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アメリカで日本のアニメは、どう見られてきたか?
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アメリカで日本のアニメは、どう見られてきたか?

著者 草薙 聡志 (著)

1958年「白蛇伝」から2001年「千と千尋の神隠し」まで、43年間にアメリカに輸出された日本のアニメーション約170本の運命。『朝日総研リポート』連載「年代記・米国の和...

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アメリカで日本のアニメは、どう見られてきたか?

1,944(税込)

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商品説明

1958年「白蛇伝」から2001年「千と千尋の神隠し」まで、43年間にアメリカに輸出された日本のアニメーション約170本の運命。『朝日総研リポート』連載「年代記・米国の和製アニメ」に加筆、訂正したもの。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

草薙 聡志

略歴
〈草薙聡志〉1946年生まれ。朝日新聞社入社。北海道報道部、横浜支局、社会部、学芸部などを経て、現在、総合研究本部在籍。

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評価内訳

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2007/02/07 01:01

投稿元:ブクログ

日本が唯一世界中から認められている文化、アニメ。
この世界に誇れる文化がいかにして海外から脚光を浴びることになったのか、その経緯が時系列順に書かれた本。
海外進出初期には日本の文化が認められる一方、諸外国の事情によりその伝承が必ずしも作り手や本家日本人にとって満足いくものでなかったり、国の風土やビジネス事情に合わせて不可解な作品の歪曲を余儀なくされる背景(例:ロボテックなど)など、日本製アニメを輸出する際に陥るよく知られたジレンマから、現在のインターネットの普及により、日本アニメの真実を知ることとなった海外マニアの「反響」ぶりまで、内容は濃い。

2007/11/06 23:30

投稿元:ブクログ

11月6日読了。手塚治虫の「鉄腕アトム」のアメリカ進出から千と千尋の神隠しがアカデミー長編アニメーション映画賞を受けるまでの、日本の映画がアメリカでどう扱われたかを詳述した本。アメリカで放映されるアニメがテレビ・映画に関わらず妙な具合に改題され、登場人物もアメリカ名に解明されるのをいつの間にか当たり前だと思っているが、考えてみると不思議なことだ・・・。日本のアニメが持つ無国籍性、アメリカ人から見ると過剰に見えるらしい性と暴力などが相まって、現在の状況を必然的に生み出しているということなのだろうか。日米の多くの識者の発言を引いてはいるが、著者はそこに答えを出していないし、出そうともしていないようだ。今後も日本のアニメは魅力と競争力を保ち続けるのだろうか?興味深い。

2014/08/12 04:54

投稿元:ブクログ

日本で語られるアニメの話題からは想像できてなかったアメリカでのアニメの姿が書かれていた。現実ってこうなんだと認識。デフォルメ化した情報にしか接していないから、もっとなんの障壁もなくそのままのアニメが展開されていると思ったていたけど現実はかなり複雑だったし、アメリカはやはり相容れない気がした。でも日本に入ってくるアメリカのアニメとか逆はまた違うのかな。アニメについて新しいことが知れてすごく楽しく読めた。

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