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ネティズン インターネット、ユースネットの歴史と社会的インパクト
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1997.10
  • 出版社: 中央公論社
  • サイズ:20cm/381p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-12-002733-3
  • 国内送料無料

紙の本

ネティズン インターネット、ユースネットの歴史と社会的インパクト

著者 マイケル・ハウベン (著),ロンダ・ハウベン (著),井上 博樹 (訳),小林 統 (訳)

参加型グローバル・コンピュータ・ネットワークの創生期にかかわり貢献した先駆者たち。新たな社会的機関となったオンライン・コミュニティで、積極的に協働し、コミュニケーションす...

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ネティズン インターネット、ユースネットの歴史と社会的インパクト

3,240(税込)

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商品説明

参加型グローバル・コンピュータ・ネットワークの創生期にかかわり貢献した先駆者たち。新たな社会的機関となったオンライン・コミュニティで、積極的に協働し、コミュニケーションする人々(ネティズン)を描く。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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紙の本

NetNewsの歴史、あるいは夢のあと

2002/07/26 04:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トリフィド - この投稿者のレビュー一覧を見る

インターネットが世に知られるようになった頃に書かれた、夢いっ
ぱいの本。夢いっぱいの部分はすでにアレなのでうっちゃってかま
わないと思うが、いまだにこの本には価値がある。というのは、こ
の本には、USENETの歴史が書かれているのである。

USENETとは、日本では、親しんでいる人にはネットニュースと呼ば
れ、知らない人にはニュースグループと呼ばれているメッセージ交
換システム、コミュニティである。ネットニュースの日本語圏は残
念ながらすでに崩壊して久しく、あまり耳にすることもないが、英
語圏ではまだまだつっ走っている。注意を向ける価値はまだまだあ
るだろう。

USENETの始まりなどについては、他の本でも読むことができる、し
かしこの本で扱っているのは、他では書かれたことのない部分の歴
史である。そのあたりに興味の向きは、この本を手元に置いておく
ことをおすすめする。

ネティズンという言葉も、結局日本では定着することはなかった。
この本の夢いっぱいの記述を読むと、もの淋しいものがある。

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2012/07/15 16:03

投稿元:ブクログ

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