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さよなら、インタフェース 脱「画面」の思考法
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/09/17
  • 出版社: ビー・エヌ・エヌ新社
  • サイズ:21cm/303p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86100-993-8

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専門書

紙の本

さよなら、インタフェース 脱「画面」の思考法

著者 ゴールデン・クリシュナ (著),武舎 広幸 (監訳),武舎 るみ (訳)

IoT時代におけるテクノロジーの未来についての新たな視点と、画面(スクリーン)に頼らず「いつもの手順」でシンプルに問題を解決するためのアイディアを軽妙な語り口で紹介。UI...

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さよなら、インタフェース 脱「画面」の思考法

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商品説明

IoT時代におけるテクノロジーの未来についての新たな視点と、画面(スクリーン)に頼らず「いつもの手順」でシンプルに問題を解決するためのアイディアを軽妙な語り口で紹介。UI・UXに関わる人が今読むべき一冊。【「TRC MARC」の商品解説】

時代はNoUI(ノー・ユーアイ)ヘ。

目的を達成するための手段であるはずなのに、
いつのまにか、手段を設計することが目的になってはいないか?
何にでもとりあえず画面をくっつけて、
その長方形の中をどう設計するかということにばかり考えを巡らせて、
本当に人のためになるシステムを創るということが疎かになってはいないか?

本書では、「ベストなインタフェースはノー・インタフェース」をコンセプトに、余計な操作を強いる「画面」をこの際とっぱらって、人々の暮らしに自然と溶け込む製品やサービスを創り出そうじゃないかと主張しています。
IoT時代におけるテクノロジーの未来についての新たな視点と、画面に頼らず、「いつもの手順」でシンプルに問題を解決するためのアイディアを軽妙な語り口でたっぷりと盛り込んだ、UI/UXデザイナーが今読むべき1冊です!

ーーー

NoUIを実現するためのルール

その1:
画面なんかに頼らず、解決したい問題につきものの「いつもの手順」をしっかり理解しよう

その2:
テクノロジーを活用し、ぼくらをこき使うシステムじゃなく、ぼくらに使いこなされるシステムを創り出そう

その3:
ひとりひとりに合わせる【商品解説】

目次

  • 日本語版への序文 —及川卓也
  • 推薦のことば —エリス・ハンバーガー
  • ●本書の概要
  • 第1章 はじめに
  • 第2章「まず画面」の思考法
  • ●実情と問題
  • 第3章 インタフェースをくっつけろ!
  • 第4章 UX ≠ UI

著者紹介

ゴールデン・クリシュナ

略歴
〈ゴールデン・クリシュナ〉デザイナー。シニアUXデザイナーとしてサムスン電子やネット靴店ザッポスなど大企業やスタートアップの研究所で、未来の消費者向けテクノロジーの構想や実用化に取り組んでいる。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店名古屋店

ノーインタフェースを目指せ!

ジュンク堂書店名古屋店さん


今の時代を支えているといっても過言ではないUIについて、これからはノーインタフェースを目指すべきだと著者は訴える。本書は、これからの時代に発信できるシステムを創っていくためのアイデア書ともいえる新しいかたちのインタフェースの書籍である。画面の中の世界だけでなく、広い視野でのデザインの捉え方を提案してくれる。たとえば、毎週決まった番組を見るとき、リモコンを押すよりも、画面をスワイプさせるよりも、テレビが自動的にその番組に切り替わるようにすれば、音声入力さえも不要になるといったアイデアを提唱するのが、これからのインタフェースの在り方だという。こういった具合に日常生活のひとつひとつの行動について、インタフェースと繋げて考えてみると、次世代ツールのアイデアがもう浮かんでくるではないか。インタフェースに無知な私でも、思わずあっと驚いてしまったほどである。インタフェースに関わるひとはもちろん、興味があるひとにもワクワクが止まらない読み応えのある一冊である。翻訳本としても、全く堅苦しくなく、著者の軽妙な語り口が絶妙である。難しい言葉はほとんどなく、わたしたちが日常で耳にするネット用語を用いて、すごく読みやすいものに仕上がっている。

みんなのレビュー5件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2015/09/23 20:45

投稿元:ブクログ

GUIデザインはいまという時代に訪れた一過性のムーブメントに過ぎない、という主張。わかるけど、明確な反証の事例や対処法を挙げられているわけではない。、あーたしかに、nestは良いね、スマートロックは良いね、で、みんなはどうするの?という感想が残る。この本で挙げられていることくらいは並のデザイナーは考えているだろうから、もう少し踏み込んで欲しかった。

2016/01/06 20:45

投稿元:ブクログ

本文全体が回りくどい言い回しとジョーク(?)基調で、とても読みにくいし、くだけたもの言いは、読書の邪魔をしてすらいる。UIやUXがテーマなのに、読者と本を繋ぐインターフェイスが機能してないのは、皮肉というべきなのか、もしくは、意図的に悪い見本を提示したという、著者一流のジョークなのか。エッセンスを保ちつつ、もう少し真面目な筆致に訳したら、また印象が変わったかもしれない。

2016/01/15 16:02

投稿元:ブクログ

所在:展示架
請求記号:007.6 /Kr5
資料ID:11501495
良いデザインを作ることを考えたことはありませんか?
皆さん、少なからず考えたことがあると思います。
画面が無くても良いものは作れる、そんな考えを教えてくれる本です。

2015/09/21 20:51

投稿元:ブクログ

「No UI」という観点は個人的に斬新だったので本書を手に取りました。

目的と手段の逆転話はよく聞く話だから頭では理解していたつもりだったけれども、本書を読むまでは当たり前に感じている身の回りのモノにもそういった事象に巻き込まれているのだなぁと改めて感じました。

個別的な話が多めだけれども、それを通して伝えたい主張は至ってシンプルだと思います。

2017/03/21 23:45

投稿元:ブクログ

元がブログなので専門書ではない。なのですぐ読み終わる。
内容はUXから考えると極論こうだよね、という感じでわかるーという気持ちと
ビジネス視点から見るとそうはいかんよなぁという気持ち半々といった所。
実際このUX実現するのにUIいる??ということも多々あるし、
解決しようとしている課題がユーザーにとってというより、
企業の都合になっていることもしょっちゅうだ。
いつか働く人みんながこう言った気持ちを持ってくれるといいよね、
という生ぬるい気持ちになれる本。

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