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平川祐弘決定版著作集 第5巻 西欧の衝撃と日本
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/11/25
  • 出版社: 勉誠出版
  • サイズ:22cm/398,5p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-585-29405-4
  • 国内送料無料

紙の本

平川祐弘決定版著作集 第5巻 西欧の衝撃と日本

著者 平川 祐弘 (著)

比較研究者・平川祐弘の著作集。第5巻は、近代日本の歴史に焦点をしぼり、シンボリカルな史実や人物をとりあげて比較文化史的なアプローチを試みた論文集「西欧の衝撃と日本」を収録...

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平川祐弘決定版著作集 第5巻 西欧の衝撃と日本

5,184(税込)

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商品説明

比較研究者・平川祐弘の著作集。第5巻は、近代日本の歴史に焦点をしぼり、シンボリカルな史実や人物をとりあげて比較文化史的なアプローチを試みた論文集「西欧の衝撃と日本」を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

16世紀以来のヨーロッパの膨張は、19世紀に至って地球大の運動となり、軍事力、技術力、組織力で圧倒的な優位に立つ西洋は非西洋に深刻な衝撃を与えた。
日本をはじめとする非西洋は、西洋文明という異質の文明の衝撃に対応して、脱皮することを余儀なくされ、西洋がリードしつつあったグローバルな世界史の中へ抜き差しならぬ関係で組みこまれていった。
外圧と対応の関係の中で展開された近代日本の歴史に焦点をしぼり、シンボリカルな史実や人物をとりあげて比較文化史的なアプローチを試みる。【商品解説】

目次

  • 1 イエズス会士や商人たち―膨脹するヨーロッパ
  • 2 東西両洋の試験制度―勤勉の伝統と近代化の起動力
  • 3 尊王攘夷と開国和親―明治維新と群集心理
  • 4 幕末維新の渡航者たち―攘夷、親米、反米の心理
  • 5 西と東のナショナリズム―明治日本の庶民の心
  • 6 ロシヤにこだまする「黄禍論」―西洋帝国主義者のアジア観
  • 7 乃木将軍と森鴎外―西欧化日本と和魂の行方
  • 8 非西洋の近代化とその焦り―国民感情と国家理性
  • 9 軍人の栄辱―日本における国家主義と国際協調主義
  • 10 クローデルの天皇観―日本のこころを訪れる眼

著者紹介

平川 祐弘

略歴
〈平川祐弘〉1931年生まれ。東京大学教養学部教養学科卒業。同大学名誉教授。比較文化史家。「西洋人の神道観」で蓮如賞、「アーサー・ウェイリー」で日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。

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