけをすべきか概説している。しかし,機械材料や構造力学について説明は少なく,SI単位系と重力単位系の変換を単なる換算値でしか扱っていないことは読者が初心者であれば実際の設計でとまどうであろう。各章で参考文献が多く紹介されているので,本書を参考にさらに工作用機械設計の知識を増やそうという読者は,多少価格が割高ではあるが有効に活用できよう。
(C) ブックレビュー社 2000

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

機械・機械製品 ランキング

機械・機械製品のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む