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恋恋蓮歩の演習 A sea of deceits(講談社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.7
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/445p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-274822-3

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みんなのレビュー134件

みんなの評価4.2

評価内訳

電子書籍

最後にビックリ、でも納得

2017/04/03 15:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ichi - この投稿者のレビュー一覧を見る

大笛梨杖にビックリ、保呂草潤平にはすごすぎ、でも、すごく人間味のある人物としみじみ思った。

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電子書籍

相変わらず難しいタイトル

2015/08/28 12:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あやたろー - この投稿者のレビュー一覧を見る

豪華客船が今作の舞台である。船上での事件というのもミステリーには付き物の設定で、Vシリーズのキャラクターが活躍するのにふさわしい舞台だと思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2004/09/28 23:32

投稿元:ブクログ

これは最後にやられた!と思いました。

純粋なミステリとして読むとちょっと弱いんだけど、最後のやられた感はわたしの中では『探偵伯爵と僕』に次ぐ感じ。(あくまで森作品で)

最後までネタ割れせずに読めると楽しく読み終われます。

あと、保呂草さんと紫子さんのあのシーンはちょっぴりどきどきしちゃったよ。この二人はこれからどうなっていくのかしら。でも相手が保呂草さんだからなあ。紫子さんは時々うざいところもあるけど割と好きなキャラなので幸せになって欲しいです。今回は特に練無と紅子さんがお邪魔虫でしたしね。

2004/10/06 19:52

投稿元:ブクログ

魔剣天翔の続編というかアンサー。最後から2つ目の文章に耳がでっかくなっちゃうほどびっくりさせられました。

2007/06/06 11:47

投稿元:ブクログ

Vシリーズ6作目。
紫子さん好きだから、保呂草さーん! と。
いや、めちゃめちゃかっこよかったですけど。最後とかぞくぞくしたし。

2005/03/29 21:39

投稿元:ブクログ

Vシリーズ第6作目。
豪華客船を舞台に、謎めいた事件が起きます。そして、またまた絡んでくる、エンジェル・マヌーヴァ。
今回は、シリーズ初の「ある現象」が起きているのですが、それは読んでのお楽しみです。そのせいか、全体的に曖昧な印象の作品となっています。

それにしても、保呂草さんはモテモテだ…。

2005/11/11 06:00

投稿元:ブクログ

Vシリーズ6作目です。豪華客船ヒミコ号で消失事件が発生します。これぞ保呂草潤平という一冊ですね。彼はやる男だと思ってました(笑)何もかもが見事としか言いようがない、とても大好きな一冊です。

2005/09/27 22:15

投稿元:ブクログ

Vシリーズの6作目。素直に読んでいれば事件に関してはさっくりと解けます。読み終わったときにすーっと爽快感と言うか、そんなものが感じられる作品・・・かな。

2005/07/16 22:09

投稿元:ブクログ

Vシリーズ第6弾。
前回は空、今回は海が舞台。

ミステリー小説なのに、物語を半分読み進めて位のところで、やっと事件が起きる。
毎度毎度の密室に、既に私の頭は「推理しよう」という概念が消え去ってる。
毎度毎度心地よく謎解きを傍観してしまうのも、それはそれで一つの楽しみ方。

最後も、やっぱりあっさり
「なんじゃそりゃー」と思わされました。

2006/12/01 02:19

投稿元:ブクログ

最後の手紙で驚いた。なかなか素晴らしい伏線。魔剣天翔を読んでから読むと、絵を届けるシーンでは静かな感動がある。

2005/11/24 18:44

投稿元:ブクログ

Vシリーズ第6弾。最初から疑って読んだので、最後のオチが予想でき・・・。それにしてもこのシリーズ、男がやなヤツ多いです。練ちゃんと森川くん以外は。

2005/12/12 14:03

投稿元:ブクログ

練無の恋の話。主役は練無だろうが影の主役は紫子ではないだろうかと勝手に思う。この話は今後にいろいろと設定を残してくれる。一番重要なのは保呂草が書いている『作品』ということだろう。

2006/07/04 05:40

投稿元:ブクログ

豪華客船の船上で殺人事件と盗難事件が発生する…。
探偵小説っぽいかな。保呂草さんのお仕事2。トリックはともかく、動機が全く読めなかった。「3+」くらいの評価
【古060429購入/060621読了】

2006/02/09 12:38

投稿元:ブクログ

久しぶりに森博嗣に戻ってきて、やっぱりやられた・・・事件のトリックというよりも数々の伏線とオチの関係を見抜けなかったことに。うん、面白かった。

2007/02/02 01:02

投稿元:ブクログ

おもしれーーーーーー!!

なんだか地味にヒットしました。
Fみたいな「わーー!」という面白さではなく、じわじわ〜っと。つうか、保呂草さんマジ素敵なんですが…ヤバイ惚れそう。
何なんだ!もう一回ループさせないと大変じゃない!と言う感じ。
全編に於いてどきどきしたー。ほんとに。羽村さんと梨枝さんのとか。保呂草さんと紫子さんのとか!ああ、なるほど、『恋恋』なんだなーと地味に納得。
メインキャラが多い分、どきどきも多方面でいいな!Vシリーズ!やー面白い!後半になってやっと実感してきた…。

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