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マンガの描き方 似顔絵から長編まで(知恵の森文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 16件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1996.7
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 知恵の森文庫
  • サイズ:16cm/249p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-334-72263-6
文庫

紙の本

マンガの描き方 似顔絵から長編まで (知恵の森文庫)

著者 手塚 治虫 (著)

マンガの描き方 似顔絵から長編まで (知恵の森文庫)

税込 550 5pt

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みんなのレビュー16件

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評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

絵に完璧を求めてしまう人へ

2006/01/21 11:55

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:胸騒ぎ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書はマンガの技術的な描き方よりも、絵を描く事の心構えと
堅苦しい言葉に置き換えればそういった事を頭から終わりまで
つづった本だと感じた。
まずマンガが落書き精神から生まれるという考え方は、個人的に
強く共感できる。極端にいえば、絵は自分が犬を描いたとして
描けたと思えさえすれば成功なのだと観念的な問題なのだという
具合ではないかという事である。
現代のマンガのマニエリスムに走っているせいか、マンガの
地位が格段にあがっている。そのため、絵が描けない描ける
という観念がと技術的な格差に裏打ちされてより敏感に感じ
やすくなっているのではなかろうか。(マンガの洗練されていく
傾向においては喜ばしい気もしないでもないが)
つまり、マンガは綺麗に描けなければマンガではないという
観念が具体的にではないにしろ出来上がっているのではないかと
思える。
しかし本書はそこへマンガの地位はあがり、マンガという物が
描ける人たちはごく一部しかいないという観念に楔を打つように、
元々は一般の方(技術の稚拙はさておいて)が描いた落書き、
それ自体がマンガであるのだという完璧主義への投石のように
思える。
マンガは皆の物であるというマンガの神様からの、この言葉は
マンガが楽しいものかというのを改めて思い出させてもらった。

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2007/04/28 10:50

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2006/05/01 11:16

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