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青い瞳の狼(二見文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 14件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.6
  • 出版社: 二見書房
  • レーベル: 二見文庫
  • サイズ:15cm/379p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-576-00578-2
文庫

紙の本

青い瞳の狼 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)

著者 リンダ・ハワード (著),加藤 洋子 (訳)

青い瞳の狼 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)

税込 806 7pt

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みんなのレビュー14件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

スパイ工作に命を賭ける!見物です!

2003/03/14 03:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:YOU - この投稿者のレビュー一覧を見る

 前作『二度殺せるなら』で脇役ながら、強烈な印象を放っていたジョン・マディーナの登場です。
 若き日からCIAの諜報員として命がけで任務を遂行し、常に自制心を失わない伝説的なスパイであるジョンは、美しいCIA職員であるニエマ・バードックと再会。2人は、5年前ニエマの夫が亡くなった任務でチームを組んでいました。当時から密かにニエマに思いをよせていたジョンがニエマを危険な任務に引き込みます。
 前作では、凄まじいまでの自制心で、ほとんど感情を表に出さなかったジョンが、愛する女性ニエマの前でだけはその強固な自制心を崩し、自分の感情を見せるところがたまりません!! 普段、とても強い男性が、愛する女性の前でだけは、弱さを垣間見せる…女性ならキュンとしてしまう瞬間なのでは!? そして、美しい女スパイであるニエマの精神的な強さ、愛する人を守ろうとする行動には感服です。そんな2人が繰り広げるセクシーなストーリーには目が離せません! また、スパイものらしく最後までハラハラさせられる展開です!!
 また、悪役ですが、フランスの武器商人であるルイ・ロンサールも人間味あふれるキャラクターで、自分が彼のような状況におかれたら、どうするだろうかと考えさせられます。
 一見の価値のあるすばらしい作品です。ぜひ、楽しんでみてください!

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紙の本

「伝説の男」の長く心に秘めた恋。

2002/05/21 09:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:亀豆 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 CIAの美しい女性職員ニエマと再会した男は、初めて本名を名乗った。ジョン・マディーナ。CIAの伝説的なスパイで、ニエマの夫が命を落とした5年前の任務のリーダーだった。彼はふたたびニエマを危険な任務にいざなう。今回の使命はフランスの武器商人の秘密を探ること。そのために必要なのは、ニエマとジョンが偽りの愛を演じることだった…(カバー裏より抜粋)。
 「二度殺せるなら」に登場したジョン・マディーナのずっと想い続けていた相手・二エマとの恋のお話。
ジョンの粘り勝ち、といった感じ。
 任務を通じて出会った二人だが、当時ニエマには夫がおり、さらにその任務で夫は死亡してしまう。以来ジョンはずっとニエマを影から見守り続けていたのだが、誰かいい人を見つけて欲しいと、5年間願い続けたにもかかわらず彼女は一人で、ついに彼は彼女を手に入れる決心をし、再び彼女を強引に任務に引き込むのだ。敵を欺くために二人が演じるのは、激しく惹かれあう役であり、任務の遂行と同時に二人の関係も発展していく。
 登場人物の役柄上「任務」に絡めることは自然だが、敵であるロンサールが魅力ある人物、として描かれているためか、その「任務」に緊張感がなく、ちょっと中途半端な印象を受けるのが残念。
 任務が始まってしまってからよりも、二人の準備期間の方が面白かったような…。
 しかし、「二度殺せるなら」を読んで、「ジョン・マディーナにもう一度会いたい!」と思った方にはおすすめ。

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2005/11/04 01:38

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2006/08/18 23:25

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2006/10/26 12:42

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2007/06/03 16:46

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2010/05/25 22:17

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2018/12/24 08:17

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2010/01/24 17:11

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2015/02/16 05:14

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2017/05/04 00:08

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2016/08/27 23:41

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2018/02/19 04:00

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2019/12/07 11:48

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