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オーバーロード 10 謀略の統治者
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/05/30
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/465p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-734089-3
  • 国内送料無料

紙の本

オーバーロード 10 謀略の統治者

著者 丸山くがね (著),so-bin (著)

王となったアインズは統治する魔導国を、数多の種族がアインズに跪く理想郷とすることを決意。冒険者組合の強大化と冒険者の育成を目論み、帝国へと向かう。一方、魔導国に戸惑う諸国...

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オーバーロード 10 謀略の統治者

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オーバーロード 11巻セット

オーバーロード 11巻セット

商品説明

王となったアインズは統治する魔導国を、数多の種族がアインズに跪く理想郷とすることを決意。冒険者組合の強大化と冒険者の育成を目論み、帝国へと向かう。一方、魔導国に戸惑う諸国の支配者たちも各々に対抗策を講じ…。【「TRC MARC」の商品解説】

魔導国を建国し国王となったアインズは
魔導国を理想郷とすることを決意。
永遠に繁栄し、数多の種族がアインズに跪く世界。
その第一歩として、冒険者組合の強大化と冒険者の育成を
目論んだアインズは帝国に向かう。
一方、突如できた魔導国に戸惑う諸国の支配者たちも
各々に対抗策を講じていた。

不滅の国に君臨する王となるべく行動を開始した、
アインズの一手が及ぼす影響とはーー。いよいよ新章開幕!【商品解説】

孤高なる魔導王の深淵。


国王となったアインズは統治する魔導国を理想郷とすることを決意。
永遠に繁栄し、数多の種族がアインズに跪く世界。
その第一歩として、冒険者組合の強大化と冒険者の育成を目論んだアインズは帝国へと向かう。
一方、突如できた魔導国に戸惑う諸国の支配者たちも各々に対抗策を講じていた。

不滅の国に君臨する王となるべく行動を開始したアインズの一手が及ぼす影響とはーー。
いよいよ新章開幕!
【本の内容】

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みんなのレビュー11件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (0件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

アインズ様

2016/06/29 11:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ちょっと久しぶりの新刊。
アインズ様が何を考えているか真に知る人はあいかわらずいないようです(笑)。
いろいろな人の立場から描かれていてよかったです。
人気投票やってるみたいですが、アインズ様一位は間違いないでしょう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2017/05/16 02:18

投稿元:ブクログ

可哀想なジルクニフ…デミウルゴスにアルベド!アインズが適当に行き当たりばったりで動いてるだけなのに、深読みしすぎて自ら折れるという。
頭を使った策を練ってないわけじゃないし無能でもないのだけど、とんでもない知恵者と思われるのも辛いよね…
まさか「デミウルゴスから…いや」が、そんなふうに回収されると思わなかった(笑)

2017/02/04 19:42

投稿元:ブクログ

シリーズ第十作目。
サブタイトルからも分かるように、今回は政治的な色合いの濃い話。
立ち上げたばかりの魔導国、アインズにより大打撃を受けた王国、
そして形式上は同盟を結んでいる帝国それぞれの観点で展開。

魔導国唯一の都市エ・ランテルを平和的に治めることができているが
あくまでもそれはアンデッドたちによる監視・警備によるもの、
あるいは民たちのモモンへの信頼がベースになっているものであり、
王都や帝都の活気に比べると寂しい限りの状態。
アインズはそれを憂い、魔導国が平和的に治められている魅力的な
国であることをどうやればアピールできるかを考え行動する。

アインズは優秀な部下であるアルベドやデミウルゴスに相談できないまま
勝手に行動したことにより帝国を予定よりも早く属国化してしまう。
本人としてはふたりから後で非難されないかと心配するのだが、
アルベドもデミウルゴスも逆にその素早く素晴らしい成果に、
アインズの智謀ぶりをさらに評価する良い方向で勘違いする結果に。

やることなすこと全てうまくいく上に偶然まで重なれば、
そりゃそう思われるよなー。
不安なまま行動しているのに、何もかも何歩も先を見据えているかの
ように周りから捉えられて評価されるアインズも困るだろうな(笑)

2016/06/16 23:18

投稿元:ブクログ

発行が遅れたが、質は確保されて良かった。相変わらず、主人公の考えを誤解して周りが勝手に騒ぎ、結局うまくいっちゃうというギャップが面白い。今回の犠牲者はジルクニフだな。

2016/09/13 20:09

投稿元:ブクログ

今回の見どころはアインズ陛下の肉弾戦。
神算鬼謀のアインズと周りから思われてるのと、サラリーマン営業感覚のギャップが楽しい。
帝国皇帝のジルクニフの胃痛もろもろも楽しめました。

2017/03/19 06:01

投稿元:ブクログ

アインズの、敵兵を殺したんだから感謝されて当然みたいなゲーム的無神経さと、営業マンでもあり一般人だった頃のある意味まともな振る舞いのアンバランスな相乗効果もあるのかな。
勝手に裏を読んでもらってうまいこと行くパターンも面白い。

ルーン文字とかも出てきて、そろそろ他のぷれいやーの足跡も見つけられるのかなー。

2016/08/01 20:46

投稿元:ブクログ

最近でいちばん好きな作品です。

アインズ様マンセーが凄すぎて結果無事にまとまってしまうこの流れの面白さ!
早く続きを読みたいです。

2016/06/02 12:42

投稿元:ブクログ

主人公チームが強すぎて、飽きてきた面もあるが、この後どうなるんだろうとちょっと興味がある。割と、魔法を極めたいそれ以外はどうでもいいという魔法使いのおじいちゃんが好きだなぁ。

2017/01/01 16:15

投稿元:ブクログ

主に政治の話。
思いつきのような行動が深読みされてスゲエとなるケース。まぁありがちだけど面白い。
主人公も前より賢くなってるし、人間味も失っていないのがいい。
文章もなんか上手くなってる。

久しぶりに読んだので名前で誰かわからんかった

2016/07/12 23:54

投稿元:ブクログ

一軍の支配者から一国家の支配者となったアインズ様の胃痛が治まらない第10巻。アンデッドなのに胃痛とか草。

というか、登場人物のほとんどが何らかの理由で胃に穴をあけていそうです。責任ある人―社会人って大変ですねぇ。

今回、ナザリック守護者の面々はアルベド以外それほど出番がなく、一般メイドのフィースや王国と帝国の重要人物が多数活躍していましたね。そういった人物から魔導国の王たるアインズがどのように見られているか、の描写がよかったです。

にしても、アインズとジルクニフにおける内心の擦れ違いっぷりがこの上なく愉快でした。やることなすこと周りがいい感じにとってくれて、だいたい結果オーライで物事を進めるアインズ様素敵すぎます。
削除 ▲ページトップへ

2016/11/21 01:20

投稿元:ブクログ

アインズウールゴウン魔導国を建国した後の話。
大きく魔導国、王国、帝国の3部構成になってる。

魔導国。
日常編っぽい感じ。
エランテルが魔導国の領土になってから、アインズはナザリックから領主の館に引っ越した。
アインズが魔導国を統治する上で、アルベドから日次報告受けたり、アウラたちが遊びに来たりしてる。
その他、アルベドたちとは別の動きとして冒険者組合と接触する。
魔導国に支配されて以降、エランテルの冒険者組合は冒険者も依頼もほとんどない開店休業状態になっていた。
というのも、冒険者は実質モンスター相手の傭兵みたいな扱いだったが、魔導国になってからはアインズウールゴウンの強大な戦力が警備してくれるからモンスターに心配する必要がなくなっていた。
モンスターの心配がいらない=依頼がない=冒険者生活できない=エランテルから冒険者いなくなる。(実際はエランテルの冒険者組合側からも他の都市に行ったほうがいいよって勧めてたみたい)

そこでアインズからの提案。
実質モンスター相手の傭兵になり下がってるのは嘆かわしい。
魔導国の傘下に入れば、魔導国のバックアップのもと未知への冒険をして欲しい、と。
基本的に、冒険者組合は絶大な武力になるため国とは積極的にかかわらなかった。(戦争利用を防ぐため)
しかし、魔導国の場合は武力はあまってるぐらいなのでその心配はない。
さらに未知への冒険、冒険者の育成もできるという魅力的な提案。
そして将来的には人間と異種族の混成パーティ…!
これは組合長も断れなかった。
まあ気持ちはわかるなー、RPGがおもしろいのは冒険できるとこだし。
そんな感じで冒険者組合が協力する方向+魔導士協会もそっちより?

王国。
先の戦争で大量の死者がでて混乱中。
ブレインはガゼフの後継者を探して奔走してる。
そんな中、ラナー王女は護衛のクライム・蒼の薔薇と一緒に自身が作った孤児院を訪れていた。
戦争で死者が大量に出たため孤児も大量に生まれたらしい。
子どもたちにめっちゃ懐かれててご満悦のラナー王女だけど、なんかこの子どもたちはクライム2号のような気がするなあ。
第2王子からどっかの領地でクライムと暮らせって言われてもぜんぜん魅力感じてないみたいだし。
ちなみに王国の漢たちで死んだ蒼の薔薇メンバーは失った力を取り戻すため修行に行ってた。
イビルアイはエランテルにいるモモン様を心配してるけど、勝手に動くことを禁止されててヤキモキw
で、魔導国からの使者(アルベド)が王国に来てラナーと面会。
実はここでラナーが魔導国に取り込まれてることが判明。(なんかそんな伏線あったけど)
アルベドがラナーのことをある意味異形種(性癖的に)って言ってて笑ったw

んで、使者としてのアルベドの仕事。
王家主催の晩餐会に呼ばれたアルベド。
そこに出席していた3流貴族の跡継ぎフィリップ。
3流ゆえの怖いもの知らずで賓客のアルベドに接触し舞踏会へ誘う。
しかしそれはアルベドの罠だった。
フィリップにはヒルダ���八本指の一人=アインズウールゴウンの支配下)が唾を付けていて、その策にまんまとはまっていた。
主催した舞踏会でも似たような境遇の貴族を集め、じわじわと表の王国でも勢力を広げようとしていた。

帝国。
強権を持っている皇帝とは言え魔導国との件で地盤が少し揺らいでる感じ。
四騎士の一人が死亡。
四騎士の一人が明らかに魔導国に行きたがってる。
国内の教会勢力がアンデッドがいる魔導国(と同盟をくんだ帝国)に対してどう動くかわからない。

そんな中、法国と接触することになった。
アインズにバレることを警戒してアダマンタイト級冒険者チームに護衛を依頼する。
皇帝がでかけても不自然じゃない場所として闘技場で密会することにし、闘技場最強の戦士・武王の試合を観戦しながら話すことに。
そして、いざ武王の試合が始まった時、実は武王の試合相手がアインズだった。
というのも、帝国の冒険者を魔導国にスカウトしようと帝国に来ていたアインズ。
人がたくさん集まる闘技場で一番の目玉・武王と戦って魔導国の宣伝をしようとしていた。
魔導国対策を話そうとしていたところに魔導国のアインズが登場。
これははめられたと激怒する法国と帝国の教会。
けっきょく密会はご破産になり、武王との試合を終えたアインズに対して帝国を属国にして欲しいと急展開。
そんなつもりは全く無かった&どうすればいいのかわからないアインズはとりあえず書面で出させることにして保留。
最後にデミウルゴルスがアルベドのところを訪れたシーンで属国の書面が届いており、こんな短期間&死者なしで帝国を属国にするアインズの手腕に震えて終わり。
ちなみにアインズはドワーフの国に行っていた。


今回もおもしろかった&前の巻を読み直したい。
次巻はほんとにドワーフ編っぽいな。

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