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ドイツ語 ドイツを旅する
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2003.1
  • 出版社: 三修社
  • サイズ:21cm/144p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-384-02058-9

紙の本

ドイツ語 ドイツを旅する (トラブラないトラベル会話)

著者 沖島 博美 (著),岩井 方男 (監修)

「写真対応」形式の会話本。「質問」と「要求」を基本とし、聞きたいこと、こうしてほしいという表現を列記。旅のピンチ会話集。2002年8月刊にCDを付す。【「TRC MARC...

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ドイツ語 ドイツを旅する (トラブラないトラベル会話)

2,052(税込)

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商品説明

「写真対応」形式の会話本。「質問」と「要求」を基本とし、聞きたいこと、こうしてほしいという表現を列記。旅のピンチ会話集。2002年8月刊にCDを付す。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

沖島 博美

略歴
〈沖島〉神奈川県生まれ。独協大学外国語学部ドイツ語学科卒業。著書に「北ドイツ=海の街の物語」「ドイツ・ロマンティック街道物語」など。

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みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

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紙の本

ドイツ旅行に備えて会話本を買おう、と思っている読者に提言

2005/01/15 09:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yukkiebeer - この投稿者のレビュー一覧を見る

なかなかよくできた本だと思います。旅先で遭遇するであろう基本的な場面の300余りのドイツ語例文が掲載されています。大変勉強になりました。
 付属のCDに吹き込まれているドイツ語はとてもゆっくりしていて、少々遅すぎるのではないかと思うほどです。ですが発音練習には適当なスピードでしょう。

 ドイツ語の学習をしたことがないという読者に向けてひとつ提言があります。ドイツに旅することになったので片言のドイツ語を喋れるようにと考えてこの本を買うのはやめたほうがよいと思います。この本には文法説明が全く掲載されていないからです。文法知識は外国語習得の最短コースを行くための道具で、それを身に付けないまま外国語の文章を音だけ丸暗記するのは効率が悪く、第一とてつもない苦痛を伴うと思います。

 ドイツには間もなく出発するので、文法の勉強などしている時間はないという人は、せいぜい挨拶言葉、トイレの場所を尋ねる疑問文、そして「至急、救急車を呼んでください!(Bitte rufen Sie sofort einen Krankenwagen.)」だけ覚えておけば十分でしょう。この本の各例文を丸飲みして例えば郵便局までの道を尋ねたところで、初心者には相手がドイツ語で教えてくれる道順はまず聞き取れないはずです。

 そもそも行き先の国の言葉を完全に身につけてから旅に出る義務などないのです。言葉が出来るにこしたことはない、という程度の軽い気構えで海外旅行はよいのです。 むしろ旅行先の文化や歴史、料理に関する本を日本語で読んでおくことのほうがずっと意味があると私は思います。

 この本は良く出来ています。一通り文法を修めた後でドイツ語のステップアップを目指すという<学習者>には十分価値のある本であることは間違いありません。しかし<旅人>には向かない書です。
 買う前に自分の目的と照らして吟味しないと高い買い物になるかもしれない、というのが私の提言です。

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