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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/03/04
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:20cm/417p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8222-5128-4

紙の本

決定の本質 キューバ・ミサイル危機の分析 第2版 1 (NIKKEI BP CLASSICS)

著者 グレアム・アリソン (著),フィリップ・ゼリコウ (著),漆嶋 稔 (訳)

米ソ核戦争はどうやって回避されたのか。1962年10月の危機の過程を3モデルで分析した政策決定論、国際関係論の名著。1は、「合理的アクター」「組織行動」を解説し、合理的ア...

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決定の本質 キューバ・ミサイル危機の分析 第2版 1 (NIKKEI BP CLASSICS)

税込 2,640 24pt

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商品説明

米ソ核戦争はどうやって回避されたのか。1962年10月の危機の過程を3モデルで分析した政策決定論、国際関係論の名著。1は、「合理的アクター」「組織行動」を解説し、合理的アクター・モデルによる分析を掲載する。〔初版:中央公論社 1977年刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

「キューバ・ミサイル危機は、将来的に大きな影響を及ぼす事件であった。米ソが核戦争の瀬戸際で踏みとどまった1962年10月の13日間に匹敵するほどの出来事は、これまでに歴史には見当たらない。多くの人命が突然失われる可能性がこれほど高かったことはかつてなかったことだ。実際に戦端が開かれていたら、1億人のアメリカ人、1億人以上のロシア人、そして数百万人のヨーロッパ人も死に、過去に起きた自然災害や残虐な事件などは遠くに霞んでみえたことだろう。」(本書序章から)

1971年に刊行されたグレアム・アリソン著『決定の本質 キューバ・ミサイル危機の分析』は、政治学の古典、ベストセラーとして長く読み継がれてきた。3つの分析モデルーー合理的アクター、組織行動、政府内政治ーーを駆使し、謎に包まれていた米ソ首脳の事件勃発から危機回避までの政治的意思決定論の傑作だった。
 その後、情報公開が進み、秘密指定解除などによって米ソの中枢内部での新たな事実関係が解明された。本書はアリソンと歴史研究者でケネディ政権内部の議論を秘密録音したテープを調査したフィリップ・ゼリコウが協力して、初版をほぼ全面的に改訂して1999年に刊行された。第Ⅱ巻収録の解説は、渡邉昭夫東京大学・青山学院大学名誉教授。【商品解説】

「キューバ・ミサイル危機は、将来的に大きな影響を及ぼす事件であった。米ソが核戦争の瀬戸際で踏みとどまった1962年10月の13日間に匹敵するほどの出来事は、これまでに歴史には見当たらない。多くの人命が突然失われる可能性がこれほど高かったことはかつてなかったことだ。実際に戦端が開かれていたら、1億人のアメリカ人、1億人以上のロシア人、そして数百万人のヨーロッパ人も死に、過去に起きた自然災害や残虐な事件などは遠くに霞んでみえたことだろう。」(本書序章から)

1971年に刊行されたグレアム・アリソン著『決定の本質 キューバ・ミサイル危機の分析』は、政治学の古典、ベストセラーとして長く読み継がれてきた。3つの分析モデルーー合理的アクター、組織行動、政府内政治ーーを駆使し、謎に包まれていた米ソ首脳の事件勃発から危機回避までの政治的意思決定論の傑作だった。
 その後、情報公開が進み、秘密指定解除などによって米ソの中枢内部での新たな事実関係が解明された。本書はアリソンと歴史研究者でケネディ政権内部の議論を秘密録音したテープを調査したフィリップ・ゼリコウが協力して、初版をほぼ全面的に改訂して1999年に刊行された。第Ⅱ巻収録の解説は、渡邉昭夫東京大学・青山学院大学名誉教授。【本の内容】

目次

  • はじめに
  • 序章
  • 第1章 第一モデル:合理的アクター
  • 厳密な行動モデル
  • 合理的アクターのパラダイム
  • 古典モデルの解説
  • 古典的現実主義
  • 新現実主義(構造主義的現実主義)
  • 国際制度学派
  • 自由主義

著者紹介

グレアム・アリソン

略歴
〈グレアム・アリソン〉1940年生まれ。ハーバード大学ケネディ行政大学院教授。政治学者。
〈フィリップ・ゼリコウ〉1954年生まれ。バージニア大学教授。歴史学者。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2016/05/31 21:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/06/10 07:54

投稿元:ブクログ

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