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西洋音楽論 クラシックに狂気を聴け(光文社新書)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2011.12
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社新書
  • サイズ:18cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-03659-1

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新書

紙の本

西洋音楽論 クラシックに狂気を聴け (光文社新書)

著者 森本 恭正 (著)

ヨーロッパから移入され、独特の発展を遂げた日本のクラシック音楽は、現地のものとは何処か違っている。それは何故なのか。作曲家・指揮者としてヨーロッパで活躍してきた著者が、西...

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西洋音楽論 クラシックに狂気を聴け (光文社新書)

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商品説明

ヨーロッパから移入され、独特の発展を遂げた日本のクラシック音楽は、現地のものとは何処か違っている。それは何故なのか。作曲家・指揮者としてヨーロッパで活躍してきた著者が、西洋音楽の本質をゼロベースで考える。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

森本 恭正

略歴
〈森本恭正〉1953年東京都生まれ。桐朋学園音楽大学、南カリフォルニア大学大学院、ウィーン国立音楽大学で学ぶ。作曲家・指揮者。有明教育芸術短期大学教授。ほぼ全作品がヨーロッパ各地で初演される。

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評価内訳

紙の本

何を言いたいのかさっぱり分からなかった。

2012/03/07 11:06

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あまでうす - この投稿者のレビュー一覧を見る



クラシックに狂気を聴け、という副題が付いているのだが、全体をつうじてこの人がいったい何を言いたいのかさっぱり分からなかった。

この人がライブやCDを聴くと演奏を聴くと、欧州人の音楽はアフタービートで、日本人は前拍なので邦人演奏家のものはすぐに分かると豪語するのであるが、ほんまかいな。

楽聖ベートーヴェンはほとんどの作品をアフタービートで書いたが第9交響曲の終楽章だけはオン・ザ・ビートで書いたとか、同曲の同楽章の冒頭で「おお友よ、このような音ではなく」とバスが歌い出す直前のオーケストラの強奏で不協和音が鳴り響くのは、「このような非整数の倍音によるノイズ音楽を諸君は受け入れるのか? いやそうじゃないだろ?」と語りかけているのだという著者の推論は、どちらかというと誇大妄想の類ではないだろうか。

しかし「君が代」は世界で唯一戦争を放棄している国家にふさわしく、ヨーロッパの旋律で作られていない(右翼的ではなく)右脳的な国歌であり、いくら軍隊に強いてもこの行進曲では歩けない反戦的な国歌であるという指摘はなかなか興味深いものがあった。


「君が代」は右翼的にあらず右脳的国歌とはつゆ知らざりき 蝶人

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2012/04/14 18:08

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