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「おまえだ!」とカピバラはいった
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 16件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2008.11
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/169p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-06-215080-4
  • 国内送料無料

紙の本

「おまえだ!」とカピバラはいった

著者 斉藤 洋 (著),佐々木 マキ (画)

ある日、ぼくの前にマンタが現れて、「ジンベエザメが元気をとりもどせるように、手伝ってほしい」といってきた。そして、なんとも不思議な冒険が始まった—。【「BOOK」データベ...

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「おまえだ!」とカピバラはいった

1,296(税込)

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クラスが盛り上がる!「朝読」5・6年生向けセット 10巻セット

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  • 税込価格:13,608126pt
  • 発送可能日:購入できません

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  • 税込価格:13,608126pt
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商品説明

ある日、ぼくの前にマンタが現れて、「ジンベエザメが元気をとりもどせるように、手伝ってほしい」といってきた。そして、なんとも不思議な冒険が始まった—。【「BOOK」データベースの商品解説】

ある日、ぼくの前にマンタが現れて、「ジンベエザメが元気をとりもどせるように、手伝ってほしい」といってきた。そして、なんとも不思議な冒険が始まった-。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

斉藤 洋

略歴
〈斉藤洋〉1952年東京都生まれ。「ルドルフとイッパイアッテナ」で講談社児童文学新人賞、「ルドルフともだちひとりだち」で野間児童文芸新人賞受賞。ほかの作品に「かんたんせんせい」シリーズなど。

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みんなのレビュー16件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

佐々木マキという強い助っ人がいなくても十分面白いお話なんですが、佐々木の描くトロンとした目の生き物たちが姿を見せると、それが倍にもそれ以上にも輝くんです。絵本、というには絵が少ないですが、それでこの効果。挿絵の効果を知らしめる一冊。

2009/06/19 19:42

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みーちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ともかく佐々木マキという名前があれば条件反射的に手を伸ばしてしまう私ですが、この本は少しだけ悩みました。なにが、ってポジションがよく分からない。私がよく見る絵本ではありません。といってYAでは勿論ない。小学生向けでしょうけれど、私は低学年向けの本というのが苦手なんです。ともかく読みにくい。

活字を大きくした時の読みやすいレイアウトを知らない出版社が多すぎる。絵本のときはきちんと出来ているのに、文章比率が増えると途端に下手になる。大手出版社のものとはいえ、読みにくい本はたくさんあります。しかも、漢字の使い方が下手。せっかくルビといういい手段をもっているんですから、上手に使えば小さな子でも絶対に読める。

もしこれが絵本か、小学5,6年生向けであれば文句なしに買い、なんですが。でも佐々木マキの魅力には勝てない。おまけに作者が斉藤洋。私が続巻を待ち望んでいる『ルディボール』の作者(高三次女にとっては『ルドルフとイッパイアッテナ』のセンセー)なんです。読まない、っていうのは失礼かな、なんてね。

ちなみに、机の上に置いておいた本のカバーを見て「可愛い」「読ませて」というのが家族の反応。やっぱり佐々木マキの力は偉大だ。当然、装画・挿絵は佐々木マキ、装丁は城所潤(ジュン・キドコロ・デザイン)、そして児童書でありながら、この本、「講談社創業100周年記念出版 書き下ろし100冊」の一冊だそうです。驚きです。デザイン、統一してないんだ・・・

カバー折り返しには

ある日、ぼくの前にマンタが現れて、
「ジンベエザメが元気をとりもどせるように、
手伝ってほしい」といってきた。
そして、なんとも不思議な冒険が始まった――。

と書いてあります。お話の中身はこれと目次を読めば、十二分に伝わると思うので、せっせと写します。

   もくじ
   プロローグ
 一 地上三十八階のまどから入ってきたおきゃく
 二 ふつうの小学生とはかなりちがうかもしれないぼくの生活
 三 どうしてぼくかという理由
 四 なにが不自然かということ
 五 どこにいくかという問題
 六 夜中の図書館にひびきわたる声
 七 図書館より手がかりが見つかりやすそうな場所
 八 きれいずきなカピバラ
 九 おどろいたハルミさん
 十 親切なのか意地悪なのかわからない竜宮官房長官
十一 竜宮の青空
十二 浦島太郎の名まえにまつわる信じられないでっちあげ
十三 ガールフレンドにどう言われたいかという問題
十四 ウマヤドノオウジのお説教
十五 草むらから顔を出す動物たち
十六 日本でいちばん有名な民話の今につづく後日談
十七 あられた鬼の総大将
十八 桃太郎の成敗
十九 ジンベイザメの名まえ
   エピローグ

これだけでは不親切かな、と思うので登場人物についてすこし詳しく書きましょう。

主人公は、ぼく、川島太郎です。年齢ははっきりはしませんが、カピバラが見たところでは、十歳以上というから小学校五年生といったところでしょうか。パパからはターピーと呼ばれているそうですが、そういう場面はありません。ちなみに、このお話では、マンタから名づけられたおかげでハンスと呼ばれることが多いです。

両親は別居中ですが、仲が悪いというわけではありません。パパは沖縄の小さな農園で柑橘類の研究をしていて、たまにこちらに帰ってきます。ママは東京で会社の経営をしていますが、どういうことをしているか、ハンスは知りません。パパからは水族館好きだと思われています。パパとママ、年齢はよくわかりませんが、三十代でしょう、きっと。

レインボーブリッジを見渡せる40階建てのマンションの38階に母親と二人暮らしですが、殆ど家にいます。十歳近い少年がなぜ? そう、不登校児なんです。小学校一年の時、三日だけ学校に行っただけで学校がいやになりました。ま、両親はそれもいいか、と慌てず騒がず、それ以降は少年に家庭教師をつけて問題を解決しています。

ちなみに、太郎くんとお母さんの食事を平日に作っているのはハルミさんという、二十八歳になる美人の家政婦さんです。といってお母さんは家事がダメな仕事人間か、というと決してそうではなくて、休みにはちゃんと食事を作ります。ま、このお話にはパパもママも殆ど登場はしません。

そのかわり、活躍するのがマンタ(正式名称 オニイトマキエイ)のトイフェルマイスターです。本人?はマンタと呼ばれるのが嫌いで、トイフェルマイスターという名で呼ばれるのを好みます。ちなみに彼は空を飛び、物質を通り抜けることができます。そして水族館に一緒にいるジンベイザメが元気がないのを心配しています。

タイトルに名前がでているのに、何故か出番が少ない、それでいて性格ゆえか存在感抜群の風呂好きのカピバラが、ウマヤドノオウジです。熊本の動物園所属のはずですが、なぜかいろいろな場所に出没します。神出鬼没というか、気ままというか、その登場の仕方は予断を許しません。

絵本ほどイラストは多くありませんし、白黒というのも、折角の佐々木を起用しながらと思いますが、白黒であってもどのイラストも好きです。個人的にはカバー後のハンスとウマヤドノオウジが並んでいるツーショットのものが好きです。あとは57頁。私はどうもカピバラのトロンとした目が好きらしいんです。

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2009/08/14 00:50

投稿元:ブクログ

読了。ウヤマドノオウジ(カピパラ)が良いんだよなー。
ハンスとお風呂に入ってるいる場面はとても楽しそう。(掃除は大変だけど)
海の生き物が遊びにやってくるっていうのは羨ましい。

名前が嫌いっていうのは、わかるな。自分は名前の「漢字」とても嫌だった頃があったけど‥。
それを思い出しながら読みました。

私も、「悪魔の親方」は格好良いと思います。

2009/05/19 15:38

投稿元:ブクログ

名前をめぐる、不思議冒険ファンタジー! ある日、ぼくの前にマンタが現れて、「ジンベエザメが元気をとりもどせるように、手伝ってほしい」といってきた。それから、なんとも不思議な冒険が始まって

2009/06/24 10:27

投稿元:ブクログ

たまにはこうした児童書に接するのもいいですよ。

奇想天外な設定が想像力を沸き立たせてくれます。

ありのままに受け入れましょう。

2009/01/25 20:51

投稿元:ブクログ

斉藤洋と佐々木マキのコラボ!
不思議な冒険物語と佐々木マキの絵がマッチしてて非常に良かったのです。

2009/03/01 11:39

投稿元:ブクログ

斎藤洋と佐々木マキのコンビなら絶対に読みたい!!と思いながらもずっと買い忘れていた…。
内容としては、結構読み応え有ったし、昔話のパロディとか良かったけど、あまりにもオチがあっさりしすぎていたような…。

でも、ちまたで人気のカピバラの書かれ方とのギャップには思わずクスリとしてしまいますね。
あんまり題名ほどのインパクト(というか関連性?)は、小説自体にはなかったけど…。

2009/08/06 19:26

投稿元:ブクログ

うーんこれもなあ
ちょっと惹かれるというか気になるタイトルではあるけど
内容がたいしたことなかったというかあんまり覚えてないよー
オチはなんだっけ・・

2010/01/12 13:15

投稿元:ブクログ

王子(小2)へ借りた本。タイトルと1章の内容で借りたもの。

・・・内容を読んで、あちゃ、と思った。コレはあと1年早かったかも。いやむしろ良かったのか逆に?
ま、個人的には「面白かったなら良いか」と思うけど(感想なんてそれぞれだし)、「本を通じて何かを」と思われるおかーさんたちはお子さんの年齢と傾向をよーく考えて手渡しをば。

昔話のパロディは中々ヒネってあったものの、はて、カピバラは少年にちょびっと厳しすぎやしないだろうかと。なんというか、言い回しが。
言ってることはごもっともでも、だからこそ相手が萎縮しないような言い回しにならんかったものかなぁと。
このカピバラが「常に上から目線のヤな教師」の投影であるなら良いけど(言ってることは正しいんだけどね、ってヒトいますでしょ?相手も人間だと思うなら言葉は選べると思うんだけどなぁ)、ちょっとヤダなぁ、と感じましたです。
カピバラ自体、ヲイヲイってくらいマイペースなので少年はそこら辺突っ込みかましてもよかったんでないだろか。

良くも悪くも少年が素直すぎて、その辺に「どうとくの教科書」的なものは感じたけれど、設定は面白かったしそこを王子も楽しんでいたようなので、子どもが自分で読むってことを考えるならコレでよかったのかも知れません。

なので、読む「年齢」を結構選ぶ本だと思います。
王子的には「★4つ」だそうですが(読み返したいとは思わなかったからだそうです)、ワタシ的には「★2つ」

というワケで間を取って「★3つ」で

2016/03/27 19:49

投稿元:ブクログ

 水族館に行った日の夜、巨大エイのマンタがぼくの家にやって来て、「ジンベエザメが元気をとりもどせるように、手伝ってほしい」と言って来た。
 ぼくは、小学校は1年生のとき3日だけ行った。それ以降は家に来る家庭教師に勉強を教わっている。学校に行っていないなら時間はあるだろう、というのがマンタがぼくを選んだ理由だ。
 マンタの名前はトイフェルスマイスター。ぼくの本当の名前は川島太郎だけれど、いろいろあって、ハンスと呼ばれることになった。
 図書館で会ったカピバラのウマヤドノオウジは、ぼくに教養がないと説教する。

------------------------------------------------------------------

 最初から最後までずっと不思議な展開のお話なんだけれど、それを当たり前のような感じで、淡々とお話が進んでいくところがよかった。
 キャラがみんなよかった。

2013/01/05 22:07

投稿元:ブクログ

ぼく(川島太郎)はちょっと普通とはちがう小学生。40階のマンションの38階に住んでいて、レインボーブリッジとか綺麗な夜景の見える部屋に、お母さんと二人で暮らしている。お父さんは沖縄で柑橘類の研究をしていて、お母さんは東京で会社の経営をしていて忙しい。
普通とちょっとちがうのは、ぼくが1年生の時に、学校がつまらなくなって、行かなくなったこと。お父さんとお母さんは、家庭教師をつけてくれた。

そんなぼくの所、マンションの38階の部屋に マンタが訪ねて来た。泳ぐように空を飛んできて、窓や壁を(分子構造を調べて)すりぬけて部屋に入ってきたのだ。

マンタ(オニイトマキエイ)の名前はトイフエルスマイスター。友達のジンベイザメの元気がないので、なんとか言い知恵を貸してくれないかと言う。

そのジンベイザメとは、沖縄のお父さんの所に行ったときに水族館で見たことはあるが、なんとなく元気がないな〜とは思ったが、なぜ、ぼくの所に?

とりあえず、ジンベイザメのことをあまり知らないから、調べようと入り込んだ真夜中の図書館で カピバラと出会う。カビパラの名前はウマヤドノオウジ。

その夜からいついてしまったウマヤドノオウジと、トイフエルスマイスターと一緒に、ジンベイザメが、なぜ元気を無くしたのかを探るべく、夜の冒険に出かけるのだった・・・


斉藤洋×佐々木マキ、そしてこのタイトルに惹かれました。
読みやすいナンセンス。登場人物がみんな理屈っぽいのですが、そういう世界ってことで。
名前、昔話、という小道具でこんな物語が展開するとは・・・!

中学年〜高学年、大人でも楽しめるけど、中高生はあんまり手に取らんかな。

2009/02/25 15:47

投稿元:ブクログ

斉藤さん佐々木さんコンビで飛びつくように読みました。大人からすると面白いけどなぁ桃太郎がいやなやつだったり 乙姫様が嫌な奴だったり本家 おとぎ話を ちゃんと理解していない小さい子どもには 読ませたくないな。。

2012/02/24 23:40

投稿元:ブクログ

書名に前々から惹かれてました。挿絵も可愛いと思ったら、最近気になってる佐々木マキさんでした。
斉藤洋さん独特の、言葉の揚げ足を取るような、追求するような言い回しが好き。ピーンとはまってついつい笑ってしまう。
不思議な冒険ばなし。不登校の少年の前にマンタが現れて、ジンベイザメの元気を取り戻す手伝いをしてほしいと言ってきた。
出てくる動物が面白いし、昔話のパロディも笑える。特に桃太郎。
マンタに乗って東京の夜景を見てみたい!夢広がります。

2012/08/29 15:57

投稿元:ブクログ

さすが斉藤洋氏です。
登場人物の名前や、民話の盛り込み方、文章のテイスト、どれをとってもおもしろい!

2012/10/31 20:25

投稿元:ブクログ

40階建ての38階に住む部屋の窓からはレインボーブリッジが見え、学校が嫌だからと行かず家庭教師がやってくる、とっても裕福な家の男の子、川島太郎くん。
ある日、窓からトイフェルスマイスターと名乗るマンタが入ってきた。閉じていたガラスをとおりぬけて。水族館にいるジンベエザメが元気がないので、手助けしてほしいと。とりあえず図書館に行くと、ウマヤドノオウジと名乗るカピパラがいて、勝手についてきて、おうちでお風呂に入ったり。

この男の子、パパがつけた太郎という名前をきらっている。ママからはターピーと呼ばれている。反対にしてピーターじゃあ芸がないから、とトイフェルスマイスターからは、ハンスと呼ばれることに。

竜宮城に行ったり、桃太郎と鬼の戦いをみたり、不思議な世界というより、ふざけた世界の物語。この桃太郎の戦いにもルールがあって。出てくるみんなの名前も愉快で、名前が意味することが、大きいようなそうでもないような・・
愉快なだけではないような、ちょっと考える物語。

2014/09/09 19:53

投稿元:ブクログ

あまりにもタイトルが気になってしまい…。
斉藤洋さんも佐藤マキさんも好き。
「名前」が重要なキーワードかな。どう呼ばれるか、どう生きるか、みたいな。
最初の方のトイフェルスマイスターとの、「だが、ふつう、空飛ぶオニイトマキエイがやってきて、『あしたの夜、またくるから。』っていったら、つぎの夜にはどこかへいくんだと思うんじゃないか……。」辺りの言い合いとか、ウマヤドノオウジから教養の低さを説教される辺りとか大好き。
「悪魔の親方」はどう考えてもカッコいいよなあ…。

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